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かいごろうじんほけんしせつひむかえん介護老人保健施設ひむか苑

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

宮崎県宮崎市大字小松1158

基本情報

名称介護老人保健施設ひむか苑(かいごろうじんほけんしせつひむかえん)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地宮崎県宮崎市大字小松1158
電話0985-47-3434
FAX0985-47-5376
Web サイトhttp://www.himukaen.net/
最寄り駅宮崎神宮駅から2.7km、宮崎駅から3.4km、南宮崎駅から4.7km(直線距離)
運営一般財団法人潤和リハビリテーション振興財団(法人番号 4350005000106)
二次医療圏宮崎東諸県
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設ひむか苑--平日 8:30〜17:00
定休日:土日祝日、12月29日から1月3日
2018年4月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設ひむか苑132人14人(2026年2月18日)平日・土・祝 8:30〜17:00
定休日:日曜日
1988年8月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設ひむか苑-0人(2026年2月18日)定休日:土日、祝日、年末年始1988年8月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設ひむか苑132人0人(2026年2月18日)定休日:土日曜、祝日、年末年始1988年8月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

120人のうち、要介護 3 以上の人が 77人(64%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月30日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※第4段階一日当り1780円 第3段階①一日当り650円円 第3段階②一日当り1360円第2段階一日当り390円 第1段階一日当り300円(生活保護者の場合は公費負担)
居住に要する費用多床室利用の場合は第2段階・第3段階①・第3段階②は一日当り430円(第1段階は介護保険負担)第4段階は437円 個室利用の場合は一日当り第4段階1,728円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人室1日当り1650円(消費税込) 2人室1日当り550円(消費税込)
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用一回当り 選定食1(行事食)550円(消費税込)お飲物110円(消費税込)
理美容代業者と利用者の直接契約にて実施
日常生活費その他の日用生活品費一日当り346円

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※通常の訪問範囲を超える地点から自宅までの距離に対して1km毎に20円を徴収させていただきます。
キャンセル料利用料の3割に相当するキャンセル料を徴収させていただきます。ただし、やむを得ない事情(急変などの状態悪化等)の場合を除きます。

通所リハビリテーション

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用昼食500円、行事食の場合は+550円(お飲物の場合は110円)
おむつ代130円のおむつと40円の尿パットを実費請求
日常生活費一日当り122円
キャンセル料当日に申し出た(健康上の理由によるもの以外の)キャンセルについては、ご用意した食事代のみご負担いただきます

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※第4段階 朝食 480円 昼食650円 夕食650円 第3段階② 1300円 第3段階① 1000円 第2段階 600円 第1段階 300円
滞在に要する費用第4段階一日当り437円 第3段階②一日当り430円 第3段階②一日当たり430円 第2段階一日当り430円 第1段階一日当り430円(生活保護者の場合は公費負担
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用一人室一日当り1650円(消費税込) 二人室一日当り550円(消費税込)
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用一回当り 選定食1(行事食)550円(消費税込)・飲料110円(消費税込)
理美容代業者と利用者の直接契約にて実施。
日常生活費その他の日用生活品費一日当り346円

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人2人1.4人
薬剤師1人1人0.5人
看護職員15人15人15人
介護職員39人34人35.7人
支援相談員4人4人3.5人
理学療法士7人7人7人
作業療法士1人1人1人
管理栄養士4人3人3.4人
介護支援専門員5人5人2.3人
事務員3人3人2.8人
夜勤の職員最少時 6人・平均 6人
介護職員の資格介護福祉士 35人、実務者研修 2人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症専門ケア加算(Ⅱ)、認知症チームケア推進加算(Ⅰ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔連携強化加算、口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(58件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算退院時共同指導加算重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅱ)口腔連携強化加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅰ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
潤和会くすの木歯科(医療.com)歯科診療所宮崎県宮崎市大字小松1133番地1 1階140m協力歯科医療機関
潤和リハビリテーション振興財団 潤和会記念病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション宮崎県宮崎市大字小松1119番地190m協力医療機関(救急告示)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
潤和会記念病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
潤和会くすの木歯科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 79項目のうち、60項目で取り組みを確認(76%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名一般財団法人潤和リハビリテーション振興財団
法人の種類社団・財団
電話0985-47-3434
FAX0985-47-5376
Web サイトhttp://www.himukaen.net/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月30日

独自施設 ID:FRAV2GSGBK(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。