なんぶほうかつしえんせんたー南部包括支援センター
地域包括支援センター
東京都目黒区碑文谷1-18-14 目黒区立碑小学校内南西側
基本情報
| 名称 | 南部包括支援センター(なんぶほうかつしえんせんたー) |
|---|---|
| 種類 | 地域包括支援センター |
| 所在地 | 〒152-0003 東京都目黒区碑文谷1-18-14 目黒区立碑小学校内南西側 |
| 電話 | 03-5724-8033 |
| FAX | 03-3719-2031 |
| Web サイト | https://www.city.meguro.tokyo.jp/fukushisougou/kenkoufukushi/koureisha/hokatsu.html |
| 最寄り駅 | 西小山駅から850m(徒歩約11分)、洗足駅から1.1km(徒歩約13分)、学芸大学駅から1.2km(徒歩約14分)(直線距離) |
| 運営 | 社会福祉法人 目黒区社会福祉協議会(法人番号 8013205000186) |
| 二次医療圏 | 区西南部 |
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担当地域と相談の体制
| 担当地域 | 目黒区南部地区(目黒本町二丁目から六丁目、原町全域、洗足全域、南一丁目から二丁目、碑文谷一丁目から四丁目) |
|---|---|
| 担当地域の高齢者 | 約 10,878人 |
| センターの種類 | 本センター |
| 運営 | 委託(社会福祉法人 目黒区社会福祉協議会) |
| 開所時間 | 平日 8:30〜19:00/土 8:30〜17:00 |
| 休み | 日曜日、祝日 |
| 夜間・休日の対応 | 夜間・休日は、包括支援センターに設置された留守番電話から、包括支援センター職員が所持する業務用携帯電話に転送して緊急時の対応をしています。 |
職員
| 3 職種 | 社会福祉士 5人、主任介護支援専門員 3人 |
|---|---|
| そのほかの職員 | 看護師 4人、介護支援専門員 2人、事務 1人(うち非常勤 1人) |
3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。
前年度の相談・活動の実績
| 相談件数 | 6,500件(職員 1 人あたり 813件) |
|---|---|
| 地域ケア会議の開催 | 2回 |
| そのほかの活動 | 〇権利擁護業務、〇包括的・継続的ケアマネジメント支援業務、〇介護予防支援事業、〇在宅医療・介護連携推進事業、〇生活支援体制整備事業、〇認知症総合支援事業、〇介護保険の認定申請の受付等、〇保健福祉サービスの受付等、〇保健福祉の総合相談支援、〇地域包括ネットワーク構築、〇見守りネットワークの推進、〇出張相談、〇区民向け講座、〇実態把握業務 等 |
センターの業務と特色(センターの記入)
| 業務の内容 | 目黒区では、地域包括支援センターを「住民に最も身近な保健福祉の総合相談窓口」と位置づけ、地域包括ケアシステムの推進の中核機関として、日常生活圏域の5地区に1か所ずつ設置しています。 介護保険法で定められている包括的支援事業及び第1号介護予防支援事業に加え、保健福祉の総合相談支援及び介護保険認定申請や保健福祉サービスの受付業務も地域包括支援センターで実施しています。センターは、高齢者のみならず、障害者、子ども、生活困窮者など、全ての区民を対象に、世帯が抱える複合的な課題を丸ごと受け止め、専門機関や区の関係部署、地域の様々な団体や関係者と密接に連携・協働して、適切な支援や地域資源につなげる役割を担っています。 |
|---|---|
| 特色 | 南部包括支援センターでは、向原住区センター、目黒本町社会教育館、イオンスタイル碑文谷の3か所で出張相談会を定期開催することで、区民の皆様にとって利便性の高い相談支援体制づくりに力を入れています。また、高齢者等の見守りのために民生児童委員やケアマネジャーなど地域における関係者とのネットワークづくりにも力を入れています。 |
出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2025年8月20日取得)。
出典とデータの時点
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| データ | 時点 |
|---|---|
| 介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター) | 2025年8月20日 |
独自施設 ID:FYGA8FJGFV(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。