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とくべつようごろうじんほーむりょくふうかいちろる特別養護老人ホーム緑風会チロル

訪問介護短期入所生活介護居宅介護支援介護老人福祉施設地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護地域密着型通所介護

徳島県那賀郡那賀町成瀬字小谷口2番地

基本情報

名称特別養護老人ホーム緑風会チロル(とくべつようごろうじんほーむりょくふうかいちろる)
種類訪問介護・短期入所生活介護・居宅介護支援・介護老人福祉施設・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護・地域密着型通所介護
所在地徳島県那賀郡那賀町成瀬字小谷口2番地
電話0884-67-0888
FAX0884-64-7022
Web サイトhttp://www.ryokufu1984.or.jp/
最寄り駅辺川駅から17.0km、牟岐駅から17.4km、鯖瀬駅から17.8km(直線距離)
運営社会福祉法人緑風会(法人番号 7480005004909)
二次医療圏南部
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問介護特別養護老人ホーム緑風会チロル-0人(2026年3月29日)平日・土・日・祝 8:30〜17:30
定休日:年中無休。ただし、天災その他やむを得ず業務が遂行できない日は休日とする。
通常の営業時間外については、居宅介護支援事業所の要請があり、訪問介護員の調整がつく場合は実施するものとする。
1999年7月1日
短期入所生活介護特別養護老人ホーム緑風会チロル-0人(2026年3月29日)定休日:なし1997年7月1日
居宅介護支援緑風会ケアプランセンター那賀-0人(2026年3月29日)平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:隔週土曜日及び日曜祝日並びに12月30日から1月3日までは休日
1999年9月22日
介護老人福祉施設特別養護老人ホーム緑風会チロル30人3人(2026年9月12日)定休日:なし1999年7月1日
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護特別養護老人ホーム緑風会チロル20人1人(2026年9月12日)定休日:なし2014年4月1日
地域密着型通所介護チロルデイサービスセンター18人4人(2026年9月12日)平日・日・祝 8:30〜17:30
定休日:毎週土曜日 1月1日
月・水・金・日曜日営業(チロルデイサービスセンター)、火・木・土曜日営業(チロルデイサービスセンター「サテライト」きとうゆず)
2016年10月3日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人福祉施設の利用者の数です。

28人のうち、要介護 3 以上の人が 23人(82%)。平均年齢 89.7歳。男性 10人・女性 18人。
要介護度の内訳

要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:10人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年9月17日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人福祉施設

最初の項目 ※通常、1日当たり 1,445円。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額(一日当たり)の負担となる。〔第一段階:300円 第二段階:390円 第三段階①:650円 第三段階②:1,360円 第四段階:1,445円(朝食 300円・昼食(おやつを含む) 600円・夕食 545円)〕
居住に要する費用介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載されていた居住費の金額(一日当たり)の負担となる。 (個 室) 第一段階:320円 第二段階:480円 第三段階①:880円 第三段階②:880円 第四段階:1,260円 (多床室) 第一段階:0円 第二段階:430円 第三段階①:430円 第三段階②:430円 第四段階:940円
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な居室の提供なし。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用希望及び選択により提供した特別な食事については、その食事を提供するに要した費用(食材料費及び調理費用)から、通常の食事を提供する費用(食材料費及び調理費用)を控除した実費の金額を負担していただく。
理美容代実費(派遣される理容院・美容院の定める金額)
日常生活費日常生活品の購入代金等、日常生活に要する費用で負担いただくことが適当であるものについては、その費用を負担いただく。当面、本人自身が希望するまで特別な日常生活品を除いて日常生活費はいただきません。また、オムツ代は介護保険給付対象となっていますので負担の必要はありません。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

訪問介護

最初の項目 ※通常の業務の実施地域を超えて行う指定訪問介護に要した交通費は、その実費を徴収することができる。なお、自家用車を使用した場合の交通費は、下記により計算した額とすることができる。事業所から片道おおむね10km未満は無料。事業所から片道おおむね10km以上は1kmにつき20円。(往復の距離による)
キャンセル料利用予定日の前日までに申し出がなく、当日になって利用の中止の申し出をされた場合、取消料として、当日通常の利用をされた場合にお支払いになる利用料の半額を頂く場合があります。ただし、体調不良等正当な理由がある場合には、この限りではありません。又、当日においても申し出もなくサービス利用されなかった場合は、通常の利用をされた場合にお支払いになる利用料を請求させて頂く場合があります。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

短期入所生活介護

最初の項目 ※通常、1日当たり 1,445円の負担、若しくは1日3回の食事を「朝食 300円・昼食(おやつを含む) 600円・夕食 545円」の料金で食され た分の食費をご負担していただきます。介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額(一日当たり)の負担となる。〔第一段階:300円 第二段階:600円 第三段階①:1,000円 第三段階②:1,300円 第四段階:1,445円
滞在に要する費用介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載されていた滞在費の金額(一日当たり)の負担となる。 (個 室) 第一段階:380円、第二段階:480円 第三段階⓵:880円 第三段階②:880円 第四段階:1,260円 (多床室) 第一段階:0円 第二段階:430円 第三段階⓵430円 第三段階②430円 第四段階:940円
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な居室の提供なし。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用希望及び選択により提供した特別な食事については、その食事を提供するに要した費用(食材料費及び調理費用)から、通常の食事を提供する費用(食材料費及び調理費用)を控除した実費の金額を負担して頂く。
理美容代実費(派遣される理容院・美容院の定める金額)
日常生活費日常生活品の購入代金等、日常生活に要する費用で負担いただくことが適当であるものについては、その費用を負担頂く。当面、本人自身が希望するまで特別な日常生活品を除いて日常生活費はいただきません。また、オムツ代は介護保険給付対象となっていますので負担の必要はありません。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

