あしすとささざきアシスト笹崎
特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)介護付有料老人ホーム(一般型)
新潟県長岡市笹崎2-2-11
基本情報
| 名称 | アシスト笹崎(あしすとささざき) |
|---|---|
| 種類 | 特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・介護付有料老人ホーム(一般型) |
| 所在地 | 〒940-0833 新潟県長岡市笹崎2-2-11 |
| 電話 | 0258-37-0286 |
| FAX | 0258-37-0650 |
| Web サイト | http://www.nagaoka-iryou-seikyou.jp/index.html |
| 最寄り駅 | 宮内駅から940m(徒歩約12分)、長岡駅から2.3km、前川駅から3.6km(直線距離) |
| 運営 | ながおか医療生活協同組合(法人番号 2110005011368) |
| 二次医療圏 | 中越 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム) | 介護付(混合型)有料老人ホームアシスト笹崎 | 35人 | 0人(2025年9月22日) | 定休日:土曜、日曜、祝日、国民の休日、12/30~1/3 | 2009年7月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
入居の条件とホームの特色
| 類型 | 介護付(一般型)有料老人ホーム |
|---|---|
| 入居できる人 | 自立の人・要支援の人・要介護の人が入居できます |
| 定員 | 35人(入居率 94%) |
| 体験入居 | あり |
| 開設 | 2007年6月1日(建物の竣工 2007年5月1日) |
| 介護保険の指定 | 特定施設入居者生活介護(事業所番号 1570202877) |
食堂ありエレベーターあり居室にトイレスプリンクラー設置体験入居あり看護職員在籍機能訓練指導員在籍協力医療機関あり協力歯科医療機関ありホームページあり看取り対応特定施設の指定あり
運営の方針とサービスの特色(ホームの記入)
| 運営の方針 | 入居者が快適で心身ともに充実、安定した生活を営めるよう支援(アシスト)します。そのために、ホームの良好な生活環境の確保に努めます。ご家族やボランティアが気軽に来所しやすい開放的な運営を行います。身体のご不自由な介護保険認定高齢者には、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう、(介護予防)特定施設入居者生活介護サービスを提供します。夜間における看護体制の充実のため「訪問看護事業所」と連携すると共に、同設置法人が運営する協力医療機関と協力し、入居者の健康と心身機能の維持・向上を目指します。また、中中越大震災被災者を積極的に受け入れ、慣れた地域での生活継続を支援します。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 事業者は、入居者に対して、食事サービス、生活相談・助言サービス、健康管理サービスと治療への協力、非常通報サービス、施設の巡回・警備、フロントサービス、組合員サービスを提供します。併せて、介護保険認定者には(介護予防)特定施設入居者生活介護を提供します。その際、「いつまでも人間らしくにこだわって」、サービスを提供することを特色とします。なぜなら、サービスを必要とする方々は、さまざまな事情から「自己決定」しにくい立場にあることが多いからです。当施設では、プライバシーを侵害されたり人権の尊重が軽視されたりすることがない支え合いをめざします。サービスを必要とする方々が、希望をもって生きられるよう、自ら考え決定できるよう援助します。 |
生活のサービスの提供のしかた(自ら実施・委託)
| 入浴、排せつ又は食事の介護 | 自ら実施 |
|---|---|
| 食事の提供 | 自ら実施 |
| 洗濯・掃除等の家事の供与 | 自ら実施 |
| 健康管理の供与 | 自ら実施 |
| 安否確認又は状況把握サービス | 自ら実施 |
| 生活相談サービス | 自ら実施 |
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2024年1月23日公表)。
利用者・入居者
特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)の利用者の数です。
出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月17日公表)。
費用
料金プラン(有料老人ホーム)
| プラン | 居室 | 入居時(前払金・敷金) | 月額(合計) | うち家賃 |
|---|---|---|---|---|
| プラン1(要介護2・96歳の入居者の例) | 19㎡ | 敷金 75,000円 | 209,220円 | 75,000円 |
| プラン2(夫婦とも要介護2・夫93歳・妻91歳歳の入居者の例) | 38.68㎡ | 敷金 90,000円 | 347,640円 | 90,000円 |
