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かにとうのうびょういんふぞくかいごろうじんほけんしせつ可児とうのう病院附属介護老人保健施設

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

岐阜県可児市土田900番地

基本情報

名称可児とうのう病院附属介護老人保健施設(かにとうのうびょういんふぞくかいごろうじんほけんしせつ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地岐阜県可児市土田900番地
電話0574-25-1717
FAX0574-28-6470
Web サイトhttp://kani.jcho.go.jp/rouken/
最寄り駅可児川駅から290m(徒歩約4分)、西可児駅から1.4km(徒歩約18分)、日本ライン今渡駅から2.6km(直線距離)
運営独立行政法人地域医療機能推進機構(法人番号 6040005003798)
二次医療圏中濃
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション可児とうのう病院附属介護老人保健施設30人-平日 8:30〜17:15
定休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始
1997年4月1日
通所リハビリテーション可児とうのう病院附属介護老人保健施設40人-平日 8:30〜17:15
定休日:土曜日、日曜日、年末年始
ご利用時間の延長についてはご相談ください
1997年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)可児とうのう病院附属介護老人保健施設--定休日:土曜日 日曜日 年末年始1997年4月1日
介護老人保健施設可児とうのう病院附属介護老人保健施設100人-定休日:土曜日 日曜日 年末年始1997年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

93人のうち、要介護 3 以上の人が 62人(67%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月20日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※朝食360円 昼食670円 夕食640円 土日おやつ30円
居住に要する費用居住費(個室):1728円 居住費(2人室):690円 居住費(多床室):437円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用部屋代(個室):1320円 部屋代(2人室):660円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者が選定する特別な食事の提供は実施していません
理美容代理美容代 : 2000円 (人件費、光熱費等)
日常生活費衛生用品費 : 100円/日 タオルリース・衛生材料等 日常生活費 : ケアサポートセットを別途お申込みいただきます

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※往復10㎞未満 165円、10㎞以上20㎞未満 330円、20㎞以上30㎞未満 495円、30㎞以上715円
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※特になし
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用時間外応相談
食事の提供に要する費用670円
おむつ代尿とりパッド 30円 、 紙オムツ 110円 、 リハビリパンツ 100円
日常生活費衛生用品費 : A80円/回 B50円/回 タオルリース料等 日常生活費 : ケアサポートセットを別途お申込みいただきます。
キャンセル料キャンセル料については、ご利用相当額をいただくことがあります。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※朝食360円 昼食670円 夕食640円 土日おやつ30円
滞在に要する費用滞在費(個室):1728円 滞在費(2人部屋):690円 滞在費(4人部屋)437円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用部屋代(個室):1320円 部屋代(2人部屋):660円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用利用者が選定する特別な食事の提供を実施していません。
理美容代理美容代 : 2000円 (人件費、光熱費等)
日常生活費衛生用品費 100円/日 タオルリース料等 日常生活費 ケアサポートセットを別途お申込みいただきます。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師4人3人1.1人
薬剤師2人2人0.3人
看護職員11人8人9.8人
介護職員26人22人24.3人
支援相談員4人4人3人
理学療法士4人4人3.5人
作業療法士1人1人0.8人
言語聴覚士1人1人0.5人
管理栄養士1人1人0.4人
栄養士1人0人0.6人
介護支援専門員1人1人1人
事務員2人1人1.8人
その他の従業者5人0人2.8人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 23人、介護職員初任者研修 2人、介護支援専門員 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔連携強化加算、口腔機能向上加算(Ⅰ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)イ)
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症専門ケア加算(Ⅰ)、認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(54件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)口腔連携強化加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)口腔機能向上加算(Ⅰ)口腔機能向上加算(Ⅱ)イ重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
独立行政法人地域医療機能推進機構 可児とうのう病院(医療.com)病院岐阜県可児市土田1221-5230m協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
独立行政法人地域医療機能推進可児とうのう病院急変時の相談対応・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
独立行政法人地域医療機能可児とうのう病院求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
独立行政法人地域医療可児とうのう病院新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
岐阜県歯科医師会 可児支部歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
独立行政法人地域医療機能推進機構可児とうのう病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 87項目のうち、67項目で取り組みを確認(77%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名独立行政法人地域医療機能推進機構
法人の種類その他法人
電話0574-25-1717
FAX0574-28-6470
Web サイトhttp://kani.jcho.go.jp/rouken/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年2月2日

独自施設 ID:FSC8GKTNQF(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。