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とくべつようごろうじんほーむはる特別養護老人ホームはる

通所介護短期入所生活介護居宅介護支援介護老人福祉施設認知症対応型通所介護

北海道小樽市赤岩2丁目18番22号

基本情報

名称特別養護老人ホームはる(とくべつようごろうじんほーむはる)
種類通所介護・短期入所生活介護・居宅介護支援・介護老人福祉施設・認知症対応型通所介護
所在地北海道小樽市赤岩2丁目18番22号
電話0134-31-2222
FAX0134-31-2260
Web サイトhttps://nomad-haru.com/
最寄り駅小樽駅から3.1km、南小樽駅から4.4km、小樽築港駅から5.6km(直線距離)
運営社会福祉法人ノマド福祉会(法人番号 9430005007765)
二次医療圏後志
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所介護デイサービスセンターはる50人0人(2025年10月27日)平日・祝 8:30〜17:30
定休日:土曜日・日曜日・12月30日~1月3日
1997年8月1日
短期入所生活介護短期入所生活介護施設はる--定休日:日曜日・祝日。12月30日~1月3日1997年8月1日
居宅介護支援指定居宅介護支援事業所はる--平日 8:30〜17:30
年末年始12/30~1/3休み
2000年4月1日
介護老人福祉施設特別養護老人ホームはる80人0人(2025年10月30日)定休日:日曜・祝日・12月30日~1月3日1997年8月1日
認知症対応型通所介護認知症対応型デイサービスセンターはる12人-平日・祝 8:30〜17:30
定休日:土曜日・日曜日 12月30日~1月3日
2006年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人福祉施設の利用者の数です。

80人のうち、要介護 3 以上の人が 80人(100%)。平均年齢 89.3歳。男性 11人・女性 69人。
要介護度の内訳

要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:102人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人福祉施設

最初の項目 ※月額(30日) 第1段階9,000円 第2段階11,700円 第3段階① 19,500円 第3段階② 40,800円 第4段階51,000円
居住に要する費用月額(30日)≪個室の場合≫第1段階11,400円 第2段階14,400円 第3段階①26,400円 第3段階②26,400円 第4段階46,800円 ≪2人部屋の場合≫第1段階0円 第2段階12,900円 第3段階①12,900円 第3段階②12,900円 第4段階37,200円
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費
理美容代カット・顔そり1,800円~2,200円 など 実費
日常生活費なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

通所介護

最初の項目 ※(1)事業所より片道概ね10km未満 300円 (2)事業所より片道概ね10km以上 600円
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用(1)最初の1時間まで 1,500円 (2)以降30分毎に 800円
食事の提供に要する費用730円
おむつ代(1)パットタイプ 30円/1枚 (2)テープタイプ 110円/1枚 (3)パンツタイプ 140円/1枚
日常生活費レクリエーション・クラブ活動等について、材料等にかかる費用は実費となります。
キャンセル料食事代として730円
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

短期入所生活介護

最初の項目 ※月額(30日)第1段階9,000円 第2段階18,000円 第3段階①30,000円 第3段階②39,000円第4段階51,000円
滞在に要する費用月額(30日)≪個室の場合≫第1段階11,400円 第2段階14,400円 第3段階①26,400円 第3段階②26,400円 第4段階46,800円 ≪2人部屋の場合≫第1段階0円 第2段階12,900円 第3段階①12,900円 第3段階②12,900円 第4段階37,200円
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費
理美容代カット・顔そり2,000円など実費
日常生活費なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