月額の内訳(管理費・食費・光熱水費など)と算定の根拠
| プラン | 家賃 | 管理費 | 食費 | 介護費用 |
|---|---|---|---|---|
| プラン1 | 75,000円 | 59,400円 | 56,700円 | 18,120円 |
| プラン2 | 90,000円 | 108,000円 | 113,400円 | 36,240円 |
| 家賃 | Aタイプ(1階一人室 101から110号室)月額 75,000円(非課税)10室 Bタイプ(2階一人室 211から220、223から225号室)月額 75,000円(非課税)13室 Cタイプ(2階夫婦室 221、222号室)月額 90,000円(非課税)2室 Dタイプ(1階一人室 112,114、115,116号室)月額 75,000円(非課税)4室(新館) Eタイプ(1階夫婦室 111、113号室)月額 90,000円(非課税)2室(新館) 特例夫婦割引家賃 上記、A・B・Dいずれかの部屋を2部屋合わせて夫婦で利用の場合 月額90,000円(非課税) 特例夫婦割引敷金 通常家賃の 2ヶ月分(75,000円×2) 夫婦いずれか先に入居していた場合は、1カ月分(75,000円) |
|---|---|
| 管理費 | 共用施設の維持、管理、事務費、事務職員の人件費、運営懇談会の運営費用、健康管理費、備品消耗品費、入居者が居住する居室内の水道光熱費、入居者が利用する共用施設の水道光熱費 *特定介護契約がある場合、居室清掃費(週1回)、特殊寝台用寝具・専用ベッドマット・リネン(シーツ・包布類)の貸与洗濯交換費用(週1回定期交換)を含む *本契約では「管理・共益費」と表示 |
| 食費 | 毎日3食(日額1,890円)30日利用の場合 56,700円(消費税込)あらかじめ3日前に欠食届出の場合は、1食につき630円を減額した上で計算します。 |
| 光熱水費 | 管理・共益費に含む |
| 敷金 | 家賃の1ヶ月分 |
| 居住の権利形態 | 建物賃貸借方式 |
|---|---|
| 支払いの方式 | 月払い方式 |
| 入院などで不在のとき | 減額なし |
| 費用の改定 | 施設が所在する地域の自治体が発表する消費者物価指数及び人件費等を勘案します |
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
| 年齢により前払金の料金が異なる場合 | なし |
|---|---|
| 利用料の支払い方式 | 月払い方式 |
| 居室に要する前払金(一般居室や介護居室、共用部分の利用のための家賃相当額に充当されるもの) | なし |
| 前払金の償却に関する事項・償却開始・入居をした月 | なし |
| 保全措置の実施状況 | なし |
| その他に要する前払金 | ●敷金:家賃の1ヵ月分相当分 |
| 前払金の名称 | 敷金 |
| 解約時返還金の算定方法 | ●敷金:事業者は居室の明渡しがあったときは明渡し後1ヶ月以内に敷金の金額を無利息で利用者に返還する。但し入居契約から生じる利用者の債務の不履行が存在する場合には当該債務の額を敷金から差し引く。この場合には、事業者は敷金から差し引く債務の額の内訳を利用者に明示する。但し、入居前に契約解除となった場合には、事業者は利用者に全額返還するものとします。 |
| 保全措置の実施状況 | なし |
| 管理費 | 59,400円 介護サービスなし 一人部屋 48600円 二人部屋 81000円 介護サービスあり 一人部屋 59400円 二人部屋 108000円 |
| 食費 | 65,700円 |
| 光熱水費 | なし |
| 利用者の個別的な選択による介護サービス利用料・人員配置が手厚い場合の介護サービス | なし |
| 利用者の個別的な選択による介護サービス利用料・個別的な選択による介護サービス | なし |
| 家賃相当額 | 75,000円〜90,000円 一人部屋 75000円 ※二人部屋の待機者が二名とも一人部屋は利用する場合は45000円 二人部屋 90000円 ※一人で利用する場合は75000円 |
| その他に必要な月額利用料 | なし |
| その他、前払金及び利用料以外に必要な利用料 | なし |
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
居室・設備
居室:相部屋あり
| タイプ | 広さ | 室数 | トイレ | 浴室 |
|---|---|---|---|---|
| 一般居室個室 | 18.5㎡ | 10 | あり | なし |
| 一般居室個室 | 18.5㎡ | 13 | あり | なし |
| 一般居室相部屋 | 31.65㎡ | 2 | あり | なし |
| 一般居室個室 | 18.52㎡ | 4 | あり | なし |
| 一般居室相部屋 | 31.6㎡ | 2 | あり | なし |
食堂入居者や家族が利用できる調理設備エレベーター:あり(車椅子対応)
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項)。
医療的なケアと夜間の体制
| 医療の支援 | 救急車の手配・入退院の付き添い・通院介助 |
|---|---|
| 夜勤の職員 | 介護職員 平均 2人・最少 2人(21:00〜6:00) |
