していかいごろうじんふくししせつせいえんほーむ指定介護老人福祉施設静苑ホーム
訪問介護通所介護短期入所生活介護介護老人福祉施設
北海道江別市新栄台46番地の10
基本情報
| 名称 | 指定介護老人福祉施設静苑ホーム(していかいごろうじんふくししせつせいえんほーむ) |
|---|---|
| 種類 | 訪問介護・通所介護・短期入所生活介護・介護老人福祉施設 |
| 所在地 | 北海道江別市新栄台46番地の10 |
| 電話 | 011-389-4165 |
| FAX | 011-389-4166 |
| Web サイト | http://www.yuaifukushi.net/ |
| 最寄り駅 | 野幌駅から2.2km、高砂駅から2.4km、江別駅から3.6km(直線距離) |
| 運営 | 社会福祉法人北海道友愛福祉会(法人番号 5430005005715) |
| 二次医療圏 | 札幌 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問介護 | 静苑ホームヘルパーステーション友愛野幌 | - | 0人(2025年11月6日) | 平日・土・日・祝 9:00〜18:00 定休日:土日曜日、祝日 | 2000年4月1日 |
| 通所介護 | 静苑ホーム デイサービスセンター友愛野幌 | 50人 | 0人(2025年11月4日) | 平日・土・日・祝 8:45〜17:45 定休日:年中無休 体調不良が見られている場合は、自宅での療養をご依頼しています。 感染症が疑われる症状が見られる場合は、自宅療養のご協力をお願いします。 | 2000年4月1日 |
| 短期入所生活介護 | 短期入所生活介護事業所静苑ホーム | 15人 | 1人(2025年11月4日) | 定休日:土曜、日曜、祝祭日 | 2000年4月1日 |
| 介護老人福祉施設 | 指定介護老人福祉施設静苑ホーム | 150人 | 0人(2025年11月4日) | 定休日:土曜、日曜、祝祭日 | 1973年12月24日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人福祉施設の利用者の数です。
入所を待っている人:138人
出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人福祉施設
| 最初の項目 ※ | 日額 1,702円 ※保険料段階による減額制度あり |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 個 室 日額 1,360円 多床室 日額 950円 ※保険料段階による減額制度あり |
| 入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | ※ご希望・選択による特別な食事(個別食・イベント)を提供した場合の実費 |
| 理美容代 | 理美容(外部委託、第1・第3木曜日) ~カット1回 2,000円 ※カット以外のメニュー(カラーやパーマなど)については別料金。 |
| 日常生活費 | 貴重品管理料 1か月 1,000円 電化製品利用料(テレビ) 1日 15円 口腔衛生用品 1か月 実費 レク等活動費 実費 |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
訪問介護
| 最初の項目 ※ | 当該費用の徴収は行っていない |
|---|---|
| キャンセル料 | なし |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
通所介護
| 最初の項目 ※ | 公共の交通機関利用時の金額に準ずる。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 介護保険の基本額に準ずる。 |
| 食事の提供に要する費用 | 昼食 一食 600円(生活保護受給者は250円) |
| おむつ代 | 現物交換。 |
| 日常生活費 | 専ら個人が使用する共有に適さないものについては実費負担とする。 |
| キャンセル料 | 利用当日9時までに連絡がなければ食事代の負担あり |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
短期入所生活介護
| 最初の項目 ※ | 日額 1,702円 ※保険料段階による減額制度あり |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 個 室 日額 1,360円 多床室 日額 910円 ※保険料段階による減額制度あり |
| 利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 理美容代 | 理美容(外部委託、第1・第3木曜日)~カット2,000円 ※その他のメニュー(カラーやパーマなど)については別料金 電化製品利用料 テレビ 1日 50円 |
| 日常生活費 | なし |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人福祉施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 1人 | 0人 | 0.1人 |
| 生活相談員 | 7人 | 7人 | 5人 |
| 看護職員 | 17人 | 4人 | 8.6人 |
| 介護職員 | 85人 | 63人 | 71.8人 |
| 管理栄養士 | 3人 | 2人 | 2.6人 |
| 栄養士 | 2人 | 2人 | 2人 |
| 機能訓練指導員 | 3人 | 1人 | 1.7人 |
| 介護支援専門員 | 5人 | 5人 | 2人 |
| 調理員 | 14人 | 4人 | 9.1人 |
| 事務員 | 7人 | 6人 | 6.7人 |
| その他の従業者 | 10人 | 4人 | 8.2人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 9人・平均 9人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 68人、実務者研修 2人、介護支援専門員 6人 |
| 機能訓練指導員の資格 | 理学療法士 1人、作業療法士 1人、あん摩マッサージ指圧師 1人、はり師 1人、きゅう師 1人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症専門ケア加算(Ⅰ)、認知症加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算、若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症入所者受入加算、認知症チームケア推進加算(Ⅰ)、認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔連携強化加算、口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)、入浴介助加算(Ⅱ))
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(生活機能向上連携加算(Ⅰ)、生活機能向上連携加算(Ⅱ)、個別機能訓練加算(Ⅱ)、個別機能訓練加算、個別機能訓練加算(Ⅰ)、個別機能訓練加算(Ⅲ))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護体制推進加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く)、看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く)、看護体制加算(Ⅰ)ロ、看護体制加算(Ⅱ)ロ)
- ・医療機関との連携の体制がある(医療連携強化加算(予防を除く)、協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
- ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り連携体制加算(予防を除く)、看取り介護加算(Ⅰ))
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ、夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ)
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
- ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅰ))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(69件)
特定事業所加算(Ⅰ)緊急時訪問介護加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)口腔連携強化加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅱ)中重度者ケア体制加算生活機能向上連携加算(Ⅰ)生活機能向上連携加算(Ⅱ)個別機能訓練加算(Ⅱ)認知症加算科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)個別機能訓練加算看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く)看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く)医療連携強化加算(予防を除く)看取り連携体制加算(予防を除く)夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)認知症行動・心理症状緊急対応加算若年性認知症利用者受入加算緊急短期入所受入加算(予防を除く)療養食加算在宅中重度者受入加算(予防を除く)生産性向上推進体制加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)日常生活継続支援加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)ロ看護体制加算(Ⅱ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ個別機能訓練加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅲ)ADL維持等加算(Ⅰ)ADL維持等加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算障害者生活支援体制加算(Ⅰ)初期加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算退所前訪問相談援助加算退所後訪問相談援助加算退所時相談援助加算退所前連携加算退所時情報提供加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)特別通院送迎加算看取り介護加算(Ⅰ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護体制推進加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 医療法人 友愛会 友愛記念病院(医療.com) | 病院・介護療養型医療施設 | 北海道江別市新栄台46番地の1 | 130m | 協力医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 障害福祉サービス友愛野幌(福祉.com) | 居宅介護・重度訪問介護 | 北海道江別市新栄台46番地の10 | 0m |
| 静苑ホーム居宅介護支援事業所友愛野幌 | 居宅介護支援 | 北海道江別市新栄台46番地の10 | 0m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 医療法人 友愛会 友愛記念病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科・協力医療機関 | - | 短期入所生活介護・介護老人福祉施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 87項目のうち、81項目で取り組みを確認(93%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 社会福祉法人北海道友愛福祉会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 社会福祉法人(社協以外) |
| 電話 | 011-389-4165 |
| FAX | 011-389-4166 |
| Web サイト | http://www.yuaifukushi.net/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年1月21日 |
独自施設 ID:FP8MR83RAM(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。