居宅介護支援

最初の項目 ※事業所から片道概ね10km未満 300円 事業所から片道概ね10km以上 600円
キャンセル料なし

認知症対応型通所介護

最初の項目 ※・事業所より片道概ね10km未満 300円 ・事業所より片道概ね10km以上 600円
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用・最初の1時間まで1,500円 ・以降30分毎 800円
食事の提供に要する費用730円
おむつ代・パットタイプ 30円/1枚 ・テープタイプ 110円/1枚 ・パンツタイプ 140円/1枚
日常生活費レクリエーション・クラブ活動等について、材料等にかかる費用は実費となります。
キャンセル料食事代として660円
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人福祉施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人0人0.1人
生活相談員2人2人2人
看護職員6人4人5.5人
介護職員39人28人34.8人
管理栄養士2人2人2人
機能訓練指導員1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員3人3人3人
その他の従業者5人0人2.1人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 26人、介護職員初任者研修 4人
機能訓練指導員の資格看護師及び准看護師 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅰ)、個別機能訓練加算(Ⅱ)、個別機能訓練加算(Ⅲ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護体制推進加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅲ)イ(予防を除く)、看護体制加算(Ⅳ)イ(予防を除く)、看護体制加算(Ⅰ)ロ、看護体制加算(Ⅱ)ロ)
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り連携体制加算(予防を除く)、看取り介護加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔連携強化加算、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅰ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(46件)

入浴介助加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅰ)イ科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅲ)イ(予防を除く)看護体制加算(Ⅳ)イ(予防を除く)看取り連携体制加算(予防を除く)夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算緊急短期入所受入加算(予防を除く)口腔連携強化加算療養食加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)特定事業所加算(Ⅱ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)イ退院・退所加算(Ⅰ)ロ退院・退所加算(Ⅱ)イ退院・退所加算(Ⅱ)ロ退院・退所加算(Ⅲ)通院時情報連携加算緊急時等居宅カンファレンス加算ターミナルケアマネジメント加算日常生活継続支援加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)ロ看護体制加算(Ⅱ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ個別機能訓練加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅱ)個別機能訓練加算(Ⅲ)初期加算退所時情報提供加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)配置医師緊急時対応加算看取り介護加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)自立支援促進加算科学的介護体制推進加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
小樽掖済会病院(医療.com)病院北海道小樽市稲穂1丁目4番1号3.4km協力医療機関(救急告示)
医療法人社団 髙村内科医院(医療.com)診療所北海道小樽市赤岩1丁目15番14号470m協力医療機関
なつい胃腸内科・歯科クリニック(医療.com)診療所北海道小樽市梅ケ枝町24番13号930m協力医療機関
小樽市立病院(医療.com)病院北海道小樽市若松1丁目1番1号4.5km協力医療機関(救急告示)
医療法人社団 梅ヶ枝内科・眼科クリニック(医療.com)診療所北海道小樽市梅ケ枝町1番3号1.6km協力医療機関
医療法人北光会 朝里中央病院(医療.com)病院・訪問看護・訪問リハビリテーション北海道小樽市新光1丁目21番5号7.6km協力医療機関(在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
本間内科医院(医療.com)診療所・短期入所療養介護(療養病床を有する病院等)北海道小樽市稲穂2丁目19番13号3.2km協力医療機関
医療法人社団徳友会 市村歯科クリニック(医療.com)歯科診療所北海道小樽市花園1丁目10番13号3.7km協力歯科医療機関
社会福祉法人恩賜財団済生会支部 北海道済生会小樽病院(医療.com)病院北海道小樽市築港10番1号4.9km協力医療機関(救急告示)

ほかに協力医療機関として届け出られている名称:宮の森記念病院、東札幌病院(当サイトの医療機関とは照合できていません)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
髙村内科医院急変時の相談対応・求めに応じた診療・新興感染症の発生時の連携・協力医療機関-短期入所生活介護・介護老人福祉施設
市村歯科クリニック歯科-短期入所生活介護
小樽掖済会病院入院の受け入れ-介護老人福祉施設
済生会小樽病院入院の受け入れ-介護老人福祉施設
小樽市立病院入院の受け入れ-介護老人福祉施設
朝里中央病院入院の受け入れ-介護老人福祉施設
本間内科医院その他の協力医療機関-介護老人福祉施設
梅ヶ枝内科・眼科クリニックその他の協力医療機関-介護老人福祉施設
なつい胃腸内科・歯科クリニックその他の協力医療機関-介護老人福祉施設
東札幌病院その他の協力医療機関-介護老人福祉施設
宮の森記念病院その他の協力医療機関-介護老人福祉施設
市村歯科歯科-介護老人福祉施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 105項目のうち、94項目で取り組みを確認(90%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人ノマド福祉会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0134-31-2222
FAX0134-31-2260
Web サイトhttps://nomad-haru.com/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:FZCH3BE762(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。