協力医療機関は「協力医療機関の届け出」「医療との連携」の欄をご覧ください。
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2024年1月23日公表)。
職員
特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 生活相談員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 看護職員 | 3人 | 2人 | 2.8人 |
| 介護職員 | 14人 | 13人 | 13.3人 |
| 機能訓練指導員 | 1人 | 0人 | 0.1人 |
| 計画作成担当者 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 2人・平均時 2人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 14人 |
| 機能訓練指導員の資格 | 看護師及び准看護師 1人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・看護職員を基準より手厚く配置している(夜間看護体制加算(予防を除く)(Ⅰ))
- ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症入居者受入加算)
- ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算)
- ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅰ)(予防を除く))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(9件)
夜間看護体制加算(予防を除く)(Ⅰ)若年性認知症入居者受入加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)科学的介護推進体制加算退院・退所時連携加算(予防を除く)退居時情報提供加算看取り介護加算(Ⅰ)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| ながおか生協診療所(医療.com) | 診療所・訪問リハビリテーション | 新潟県長岡市前田1丁目6-7 | 1.5km | 協力医療機関 |
| 生協ながおかデンタルクリニック(医療.com) | 歯科診療所 | 新潟県長岡市沢田1-2-1 | 350m | 協力歯科医療機関 |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| ながおか生協診療所 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療 | - | 特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム) |
| 生協ながおかデンタルクリニック | 歯科 | 1.歯科衛生士の派遣により、入居者の口腔ケアを目的に歯磨き指導・口腔内のチェックを実施します。 2.必要に応じて歯科医師の診療を行います。 3.歯科医師又は歯科医師の指示を受けた歯科衛生士は、介護職員に口腔ケアに係る技術的及び指導を月1回以上行います。 | 特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・有料老人ホーム |
| ながおか医療生協診療所 | 協力医療機関 | 内科・消化器科・泌尿器科・リハビリ科 | 有料老人ホーム |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
契約と相談の窓口
| 事業者からの解約 | 予告期間 6ヶ月。―建物賃貸借契約書から― イ)(契約の解除) 事業者は、入居者が次に掲げる義務に違反した場合において、事業者が相当の期間を定めて当該義務の履行を催告したにもかかわらず、その期間内に当該義務が履行されないときは、終身建物賃貸借契約(以下、本契約)を解除することができます。 一. 終身建物賃貸借契約書(以下、契約書)第5条第1項に規定する賃料支払義務 二. 契約書第6条第1項に規定する管理・共益費支払義務 三. 契約書第6条第5項に規定する雑費、料金等負担義務 2 事業者は、入居者が次に掲げる義務に違反した場合において、当該義務違反により本契約を継続することが困難であると認められるに至ったときは、本契約を解除することができます。 一. 契約書第4条に規定する本物件の使用目的順守義務 二. 契約書第8条(禁止又は制限される行為)各項に規定する義務 三. その他本契約書に規定する乙の義務 3 事業者は、入居者が年齢を偽って入居資格を有すると誤認させるなどの不正の行為によって本物件に入居したときは、本契約を解除することができます。 ロ)(事業所からの解約) 事業者は、次のいずれかに該当する場合に限り、入居者に対して少なくとも6月前に解約の申入を行うことにより、本契約を解約することができます。 一. 