かいごろうじんほけんしせついるかのいえりはびりてーしょんせんたー介護老人保健施設いるかの家リハビリテ-ションセンター
訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設
岡山県浅口市寄島町16089-16
基本情報
| 名称 | 介護老人保健施設いるかの家リハビリテ-ションセンター(かいごろうじんほけんしせついるかのいえりはびりてーしょんせんたー) |
|---|---|
| 種類 | 訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 所在地 | 岡山県浅口市寄島町16089-16 |
| 電話 | 0865-54-2001 |
| FAX | 0865-54-2701 |
| Web サイト | http://www.iruka.or.jp/ |
| 最寄り駅 | 里庄駅から4.8km、鴨方駅から5.7km、金光駅から7.9km(直線距離) |
| 運営 | 医療法人 福嶋医院(法人番号 3260005005040) |
| 二次医療圏 | 県南西部 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 医療法人福嶋医院介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンター | - | - | 平日・土・祝 8:30〜17:30 定休日:日曜日 通常事業実施地域:浅口市、里庄町、笠岡市、倉敷市 | 2013年6月1日 |
| 通所リハビリテーション | 介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンター | 50人 | - | 平日・土・祝 8:30〜17:30 定休日:日曜日 営業日は、毎週月~土曜日(年末年始・祝日を含む) | 2000年4月1日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンター | 2人 | - | - | 2000年4月1日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設いるかの家リハビリテ-ションセンター | 50人 | 0人(2026年2月28日) | - | 2000年4月1日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンター(ユニット型) | 3人 | - | - | 2000年4月1日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設いるかの家リハビリテーションセンター(ユニット型) | 30人 | 0人(2026年2月28日) | - | 2000年4月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人保健施設の利用者の数です。
出典:介護サービス情報公表システム(2026年3月2日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 食費(日額):1500円/日(内訳:朝食300円、昼食600円、夕食600) ・第1段階負担限度額 300円 ・第2段階負担限度額 390円 ・第3段階①負担限度額 650円 ・第3段階②負担限度額 1360円 ※食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 国が示した介護保険制度と同じ額 |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別な療養室料はいただいていない |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 個人により違うので実費いただく |
| 理美容代 | 理容代1800円、美容代カット2300円(外部業者に直接支払い) |
| 日常生活費 | 洗濯代施設洗濯500円(税抜き)、電気代①1日80円(税抜き)②1日160円(税抜き) |
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 食費: 1500円/日(内訳:朝食300円、昼食600円、夕食600円) ・第1段階負担限度額 300円 ・第2段階負担限度額 390円 ・第3段階負担限度額 650円 ※食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 国が示した介護保険制度と同じ額 |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別な療養室料はいただいてない |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 個人により違うので実績で算定 |
| 理美容代 | 理容代1800円、美容代カット2000円 |
| 日常生活費 | 電気代1日①80円(税抜き)、②160円(税抜き) |
訪問リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 距離16Km未満:金額300円。距離16Km以上:金額500円。距離は往復で、実施地域市町の境界からとする。 |
|---|---|
| キャンセル料 | 通所リハビリテーションにおいて、前日17:00以降・当日欠席の場合は昼食料として630円(食費と同等)をいただいている。 |
通所リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 実施地域以外の営業は未実施。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 基本時間外施設利用料(15:30-17:00) 一時間あたり900円 |
| 食事の提供に要する費用 | 食 費 1回 630円 イベント食毎 月あり |
| おむつ代 | 個人の使用状況により、算定する。 アテントタイプテープ付M(130円/枚)、アテントタイプテープ付L(150円/枚)、パワフルパンツM(140円/枚)、パワフルパンツL(160円/枚)、パワフルパンツLL(170円/枚)、パットフラットタイプ(30円/枚)、シートフラットタイプ(40円/枚)、フラットタイプビッグ(50円/枚)、フラットタイプサラケアビック(60円/枚) |
| 日常生活費 | なし |
| キャンセル料 | 昼食代金:前日17:30以降および当日キャンセルの場合は食事代全額請求 |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 食費(日額):1500円/日(内訳:朝食300円、昼食600円、夕食600) ・第1段階負担限度額 300円 ・第2段階負担限度額 390円 ・第3段階①負担限度額 1000円 ・第3段階②負担限度額 1300円 ※食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 従来型個室 多床室 ・第1段階負担限度額 490円 0円 ・第2段階負担限度額 490円 370円 ・第3段階①負担限度額 1310円 370円 ・第3段階②負担限度額 1310円 370円 ・第4段階基準費用額 1728円 437円 ※滞在費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費の負担限度額が1日にお支払いいただく滞在費の上限となり ます。 |
| 利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 国が示した介護保険制度と同じ額 |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 国が示した介護保険制度と同じ額 |
| 理美容代 | 理容代:1800円、美容代カット:2300円(外部業者の為価格改定の可能性あり) |
