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くほんぶつちいきほうかつしえんせんたー九品仏地域包括支援センター

地域包括支援センター

東京都世田谷区奥沢7-35-4 九品仏複合施設

基本情報

名称九品仏地域包括支援センター(くほんぶつちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒158-0083 東京都世田谷区奥沢7-35-4 九品仏複合施設
電話03-6411-6047
FAX03-6411-6048
Web サイトhttps://www.city.setagaya.lg.jp/02087/2428.html
最寄り駅九品仏駅から180m(徒歩約2分)、自由が丘駅から640m(徒歩約8分)、尾山台駅から690m(徒歩約9分)(直線距離)
運営社会福祉法人老後を幸せにする会(法人番号 1010905000803)
二次医療圏区西南部
地図を読み込んでいます

担当地域と相談の体制

担当地域九品仏地区管内
担当地域の高齢者約 4,014人
センターの種類本センター
運営委託(社会福祉法人老後を幸せにする会)
開所時間平日・土 8:30〜17:00
休み日曜日、祝日
夜間・休日の対応電話転送による対応
メールac-kuhonbutsu@rougo-happy.or.jp

職員

3 職種保健師 1人、社会福祉士 6人(うち非常勤 2人)、主任介護支援専門員 1人
そのほかの職員看護師 1人

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数3,434件(職員 1 人あたり 429件)
地域ケア会議の開催7回
そのほかの活動地域ケア会議から「若いうちから将来を考える」必要性を見出し、ボランティアとともに歴史散策講座を企画開催してきた。令和7年度からは社会福祉協議会とも協働して企画を実施している。 認知症高齢者の行方不明事案が発生したことを受け、認知症の理解促進に取り組んでいる。地域住民等で構成されるアクションチームで、サロンや高齢者クラブに対する認知症の理解促進事業や、認知症本人の思いを記すノートの作成を実施している。
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容総合相談・支援 介護予防ケアマネジメント もの忘れ相談 包括的・継続的ケアマネジメント支援 権利擁護
特色地区の面積、人口ともに小さく、医療、介護の専門職が地区をまたいで活動している現状から、隣接する奥沢地区と協働してケアマネジャー支援や多職種とのネットワーク作りを行っている。令和6年度からは両地区の堺にある商店街を起点とした地域づくりにも取り組んでいる。 地区には介護や医療だけでなくさまざまな課題があることに着目し、地区内のNPO,医療機関、専門職等と協働して、さまざまな場所で、多様な相談を受ける「街角保健室」の設置を目指して活動を実施している。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2026年9月7日取得)。

医療との連携

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
九品仏あんしんすこやかセンター(地域包括支援センター)地域包括支援センター東京都世田谷区奥沢7-35-410m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2026年9月7日

独自施設 ID:FS34K70QCV。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。