居宅介護支援

最初の項目 ※通常の事業の実施地域を超えて行う指定居宅介護支援に要した交通費については、その実費(公共交通機関の料金)を徴収することができる。なお、自家用車を使用した場合の交通費は、下記により計算した額とすることができる。事業所から片道おおむね10km未満は無料。事業所から片道10km以上は1kmにつき20円。(往復の距離による)
キャンセル料契約者様の都合により、当該月の居宅サービス計画(変更を含む)作成完了後に他の事業所に変更するために解約した場合については、解約料を徴収することができるものとする。ただし、作成完了後であっても月末より10日以前に解約を申し出た場合には無料とする。解約料(居宅介護サービス計画費の70パーセント)

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

最初の項目 ※通常、1日当たり 1,445円。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された食費の金額(一日当たり)の負担となる。〔第一段階:300円 第二段階:390円 第三段階①:650円 第三段階②:1,360円 第四段階:1,445円(朝食 300円・昼食(おやつを含む) 600円・夕食 545円)〕
居住に要する費用光熱水費及び室料相当額として通常2,080円を負担いただく。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、その認定証に記載された室料の金額(1日当たり)の負担となる。(第1段階:880円 第2段階:880円 第3段階①②:1,370円)
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な居室の提供なし。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用希望及び選択により提供した特別な食事については、その食事の提供に要した費用(食材料費及び調理費用)から、通常の食事を提供する費用(食材料費及び調理費用)を控除した実費の金額を負担していただく。
理美容代実費(派遣される理容室・美容室の定める金額)
日常生活費日常生活品の購入代金等、日常生活に要する費用で負担いただくことが適当であるものについては、その費用を負担いただく。また、オムツ代は介護保険給付対象となっていますので、負担の必要はありません。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

地域密着型通所介護

最初の項目 ※徴収していない。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用通常要する時間を超えるサービスの時間延長(9時間~10時間)を利用された場合50円、時間延長(10時間~11時間)を利用された場合100円、時間延長(11時間~12時間)を利用された場合150円とする。
食事の提供に要する費用⾷事の提供に要する費⽤(⾷材料費及び調理費⽤相当額:514 円) 利⽤者の希望、選択で提供する特別な⾷事(希望・選択を採る際に必要とする⾦額を前もって提⽰する) 延⻑サービス等にて⾷事を希望される場合は、朝⾷:309 円 ⼣⾷:514 円
おむつ代個⼈の⾝体状況等で特別に必要とする⽣活⽤品等(おむつ代等(実費)を利⽤者の負担とする)
日常生活費ご利⽤者様、ご家族様の希望により介護サービスに関する複写物の交付やその他特別な便宜の提供のご依頼がある場合には、その実費をご負担いただきます。(複写物の交付:⼀枚当たり10 円)
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人福祉施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:53.6% 前年度の離職率:3.6%

職種人数常勤常勤換算
医師1人0人0.1人
生活相談員1人1人1人
看護職員5人1人3.2人
介護職員18人17人17.6人
管理栄養士1人1人1人
機能訓練指導員1人0人0.5人
介護支援専門員1人1人1人
調理員2人2人2人
事務員4人3人3.3人
その他の従業者3人0人1.7人
夜勤の職員最少時 2人・平均 2人
介護職員の資格介護福祉士 9人、実務者研修 3人、介護職員初任者研修 4人
機能訓練指導員の資格看護師及び准看護師 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ、夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ)、若年性認知症入所者受入加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅰ)、日常生活継続支援加算(Ⅱ))
  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)ロ、看護体制加算(Ⅱ)ロ)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅰ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護体制推進加算(Ⅱ)、科学的介護推進体制加算(Ⅱ)、科学的介護推進体制加算)
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(40件)

特定事業所加算(Ⅱ)特別地域訪問介護加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算緊急短期入所受入加算(予防を除く)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)イ日常生活継続支援加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)ロ看護体制加算(Ⅱ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロADL維持等加算(Ⅰ)若年性認知症入所者受入加算初期加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)看取り介護加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)科学的介護体制推進加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅰ)日常生活継続支援加算(Ⅱ)夜勤職員配置加算(Ⅳ)イADL維持等加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)入浴介助加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
那賀町立上那賀病院(医療.com)病院徳島県那賀郡那賀町小浜137番地18.6km協力医療機関(在宅療養支援病院)
村田歯科医院相生診療所(医療.com)歯科診療所徳島県那賀郡那賀町延野字大原250番地1218.7km協力歯科医療機関

ほかに協力医療機関として届け出られている名称:阿南医療センター(当サイトの医療機関とは照合できていません)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
阿南医療センター急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・協力医療機関-短期入所生活介護・介護老人福祉施設・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
那賀町立上那賀病院協力医療機関・その他の協力医療機関-短期入所生活介護・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
村田歯科医院相生診療所歯科-短期入所生活介護・介護老人福祉施設・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
上那賀病院その他の協力医療機関-介護老人福祉施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 83項目のうち、81項目で取り組みを確認(98%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人緑風会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0884-67-0888
FAX0884-64-7022
Web サイトhttp://www.ryokufu1984.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年10月7日

独自施設 ID:FPJF6QFYQP(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。