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ちいきみっちゃくがたかいごろうじんふくししせつ にれのき(ゆにっとがた)地域密着型介護老人福祉施設 にれの木(ユニット型)

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護小規模多機能型居宅介護

北海道帯広市西22条南1丁目11番地13

基本情報

名称地域密着型介護老人福祉施設 にれの木(ユニット型)(ちいきみっちゃくがたかいごろうじんふくししせつ にれのき(ゆにっとがた))
種類地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護・小規模多機能型居宅介護
所在地北海道帯広市西22条南1丁目11番地13
電話0155-66-5111
FAX0155-66-5115
Web サイトhttp://toukeikai.or.jp/nirenoki.html
最寄り駅西帯広駅から590m(徒歩約7分)、柏林台駅から2.7km、大成駅から5.2km(直線距離)
運営社会福祉法人刀圭会(法人番号 7460105000454)
二次医療圏十勝
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護地域密着型介護老人福祉施設 にれの木(ユニット型)18人-定休日:特になし2012年3月15日
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護地域密着型介護老人福祉施設 にれの木(従来型)18人-定休日:特になし2012年3月15日
小規模多機能型居宅介護小規模多機能型居宅介護にれの木29人-通い 8:30〜17:30/宿泊 17:30〜8:30
定休日:年中無休
2012年3月15日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の利用者の数です。

17人のうち、要介護 3 以上の人が 17人(100%)。平均年齢 84歳。男性 3人・女性 14人。
要介護度の内訳

要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

最初の項目 ※食事料金:1445円(食材料費及び調理コスト)朝食500円、昼食550円、夕食550円 ※介護保険負担限度額認定証の提示により利用者負担の減免を適用。
居住に要する費用居住費:2066円(光熱水費など) ※介護保険負担限度額認定証の提示により利用者負担の減免を適用
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用その都度実費負担
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用個人の希望により特別に用意する食事や食材、外食などに関わる費用を実費負担
理美容代実費負担(1500円~4500円)
日常生活費日常生活品の購入代金など、入居者の日常生活に要する費用で、契約者にいただくことが適当であるものは負担をいただく。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

最初の項目 ※食事料金:1600円(食材料費及び調理コスト)朝食500円、昼食550円、夕食550円 ※介護保険負担限度額認定証の提示により利用者負担の減免を適用。
居住に要する費用居住費:1231円(光熱水費など) ※介護保険負担限度額認定証の提示により利用者負担の減免を適用
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用その都度実費負担
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用個人の希望により特別に用意する食事や食材、外食などに関わる費用を実費負担
理美容代実費負担(1500円~4500円)
日常生活費日常生活品の購入代金など、利用者の日常生活に要する費用で、契約者にいただくことが適当であるものは費用をいただく。他特殊なオムツなどは負担いただく。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

小規模多機能型居宅介護

食費朝食 500円、昼食 550円、夕食 550円
宿泊費3,000円
通常の事業実施地域を越える送迎費用100円 帯広市内圏域を越えた場合、1㎞/100円
レクリエーション・余暇活動費あり 実費
理美容費あり 実費

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人0人0人
生活相談員1人1人0.3人
看護職員3人2人2.1人
介護職員13人9人9.8人
管理栄養士1人1人0.3人
機能訓練指導員3人2人2.5人
介護支援専門員1人1人0.4人
事務員1人1人0.5人
その他の従業者2人2人1人
夜勤の職員最少時 1人・平均 1.9人
介護職員の資格介護福祉士 14人、介護支援専門員 1人
機能訓練指導員の資格看護師及び准看護師 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅱ)、日常生活継続支援加算(Ⅰ))
  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅱ)イ)
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ、夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ)
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(生活機能向上連携加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算、療養食加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅰ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅱ)、科学的介護推進体制加算)
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅳ)(予防を除く))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(29件)

日常生活継続支援加算(Ⅱ)看護体制加算(Ⅱ)イ夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ生活機能向上連携加算(Ⅱ)退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算退所時情報提供加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)療養食加算看取り介護加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)日常生活継続支援加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)認知症加算(Ⅳ)(予防を除く)看護職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)訪問体制強化加算(予防を除く)総合マネジメント体制強化加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
社会医療法人 刀圭会 協立病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション・居宅介護支援北海道帯広市西16条北1丁目27番地3.5km協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
医療法人社団 進藤医院(医療.com)診療所北海道帯広市東4条南11丁目8番地6.4km協力医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
ショートステイ にれの木(ユニット型)短期入所生活介護北海道帯広市西22条南1丁目11番地130m
デイサービスセンター にれの木短期入所生活介護・地域密着型通所介護北海道帯広市西22条南1丁目11番地130m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
医療法人社団刀圭会 協立病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科-地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
進藤医院協力医療機関ご利用者急変時の診療 定期訪問診療小規模多機能型居宅介護
協立病院歯科・協力医療機関ご利用者急変時の診療 定期訪問診療/施設の非常勤歯科衛生士との連携歯科医療機関であり、定期や必要時に診療小規模多機能型居宅介護
ケアハウスそうび苑バックアップ施設職員出向 大規模自然災害時の共助小規模多機能型居宅介護
地域密着型介護老人福祉施設ななかまどバックアップ施設職員出向 大規模自然災害時の共助小規模多機能型居宅介護
地域密着型介護老人福祉施設りんどう(法人内各施設)バックアップ施設職員出向 大規模自然災害時の共助小規模多機能型居宅介護

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 131項目のうち、122項目で取り組みを確認(93%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人刀圭会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0155-66-5111
FAX0155-66-5115
Web サイトhttp://toukeikai.or.jp/nirenoki.html

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:FYYWNG2T0M(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。