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かいごろうじんほけんしせつ ろうしゅんえん介護老人保健施設 老春苑

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

鹿児島県肝属郡肝付町新富525番地

基本情報

名称介護老人保健施設 老春苑(かいごろうじんほけんしせつ ろうしゅんえん)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地鹿児島県肝属郡肝付町新富525番地
電話0994-65-1500
FAX0994-65-1160
Web サイトhttp://www.synapse.ne.jp/shunyoukai/
最寄り駅志布志駅から19.7km、大隅夏井駅から22.2km、福島高松駅から24.9km(直線距離)
運営医療法人社団春陽会(法人番号 9340005006487)
二次医療圏肝属
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション老春苑通所リハビリテーション30人0人(2025年8月18日)平日・土 8:00〜17:30
定休日:日・祝祭日
近隣の市町村も事業範囲になっていますが、送迎バスのコースや利用登録数により、利用調整が困難な場合もあります。 利用希望の際は、お早めに担当のケアマネージャーさんへお問い合わせください。
1992年12月14日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設 老春苑-0人(2025年8月18日)定休日:なし1992年12月14日
介護老人保健施設介護老人保健施設 老春苑80人0人(2025年8月18日)定休日:なし1992年12月14日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

78人のうち、要介護 3 以上の人が 47人(60%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:10人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年9月18日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※食事費用は、居住地の役場福祉課で減額認定の申請ができます。 課税状況に応じて4段階に分かれます。 4段階:1,445円/日 3段階②:1,360円/日 3段階①:650円/日 2段階:390円/日 1段階:300円/日となります。 費用は、月末締めの翌月15日請求、20日口座引き落としさせていただきます。 ※入所前に役場福祉課へ減額認定の申請をおこなえば、どの段階に該当するかが分かります。
居住に要する費用居住に要する費用とは、いわゆるお部屋代になります。 これも食費同様に、居住地の役場福祉課で減額認定申請が可能で、4段階に分かれます。 多床室の場合 4段階:437円/日 3段階②:430円/日 3段階①:430円/日 2段階:430円/日 1段階:0円/日 個 室の場合 4段階:1,728円/日 3段階②:1,370円/日 3段階①:1,370円/日 2段階:550円/日 1段階:550円/日 費用は、月末締めの翌月15日請求、20日口座引き落としさせていただきます。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用当苑では該当しません。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用食事については、嗜好品やアレルギー食材があるため、本人・ご家族へお聞きして検討・対応致します。 現在は、入所者が選定する特別な食事の費用としては、別途徴収はおこなっておりません。
理美容代毎月第2月曜日に、数名の理美容師が来苑して散髪を提供しており、寝たきりの方でもご利用頂けます。 費用については、男女共にカット代 2,000円となります。 ご家族が前日までに受付で予約して頂き、料金も先払いとなります。 尚、当苑では白髪染めは対応しておりません、ご了承ください。
日常生活費日用品費:150円/日 教養娯楽費:150円/日 費用は、月末締めの翌月15日請求、20日口座引き落としさせていただきます。

通所リハビリテーション

最初の項目 ※利用されている方々の身体的理由により、通常の事業の実施地域以外の地域の方の利用は、要検討となりますので、ご自身のケアマネージャーさんを通じてご相談ください。 通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対して行う送迎の費用の額は、設定しておりません。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用当苑では突発的な場合に限り、通常要する時間を超えるサービスの提供としてお預かりを致しております。
食事の提供に要する費用食事の提供に要する費用の額は、昼食代 550円/1回を月末締めで翌月15日頃に、通所リハビリテーションサービス利用料と共にご請求致します。 支払いに関しては、毎月20日に指定口座より引き落とし(令和1年10月より手数料132円を含む)させて頂きます。
おむつ代おむつは通常自宅からご持参いただきますが、突如必要になった場合や思いもよらず汚れてしまった場合のために、当苑側で用意している物があります。 おむつ代としての費用の額は、設定しておりません。
日常生活費教養娯楽費として、外部講師によるサークル活動(絵手紙・クラフト手芸・紙粘土細工など)をされた場合に限り、50円/1日を月末締めで翌月15日頃に、通所リハビリテーションサービス利用料と共にご請求致します。
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※食事費用は、居住地の役場福祉課で減額認定の申請ができます。 課税状況に応じて4段階に分かれます。 4段階:1,445円/日 3段階②:1,300円/日 3段階①:1,000円/日 2段階:600円/日 1段階:300円/日 費用は、月末締めの翌月15日請求、20日口座引き落としさせていただきます。 ※ショートステイ利用前に役場福祉課へ減額認定の申請をおこなえば、どの段階に該当するかがわかります。
滞在に要する費用居住に要する費用とは、いわゆるお部屋代になります。 これも食費同様に、居住地の役場福祉課で減額認定申請が可能で、4段階に分かれます。 多床室の場合 4段階:437円/日 3段階②:430円/日 3段階①:430円/日 2段階:430円/日 1段階:0円/日 個 室の場合 4段階:1,725円/日 3段階②:1,370円/日 3段階①:1,370円/日 2段階:550円/日 1段階:550円/日 費用は、月末締めの翌月15日請求、20日口座引き落としさせていただきます。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用当苑では該当しません。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用食事については、嗜好品やアレルギー食材があるため、本人・ご家族へお聞きして検討・対応致します。 現在は利用者が選定する特別な食事の費用としては、別途徴収はおこなっておりません。
理美容代毎月第2月曜日に、数名の理美容師が来苑して散髪を提供しており、寝たきりの方でもご利用頂けます。 費用については、男女共にカット代2,000円となります。 ご家族が前日までに受付で予約して頂き、料金も先払いとなります。 尚、当苑では白髪染めやカラーは対応しておりません、ご了承ください。
日常生活費日用品費:50円/入浴した日のみ 費用は、月末締めの翌月15日請求、20日口座引き落としさせていただきます。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師1人0人0.3人
看護職員11人8人10.1人
介護職員22人20人21.2人
支援相談員1人1人1人
作業療法士3人3人2人
言語聴覚士1人1人0.5人
管理栄養士2人2人1.5人
栄養士1人1人1人
介護支援専門員3人3人3人
事務員2人2人1.5人
その他の従業者2人1人1.8人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 14人、実務者研修 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、退所時栄養情報連携加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(31件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算重度療養管理加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)療養食加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
遠矢 歯科医院(医療.com)歯科診療所鹿児島県肝属郡肝付町新富33番地720m協力歯科医療機関
春陽会中央病院(医療.com)病院鹿児島県肝属郡肝付町新富485番地50m協力医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
在宅介護支援センター老春苑居宅介護支援事業所居宅介護支援鹿児島県肝属郡肝付町新富525番地0m
肝付町地域包括支援センター 東部サブセンター地域包括支援センター鹿児島県肝属郡肝付町新富525 介護老人保健施設老春苑内0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
医療法人社団春陽会 春陽会中央病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
遠矢歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 110項目のうち、102項目で取り組みを確認(93%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人社団春陽会
法人の種類医療法人
電話0994-65-1500
FAX0994-65-1160

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年9月18日

独自施設 ID:FQQ49YH7HA(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。