かいごろうじんほけんしせつけあせんたーしが介護老人保健施設ケアセンター志賀
訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設
滋賀県大津市和邇高城260番地の1
基本情報
| 名称 | 介護老人保健施設ケアセンター志賀(かいごろうじんほけんしせつけあせんたーしが) |
|---|---|
| 種類 | 訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 所在地 | 滋賀県大津市和邇高城260番地の1 |
| 電話 | 077-594-0110 |
| FAX | 077-594-0112 |
| Web サイト | http://www.koseikai.care/ |
| 最寄り駅 | 和邇駅から270m(徒歩約3分)、蓬莱駅から2.3km、小野駅から2.6km(直線距離) |
| 運営 | 医療法人湖青会(法人番号 8160005001020) |
| 二次医療圏 | 大津 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 介護老人保健施設ケアセンター志賀(訪問リハビリテーション) | - | 0人 | 平日・土 8:30〜17:00 定休日:日曜日 年末年始(12/30~1/3) | 2016年1月1日 |
| 通所リハビリテーション | 介護老人保健施設ケアセンター志賀 | 40人 | 7人(2025年12月20日) | 平日・土・祝 9:15〜16:45 定休日:日曜日、年始年末(12/31~1/3) | 1997年4月21日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設ケアセンター志賀 | - | 0人(2025年12月20日) | 定休日:日曜日 ・年末年始(12/31~1/3) | 1997年4月21日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設ケアセンター志賀 | 50人 | 3人(2025年12月16日) | 定休日:日曜日 ・年末年始(12/30~1/3) | 1997年4月21日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 朝食550円、昼食740円、夕食800円。一食ごとに費用を設定し、食事を提供した場合に算定する。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 1日につき750円(多床室の場合)。1日につき2730円(個室利用の場合) |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 個室料1日当たり770円。個室利用の場合に算定する。 |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | おやつ:なし、110円のどちらかを選択。利用者の選択に基づき、希望に応じて算定する。 |
| 理美容代 | 1回2,800円。利用者の希望がある場合に、散髪を実施し算定する。(委託業者が実施) |
| 日常生活費 | なし |
訪問リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 自動車を使用して通常の事業実施地域を超えた場合 (1)事業実施地域外から片道おおむね10キロメートル未満 300円 (2)事業実施地域外から片道おおむね10~15キロメートル未満 500円 (3)事業実施地域外から片道おおむね15キロメートル以上 800円 (4)タクシーを使用した場合は実費負担 |
|---|---|
| キャンセル料 | なし |
通所リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 現在、実施地域以外の利用はない。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 営業時間外のご利用は、通常の通所リハビリテーションではなく、ご家族等のお迎えまでの「施設滞在サービス」です。ご家族等の送迎においてのみ承ります。要支援-450円・要介護1-500円・要介護2-600円・要介護3-700円・要介護4-800円・要介護5-900円(各々30分の単価) |
| 食事の提供に要する費用 | 昼食代1食800円(おやつ代含む)。食事を提供した場合に算定する。夕食代については、時間外ご利用の場合で希望された場合に算定する。1食700円。 |
| おむつ代 | 当事業所にて用意した場合1枚183円。 |
| 日常生活費 | 特に設定していない。 |
| キャンセル料 | なし |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 朝食550円、昼食740円、夕食800円。一食ごとに費用を設定し、食事を提供した場合に算定する。 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 1日750円(多床室利用)。個室利用の場合は1日2730円プラス個室料1日770円(トイレ・洗面付) |
| 利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 個室料1日当たり770円。個室利用の場合に算定する。 |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | おやつ:なし、110円のどちらかを選択。利用者の選択に基づき、希望に応じて算定する。 |
| 理美容代 | 1回2.800円。利用者の希望がある場合に、散髪を実施し算定する。(委託業者が実施) |
| 日常生活費 | なし |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人保健施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 3人 | 2人 | 0.6人 |
| 薬剤師 | 1人 | 0人 | 0.2人 |
| 看護職員 | 5人 | 3人 | 4.8人 |
| 介護職員 | 21人 | 18人 | 19.2人 |
| 支援相談員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 理学療法士 | 2人 | 2人 | 0.6人 |
| 作業療法士 | 3人 | 1人 | 0.8人 |
| 管理栄養士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 介護支援専門員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 事務員 | 3人 | 3人 | 2人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 3人・平均 3人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 14人、実務者研修 3人、介護職員初任者研修 3人、介護支援専門員 3人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)、リハビリテーションマネジメント加算(Ⅱ)(予防は除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、若年性認知症利用者受入加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ)、認知症専門ケア加算(Ⅱ))
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
- ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(49件)
リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)リハビリテーションマネジメント加算(Ⅱ)(予防は除く)サービス提供体制強化加算理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)科学的介護推進体制加算移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算若年性認知症利用者受入加算重度療養管理加算(予防を除く)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養体制維持特別加算(Ⅰ)療養体制維持特別加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)認知症専門ケア加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 医療法人湖青会 青木医院(医療.com) | 診療所・訪問リハビリテーション・居宅介護支援 | 滋賀県大津市和邇高城260番地1 | 0m | 協力医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 医療法人湖青会 青木医院(医療.com) | 診療所・訪問リハビリテーション・居宅介護支援 | 滋賀県大津市和邇高城260番地1 | 0m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 青木医院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・新興感染症の発生時の連携 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 大津日赤志賀病院 | 入院の受け入れ | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 斎藤歯科医院 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 110項目のうち、95項目で取り組みを確認(86%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 医療法人湖青会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 医療法人 |
| 電話 | 077-594-0110 |
| FAX | 077-594-0112 |
| Web サイト | http://www.koseikai.care/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年1月5日 |
独自施設 ID:FSHJ7EHPWK(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。