本物件の老朽・損傷・一部の滅失その他の事由により、家賃の価額その他事情に照らし、本物件を適切な規模、構造及び設備を有する賃貸住宅として維持し、又は当該賃貸住宅に回復するのに過分の費用を要するに至ったとき。 二. 天災・地変・火災などにより本物件を通常の用に供することができなくなった場合または将来都市計画等により本物件が収用または使用を制限され、賃貸借契約を継続することができなくなった場合には当然に消滅する。 三. 入居者が本物件に長期間にわたって居住せず、かつ、当面居住する見込みがないことにより、本部件を適正に管理することが困難となったとき。 四. 入居者において本物件を使用するにあたり、つぎのいずれかの事由が生じた場合 ① 入居者またはその同居人の行為が本物件の共同生活の秩序を著しく乱すものまたは近隣に著しく迷惑をかけるもとの認められた場合 ② 入居者またはその同居人に覚醒剤売春など警察の介入を生じさせる行為があった場合 ③ 入居者またはその同居人に暴力団若しくは極左・極右・特定宗教団体・反社会的集団の構成員またはこれらの支配下にあるものを本物件に反復継続して出入りさせ、近隣居住者の平穏を害するおそれのある行為があった場合 ④ 入居者またはその同居人が本物件を暴力団もしくは極左・極右・特定宗教団体・反社会的集団の事務所として使用した場合、あるいは第三者に同様の目的で使用することを承諾した場合 ハ)(入居者からの解約) 入居者は、次のいずれかに該当する場合には、事業者に対して少なくとも1週間前に解約の申入れを行うことより、本契約を解約することができます。 一. 療養・入院、他老人ホーム等への入居その他のやむを得ない事情により、入居者が本物件に居住することが困難となったとき。 二. 親族と同居するため、入居者が本物件に居住する必要がなくなったとき。 2 入居者は、前項各号に該当しない場合にあっても、事業者に対して1週間前に解約の申入れを行うことにより、本契約を解約することができます。 3 前第1項及び第2項の規定にかかわらず、入居者は、解約申入れの日から少なくとも1週間分の賃料(本契約の解約後の賃料相当額を含む。以下この項において同じ。)を事業者に支払うことにより解約申入れの日から起算して1週間を経過する日までの間、随時に本契約を解約することができます。 ニ)(特約条項) 入居後、入居者の行動が認知症・精神疾患等のため他の入居者に危害・迷惑を及ぼす恐れがあり、かつ入居者に対する通常の方法ではこれを防止することができず共同生活が困難と事業所が判断した場合は、(ロ)(事業所からの解約)により事業所から解約することができます。それに対して、入居者、連帯保証人・身元引受人は、事業所に移転料・立退料・損害賠償その他何等の名目の如何を問わず、一切の請求をしないものとします。なお、事業者は入居者の移転先の有無について確認し、移転先がない場合には、入居者や身元引受人等、その他関係者・関係機関と協議し、移転先の確保について協力します。 |
|---|---|
| 損害賠償責任保険 | あり |
| 第三者による評価 | なし |
苦情・相談の窓口(ホーム)
| 窓口 1 | 0258-37-0286 平日 8:30〜17:00 休み:土曜・日曜・祝日は相談窓口を休ませていただきます。 |
|---|---|
| 窓口 2 | 0258-39-2245 平日 8:30〜17:00 休み:土曜・日曜・祝日 |
| 窓口 3 | 025-285-3022 平日 9:00〜17:00 休み:土曜・日曜・祝日 |
| 窓口 4 | 025-281-5609 平日 8:30〜16:00 休み:土曜・日曜・祝日 |
書類の公開
| 入居契約書の雛形 | 入居希望者に交付 |
|---|---|
| 管理規程 | 入居希望者に交付 |
| 事業収支計画書 | 入居希望者に公開 |
| 財務諸表の要旨 | 入居希望者に公開 |
| 財務諸表の原本 | 入居希望者に公開 |
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2024年1月23日公表)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 113項目のうち、106項目で取り組みを確認(94%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | ながおか医療生活協同組合 |
|---|---|
| 法人の種類 | 生協 |
| 所在地 | 〒940-0042 新潟県長岡市前田1-6-7 |
| 電話 | 0258-37-0286 |
| FAX | 0258-37-0650 |
| Web サイト | http://www.nagaoka-iryou-seikyou.jp/index.html |
| 設立 | 1994年11月24日 |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 介護サービス情報公表システム(有料老人ホーム) | 2024年1月23日 |
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2025年10月17日 |
独自施設 ID:FXHJ8HDHCF。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。