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ろうじんほけんしせつえびな老人保健施設えびな

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)居宅介護支援介護老人保健施設

神奈川県海老名市柏ケ谷6-9-3

基本情報

名称老人保健施設えびな(ろうじんほけんしせつえびな)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・居宅介護支援・介護老人保健施設
所在地神奈川県海老名市柏ケ谷6-9-3
電話046-236-3240
FAX046-235-4580
Web サイトhttp://www.hanashi-seikeigeka.com
最寄り駅かしわ台駅から530m(徒歩約7分)、さがみ野駅から1.8km(徒歩約22分)、座間駅から2.0km(直線距離)
運営医療法人 葉梨整形外科(法人番号 1021005004660)
二次医療圏県央
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション老人保健施設 えびな15人-平日・土 8:30〜17:00
定休日:日曜・祝日・12月30日から1月3日
悪天候等により、サービスの提供に支障があると思われる場合は、サービスの提供を休止または提供時間を短縮する場合があります。
1997年9月30日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)老人保健施設 えびな-0人(2020年1月7日)定休日:日曜・祝日1997年9月30日
居宅介護支援老人保健施設 えびな44人1人(2025年12月25日)平日・土 8:30〜17:00
定休日:水曜日、日曜日、国民の休日及び12月30日から1月3日
2000年4月1日
介護老人保健施設老人保健施設えびな80人3人(2026年5月29日)定休日:日曜・祝日1997年9月30日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

74人のうち、要介護 3 以上の人が 59人(80%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年2月26日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※2350円/日(朝食 640円、昼食 860円、夕食 760円、おやつ 90円)。 委託費、水光熱費、設備費及び人件費等の額を基に算出
居住に要する費用2人及び4人室(従来型多床室)440円/日 1人室(従来型個室)1940円/日 水光熱費、設備費、建築費及び修繕費等を基に算出
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用提供なし。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費相当額
理美容代実費相当額
日常生活費日用品費300円/日 教養娯楽費 実費

通所リハビリテーション

最初の項目 ※原則として、通常の事業の実施地域以外の受入れは行っていません。(提供なし)
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用実費相当額 1,000円/時
食事の提供に要する費用昼食 950円/食(昼食860円、おやつ代90円)
おむつ代パンツタイプ 160円/枚 テープ止めタイプ 100円/枚 フラットタイプ 100円/枚 尿取りパッド 30円/枚
日常生活費日常生活品費 100円/日
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1,930円/日(朝食530円、昼食・おやつ770円、夕食630円)。委託費、水光熱費、設備費及び人件費等の額を基に算出
滞在に要する費用2人及び4人室(従来型多床室)440円/日 1人室(従来型個室)1,940円/日 水光熱費、設備費、建築費及び修繕費等を基に算出
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用ご利用者のご負担を考慮し、1人室でも室料差額はいただいておりません。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費相当額
理美容代実費相当額
日常生活費日用品費300円/日 教養娯楽費実費

居宅介護支援

最初の項目 ※通常のサービス提供地域をこえる地域に訪問・出張した際にかかる、公共交通機関の交通費の支払いをお願いしています。
キャンセル料なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:98.2% 前年度の離職率:3.5%

職種人数常勤常勤換算
医師2人2人1人
薬剤師1人0人0.3人
看護職員14人2人5.7人
介護職員31人18人28.5人
支援相談員1人1人1人
理学療法士4人2人2.5人
作業療法士2人1人1.3人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員2人2人2人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 24人、実務者研修 4人、介護職員初任者研修 2人、介護支援専門員 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、認知症行動・心理症状緊急対策加算、若年性認知症入所者受入加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養改善加算、再入所時栄養連携加算、療養食加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔衛生管理加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(41件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算若年性認知症利用者受入加算栄養改善加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)重度療養管理加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算認知症行動・心理症状緊急対策加算緊急短期入所受入加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ介護職員処遇改善加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)療養食加算認知症行動・心理症状緊急対応加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)自立支援促進加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
社会医療法人 ジャパンメディカルアライアンス 海老名総合病院(医療.com)歯科診療所・病院・訪問リハビリテーション神奈川県海老名市中央四丁目16番1号3.0km協力歯科医療機関(救急告示)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
海老名総合病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科・協力医療機関施設利用者が診療を必要としたとき、緊密な連携協力のもとに円滑な診療を受け得る体制を確立しておくものとする。短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 109項目のうち、88項目で取り組みを確認(81%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人 葉梨整形外科
法人の種類医療法人
電話046-236-3240
FAX046-235-4580
Web サイトhttp://www.hanashi-seikeigeka.com

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年7月2日

独自施設 ID:FNSJNHGSHX(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。