かいごろうじんほけんしせつ さかためでぃけあせんたー介護老人保健施設 坂田メディケアセンター
訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設
滋賀県米原市野一色1136
基本情報
| 名称 | 介護老人保健施設 坂田メディケアセンター(かいごろうじんほけんしせつ さかためでぃけあせんたー) |
|---|---|
| 種類 | 訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 所在地 | 滋賀県米原市野一色1136 |
| 電話 | 0749-55-8211 |
| FAX | 0749-55-8215 |
| Web サイト | http://www.seishokai.jp/smc |
| 最寄り駅 | 近江長岡駅から3.5km、柏原駅から6.4km、醒ヶ井駅から6.5km(直線距離) |
| 運営 | 社会福祉法人青祥会(法人番号 9160005003288) |
| 二次医療圏 | 湖北 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 訪問リハビリテーション 坂田メディケアセンター | - | 0人(2025年12月25日) | 平日 8:45〜17:30 定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月30日から1月3日) | 2021年8月1日 |
| 通所リハビリテーション | 介護老人保健施設 坂田メディケアセンター | 30人 | 0人(2025年12月19日) | 平日・土・日・祝 8:30〜17:15 定休日:年末・年始(12月30日から1月3日) 特になし | 1999年12月1日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設 坂田メディケアセンター | - | 0人(2025年12月19日) | 定休日:日曜、祝日、年末年始(12月30日から1月3日) | 1999年12月1日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設 坂田メディケアセンター | 130人 | 0人(2025年12月25日) | 定休日:日曜、祝日、年末年始(12月30日から1月3日) | 1999年12月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人保健施設の利用者の数です。
入所を待っている人:20人
出典:介護サービス情報公表システム(2025年12月26日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 1日あたり1,900円。第1段階から第3段階に該当する方の基準費用の額と負担限度額は国の定めた額。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 居住費の負担額は従来型個室 1日あたり1,800円、多床室 1日あたり650円。ただし、第1段階から第3段階に該当する方の基準費用の額と負担限度額は国の定めた額。また、全段階を通じて外泊時においても居住費が必要。 |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 一般棟(2階フロア4室)における個室を選定された場合に限り、居住費とは別に1日あたり1,100円。また、外泊時においても居住費とは別に費用が必要。 |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 利用者の希望に基づいて提供する特別な食事費用として実費が必要。 |
| 理美容代 | 利用者の希望に基づいて行う理容サービス費用として実費が必要。 |
| 日常生活費 | センターが用意する日用生活品を使用した場合は1日あたり160円が必要。同様に教養娯楽品を使用した場合は1日あたり110円が必要。電化製品持込料 は1日あたり60円(税込)が必要。 |
訪問リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 事業実施地域の境界線から1kmあたり120円(税込)として計算した額。 |
|---|---|
| キャンセル料 | 利用の1時間前までにキャンセルの連絡をいただいた場合は無料。 利用の1時間前までにキャンセルの連絡がなかった場合は1日あたりの利用料金の10%。 |
通所リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 該当事例なし。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 1時間あたり840円。 |
| 食事の提供に要する費用 | 1食あたり730円。 |
| おむつ代 | リハビリパンツ 1枚あたり110円、紙おむつ 1枚あたり140円、補助パッド(小) 1枚あたり50円、補助パッド(大) 1枚あたり100円。 |
| 日常生活費 | 1日あたり110円。 |
| キャンセル料 | なし |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 1日あたり1,900円。第1段階から第3段階に該当する方の基準費用額と負担限度額は国の定めた額。 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 居住費の負担額は従来型個室1,800円、多床室1日あたり650円。ただし、第1段階から第3段階に該当する方の基準費用額と負担限度額は国の定めた額。 |
| 利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 一般棟(2階フロア4室)における個室を選定された場合に限り、居住費とは別に1日あたり1,100円。 |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 利用者の希望に基づいて提供する特別な食事費用として実費が必要。 |
| 理美容代 | 利用者の希望に基づいて行う理容サービス費用として実費が必要。 |
| 日常生活費 | センターが用意する日用生活品を使用した場合は1日あたり160円が必要。同様に教養娯楽品を使用した場合は1日あたり110円が必要。電化製品持込料 は1日あたり60円(税込)が必要。 |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人保健施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 5人 | 1人 | 2.1人 |
| 薬剤師 | 1人 | 0人 | 0.4人 |
| 看護職員 | 16人 | 11人 | 13.8人 |
| 介護職員 | 55人 | 47人 | 51.9人 |
| 支援相談員 | 5人 | 5人 | 4.6人 |
| 理学療法士 | 4人 | 3人 | 3.2人 |
| 作業療法士 | 7人 | 5人 | 5.9人 |
| 言語聴覚士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 管理栄養士 | 2人 | 1人 | 1.6人 |
| 介護支援専門員 | 3人 | 3人 | 3人 |
| 事務員 | 4人 | 3人 | 4人 |
| その他の従業者 | 5人 | 0人 | 2.1人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 6人・平均 6人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 42人、実務者研修 4人、介護職員初任者研修 4人、介護支援専門員 3人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、療養食加算)
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症入所者受入加算、認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
- ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(57件)
短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算栄養アセスメント加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算若年性認知症利用者受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)総合医学管理加算療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 長浜赤十字病院(医療.com) | 歯科診療所・病院 | 滋賀県長浜市宮前町14番7号 | 7.3km | 協力医療機関(救急告示) |
| 市立長浜病院(医療.com) | 歯科診療所・病院 | 滋賀県長浜市大戌亥町313番地 | 6.3km | 協力医療機関(救急告示) |
| セフィロト病院(医療.com) | 病院 | 滋賀県長浜市寺田町257番地 | 6.6km | 協力医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 社会福祉法人青祥会特別養護老人ホーム坂田青成苑 | 短期入所生活介護・介護老人福祉施設 | 滋賀県米原市野一色1136 | 0m |
| 坂田ケアプランセンター | 居宅介護支援 | 滋賀県米原市野一色1136 | 0m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 長浜赤十字病院・市立長浜病院・セフィロト病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・新興感染症の発生時の連携 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設) |
| 長浜赤十字病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・その他の協力医療機関 | - | 介護老人保健施設 |
| 市立長浜病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・その他の協力医療機関 | - | 介護老人保健施設 |
| セフィロト病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・その他の協力医療機関 | - | 介護老人保健施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 87項目のうち、84項目で取り組みを確認(97%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 社会福祉法人青祥会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 社会福祉法人(社協以外) |
| 電話 | 0749-55-8211 |
| FAX | 0749-55-8215 |
| Web サイト | http://www.seishokai.jp/smc |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2025年12月26日 |
独自施設 ID:FTW1A7S6FR(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。