しょうきぼたきのうめぐらすよこやま小規模多機能 めぐらす横山
小規模多機能型居宅介護
愛知県安城市横山町石ナ曽根175番地
基本情報
| 名称 | 小規模多機能 めぐらす横山(しょうきぼたきのうめぐらすよこやま) |
|---|---|
| 種類 | 小規模多機能型居宅介護 |
| 所在地 | 愛知県安城市横山町石ナ曽根175番地 |
| 電話 | 0566-73-0566 |
| Web サイト | http://meglus.co.jp/ |
| 最寄り駅 | 安城駅から1.4km(徒歩約17分)、南安城駅から1.8km(徒歩約22分)、北安城駅から2.1km(直線距離) |
| 運営 | 株式会社日本介護研究所(法人番号 2180301017129) |
| 二次医療圏 | 西三河南部西 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 小規模多機能 めぐらす横山 | 25人 | 9人(2023年1月16日) | 通い 10:00〜16:00/宿泊 16:00〜10:00 定休日:土日祝 | 2009年3月16日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
出典:介護サービス情報公表システム(2022年10月26日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
| 食費 | 朝食 250円、昼食 450円、夕食 450円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,900円 |
| 介護用ベッド | あり |
| 通常ベッド | あり |
| 布団 | なし |
| オムツ代 | あり 実費 |
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
経験 5 年以上の職員の割合:54.5%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 管理者 | 1人 | 1人 | 0.5人 |
| 介護支援専門員 | 1人 | 0人 | 0.1人 |
| 介護職員 | 8人 | 3人 | 4.2人 |
| 看護職員 | 1人 | 0人 | 0.1人 |
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 4人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 3人、介護支援専門員 1人 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅱ)(予防を除く))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(7件)
認知症加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症加算(Ⅱ)(予防を除く)訪問体制強化加算(予防を除く)総合マネジメント体制強化加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員処遇改善加算(Ⅰ)介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 愛知県厚生農業協同組合連合会 安城更生病院(医療.com) | 病院 | 愛知県安城市安城町東広畔28 | 1.6km | 協力医療機関(救急告示) |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| グループホーム めぐらす横山 | 認知症対応型共同生活介護 | 愛知県安城市横山町石ナ曽根175番地 | 0m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 |
|---|---|---|
| 愛知県厚生農業共同組合安城更生病院 | 協力医療機関・バックアップ施設 | (協力病院提携の覚書内容) 1 入居者が急病及び怪我をした場合、診察並びに治療を依頼することができます。 2 受診並びに治療を受けるのに必要な情報を提供します。 3 受診並びに治療を受けるとき、保護者、家族等の同行を確保します。 4 受診並びに治療を行った結果、必要と思われる情報を提供します。/1サービス利用者に対するサービス提供の確保のための連携・支援体制 愛知県厚生農業共同組合 安城更生病院と連携しながら、利用者及び家族の希望、生活環境や介護の連続性に配慮し、適切な援助・指導を行うとともに、保健医療福祉サービスとの密接な連携に努める 利用者が特別養護老人ホームや介護老人保健施設に入所の必要性が生じた場合は、必要な手続きの援助等を行い、連携施設と協力し、利用者や家族に支援・援助を行う。 2夜間等における緊急時の対応のための連携・支援体制 夜間等に急病人が発生した場合は、主治医と連携しながら、必要に応じ、愛知県厚生農業共同組合安城更生病院へ連絡し、必要な指示を仰ぎ、家族への連絡を行う。 緊急を要する場合には、救急車の出動を要請する。 利用者が入院の必要性が生じた場合は、必要な手続きの援助等を行い、連携病院と協力し、利用者や家族に対する支援・援助を行う。 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 64項目のうち、63項目で取り組みを確認(98%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 株式会社日本介護研究所 |
|---|---|
| 法人の種類 | 営利法人 |
| 電話 | 0566-73-0566 |
| Web サイト | http://meglus.co.jp/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2022年10月26日 |
独自施設 ID:FVJHZ875G3(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。