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にゅーらいふゆがわらニューライフ湯河原

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜字白沼田1906

基本情報

名称ニューライフ湯河原(にゅーらいふゆがわら)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜字白沼田1906
電話0465-60-1555
FAX0465-60-1558
Web サイトhttp://www.newlife-web.ne.jp/
最寄り駅真鶴駅から1.6km(徒歩約20分)、湯河原駅から1.9km(徒歩約24分)、根府川駅から5.2km(直線距離)
運営一般財団法人生活保健協会(法人番号 8021005005784)
二次医療圏県西
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーションニューライフ湯河原-0人(2026年1月13日)平日・祝 8:30〜17:30
定休日:土・日
月~金曜の祝日は営業。12月29日から1月3日までは休業。 24時間電話応対は事務当直者が対応。
2014年6月1日
通所リハビリテーションニューライフ湯河原30人-平日・土・日・祝 8:00〜17:00
12月30日~31日は、通常営業致します。 特別休業期間(12月29日・1月1日~3日)
2000年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)ニューライフ湯河原-0人(2026年1月13日)定休日:なし1992年10月1日
介護老人保健施設ニューライフ湯河原100人0人(2026年1月13日)定休日:なし1992年10月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

99人のうち、要介護 3 以上の人が 60人(61%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年2月26日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1日1,950円(朝食490円、昼食730円、夕食730円) 食材料費、管理費、人件費及び調理にかかる水道光熱費の合計額を利用者数で除して算出。
居住に要する費用多床室1日437円 生活に要する水道光熱費、管理費の合計額を利用者数で除して算出。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な療養室はありません。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用おやつ代は実費 その他特別な食事の提供は食材料費、管理費、人件費及び調理にかかる水道光熱費から算出
理美容代業者委託(2,600円、1,500円、1,000円の3コースから選択)
日常生活費教養娯楽費実費。 日用品費は4種類のコースから選択または実費。 洗濯代1回450円。 行事費実費。

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※交通費:片道1kmにつき、20円を徴収
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※通常の実地地域以外の片道10kmを超える送迎において、1回あたりの片道の追加料金 500円。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用何らかの理由により、居宅介護(支援)サービス計画で定められた通所リハビリテーション利用時間終了を超えて利用を希望した場合。 500円/30分
食事の提供に要する費用昼食600円、夕食600円。
おむつ代オムツ、リハビリパンツ、尿取りパット類を希望により使用した場合。 オムツ、リハビリパンツは130円 パット類は60円
日常生活費カミソリ、ハブラシ、歯磨き剤、入れ歯洗浄剤等希望のある場合。(実費負担)
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1日1,950円(朝食490円、昼食730円、夕食730円) 食材料費、管理費、人件費及び調理にかかる水道光熱費の合計額を利用者数で除して算出。
滞在に要する費用多床室1日437円 生活に要する水道光熱費、管理費の合計額を利用者数で除して算出。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な療養室はありません。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用おやつ代は実費 その他特別な食事の提供は食材料費、管理費、人件費及び調理にかかる水道光熱費から算出
理美容代業者委託(2,600円、1,500円、1,000円の3コースから選択)
日常生活費教養娯楽費実費。 日用品費は4種類のコースから選択または実費。 洗濯代1回450円。 行事費実費。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:63.1% 前年度の離職率:9.2%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師1人0人0.4人
看護職員14人6人9人
介護職員32人29人30.3人
支援相談員4人4人4人
理学療法士2人2人1.5人
作業療法士6人6人4.2人
管理栄養士2人2人1.5人
栄養士2人2人1人
介護支援専門員1人1人1人
調理員8人8人6.5人
事務員5人5人5人
その他の従業者7人5人5.8人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 24人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症チームケア推進加算(Ⅰ)、認知症チームケア推進加算(Ⅱ)、認知症行動・心理症状緊急対応加算)
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(46件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算療養食加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)認知症行動・心理症状緊急対応加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人 同愛会 小澤病院(医療.com)歯科診療所・病院・訪問看護神奈川県小田原市本町1-1-1711.0km協力医療機関(救急告示)
一般財団法人生活保健協会 湯河原中央温泉病院(医療.com)病院神奈川県足柄下郡湯河原町中央4-11-2990m協力医療機関
髙木歯科医院(医療.com)歯科診療所神奈川県足柄下郡湯河原町中央1-1617-221.6km協力歯科医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
ニューライフ湯河原居宅支援センター居宅介護支援神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜字白沼田19060m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
湯河原中央温泉病院・小澤病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
高木歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 85項目のうち、68項目で取り組みを確認(80%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名一般財団法人生活保健協会
法人の種類社団・財団
電話0465-60-1555
FAX0465-60-1558
Web サイトhttp://www.newlife-web.ne.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年2月26日

独自施設 ID:FX93Z7RFJ0(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。