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かいごろうじんほけんしせつくおりえ介護老人保健施設クオリエ

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

鹿児島県薩摩郡さつま町船木2311番地8

基本情報

名称介護老人保健施設クオリエ(かいごろうじんほけんしせつくおりえ)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地鹿児島県薩摩郡さつま町船木2311番地8
電話0996-52-1100
FAX0996-52-1134
Web サイトhttps://www.qoler.jp/qualie/
最寄り駅川内駅から13.8km、上川内駅から14.6km、隈之城駅から15.4km(直線距離)
運営医療法人クオラ(法人番号 1340005003896)
二次医療圏川薩
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション介護老人保健施設クオリエ80人0人(2025年10月23日)平日・土・祝 8:10〜17:10
定休日:日曜日及び1月1日から3日
1989年7月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設クオリエ--定休日:日曜日1989年7月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設クオリエ100人-定休日:なし1989年7月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

99人のうち、要介護 3 以上の人が 79人(80%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:1人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年11月5日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1日当たり1,600円 (朝食400円 昼食600円 夕食600円) ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にいただく食費の上限となる。
居住に要する費用多 床 室 377円 従来型個室1,668円 ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いただく居住費の上限となる。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
理美容代希望者実施あり、実費
日常生活費1日当たり120円

通所リハビリテーション

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用昼食:550円
おむつ代なし
日常生活費日常生活費としての徴収はなし。その他、利用者の希望によるものについては実費。
キャンセル料昼食キャンセル料として:550円

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1日あたり1,600円 (朝食400円 昼食600円 夕食600円) ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載している食費の負担限度額が1日にいただく食費の上限となる。
滞在に要する費用多 床 室 377円 従来型個室1,668円 ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となる。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
理美容代希望者実施あり、実費
日常生活費1日当たり120円

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人2人1人
薬剤師1人1人0.4人
看護職員11人9人9.2人
介護職員43人39人41.8人
支援相談員4人4人3.5人
理学療法士7人7人3.2人
作業療法士5人5人3人
言語聴覚士2人2人0.2人
管理栄養士2人2人2人
栄養士1人1人1人
介護支援専門員5人5人4人
調理員7人5人5.8人
事務員3人3人3人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 20人、介護職員初任者研修 5人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(退所時栄養情報連携加算、栄養マネジメント強化加算、療養食加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(42件)

理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算重度療養管理加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算療養食加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
クオラリハビリテーション病院(医療.com)病院鹿児島県薩摩郡さつま町船木2311番地6110m協力医療機関(在宅療養支援病院)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
グループホーム アリエ認知症対応型共同生活介護鹿児島県薩摩郡さつま町船木2311番地80m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
クオラリハビリテーション病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 109項目のうち、92項目で取り組みを確認(84%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人クオラ
法人の種類医療法人
電話0996-52-1100
FAX0996-52-1134
Web サイトhttps://www.qoler.jp/qualie/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年11月5日

独自施設 ID:FP30V9NG2K(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。