| 日常生活費 | 電気代:①1日88円(税抜き) ②1日176円(税抜き) |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 食費(日額) 1500円/日(内訳:朝食300円、昼食600円、夕食600円) ・第1段階負担限度額 300円 ・第2段階負担限度額 390円 ・第3段階①負担限度額 1000円 ・第3段階②負担限度額 1300円 ※食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 国が示した介護保険制度と同じ額 |
| 利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別な療養室料はいただいていない |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 個人により違うので実績をいただく |
| 理美容代 | 理美容業者による |
| 日常生活費 | 電気代1日1つ88円(税抜き)、2つ176円(税抜き) |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人保健施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:44.2% 前年度の離職率:23.3%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 4人 | 1人 | 2人 |
| 薬剤師 | 1人 | 0人 | 0.3人 |
| 看護職員 | 6人 | 4人 | 5.1人 |
| 介護職員 | 18人 | 16人 | 16.8人 |
| 支援相談員 | 2人 | 1人 | 1.5人 |
| 理学療法士 | 7人 | 7人 | 7人 |
| 作業療法士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 管理栄養士 | 3人 | 3人 | 3人 |
| 介護支援専門員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 調理員 | 8人 | 5人 | 6.4人 |
| 事務員 | 4人 | 4人 | 4人 |
| その他の従業者 | 5人 | 1人 | 2.8人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 2人・平均 2人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 4人、実務者研修 4人、介護職員初任者研修 3人、介護支援専門員 1人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅲ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、栄養改善加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔機能向上加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
- ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症専門ケア加算(Ⅰ)、認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(70件)
短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算栄養アセスメント加算栄養改善加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)口腔機能向上加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算総合医学管理加算療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)認知症専門ケア加算(Ⅰ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| いがらし歯科医院(医療.com) | 歯科診療所 | 岡山県笠岡市一番町3-12 | 6.3km | 協力歯科医療機関 |
| 金光病院(医療.com) | 病院・訪問リハビリテーション | 岡山県浅口市金光町占見新田740 | 8.2km | 協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制) |
| 山本歯科医院(医療.com) | 歯科診療所 | 岡山県浅口市寄島町7323-1 | 850m | 協力歯科医療機関 |
| 医療法人 みわ記念病院(医療.com) | 病院・訪問リハビリテーション | 岡山県浅口市金光町佐方80-1 | 7.0km | 協力医療機関(在宅療養支援病院) |
| 医療法人 福嶋医院(医療.com) | 診療所 | 岡山県浅口市寄島町3072 | 1.8km | 協力医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 共生型自立訓練(機能訓練)事業所 いるかの家リハビリテーションセンター(福祉.com) | 自立訓練(機能訓練) | 岡山県浅口市寄島町16089-16 | 30m |
| 短期入所事業所いるかの家(福祉.com) | 短期入所 | 岡山県浅口市寄島町16089-16 | 30m |
| 指定居宅介護支援事業所いるか | 居宅介護支援 | 岡山県浅口市寄島町16089-16 | 20m |
| ヘルパーステーションいるかいご(福祉.com) | 居宅介護・重度訪問介護 | 岡山県浅口市寄島町16089-16 | 30m |
| グループホームいるかの郷 | 認知症対応型共同生活介護 | 岡山県浅口市寄島町16089-16 | 0m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 福嶋医院 みわ記念病院 金光病院 | 急変時の相談対応 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設) |
| 福嶋医院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・新興感染症の発生時の連携 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| みわ記念病院 | 急変時の相談対応・入院の受け入れ | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 金光病院 | 急変時の相談対応・その他の協力医療機関 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 山本歯科医院 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 井出歯科医院 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| いがらし歯科医院 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 福嶋医院 金光病院 みわ記念病院 | 急変時の相談対応 | - | 介護老人保健施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 69項目のうち、55項目で取り組みを確認(80%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 医療法人 福嶋医院 |
|---|---|
| 法人の種類 | 医療法人 |
| 電話 | 0865-54-2001 |
| FAX | 0865-54-2701 |
| Web サイト | http://www.iruka.or.jp/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年3月2日 |
独自施設 ID:FZY87D8B2X。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。