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あいのいえぐるーぷほーむおびひろわかば愛の家グループホーム帯広若葉

認知症対応型共同生活介護認知症対応型通所介護

北海道帯広市西16条南6丁目27-16

基本情報

名称愛の家グループホーム帯広若葉(あいのいえぐるーぷほーむおびひろわかば)
種類認知症対応型共同生活介護・認知症対応型通所介護
所在地北海道帯広市西16条南6丁目27-16
電話0155-58-5510
FAX0155-58-5511
Web サイトhttp://www.mcsg.co.jp/
最寄り駅帯広駅から2.7km、柏林台駅から3.1km、西帯広駅から4.7km(直線距離)
運営MCS北海道株式会社(法人番号 5430001028174)
二次医療圏十勝
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
認知症対応型共同生活介護愛の家グループホーム帯広若葉18人0人(2025年11月6日)定休日:なし2018年1月15日
認知症対応型通所介護愛の家デイサービス帯広若葉6人0人平日 9:00〜18:00
定休日:土曜日・日曜日
時間延長あり
2021年9月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

認知症対応型共同生活介護の利用者の数です。

18人のうち、要介護 3 以上の人が 9人(50%)。平均年齢 88.7歳。男性 8人・女性 10人。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

認知症対応型共同生活介護

家賃(月額)54,400円
敷金100,000円
保証金の有無(前払金)なし
食材料費朝食 270円、昼食 460円、夕食 460円、おやつ 130円、又は1日 1,320円
理美容代なし
おむつ代なし
冬期暖房料7,200円 10月から4月
水道光熱費36,400円

認知症対応型通所介護

最初の項目 ※通常の事業の実施地域に移住するお客様に対して行う送迎にかかる費用:当事業所から送迎先までの直線距離が5キロメートルまでは無料。それ以上の場合は、1キロメートルあたり50円。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用通常要する時間を超える通所介護サービスの提供にともない必要となる費用の範囲内において、通常提供される指定(介護予防)認知症対応型通所介護に係る地域密着型介護(予防)サービス費用基準額を超える費用:1時間あたり 999円
食事の提供に要する費用1食あたり 411円(おやつ代含む)
おむつ代一般的にお客様の日常生活に最低必要と考えられる物品(例えば、おむつ等の個人使用の衛生用品や、歯ブラシ・衣類・化粧品等の日用品)であって、お客様の希望に基づき、当社または当事業所が提供するものにかかる費用や、理美容代、その他お客様の嗜好品の購入等にかかる費用(いずれも自費)
日常生活費同上
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

認知症対応型共同生活介護の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:66.7% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
管理者1人1人0.5人
計画作成担当者2人2人2人
介護職員13人9人13人
介護職員の資格介護福祉士 7人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 4人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・医療機関との連携の体制がある(医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く)、医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く)、協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(生活機能向上連携加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養管理体制加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理体制加算、口腔・栄養スクリーニング加算、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算)
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)、介護職員処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(15件)

医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く)医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)退居時相談援助加算生活機能向上連携加算(Ⅱ)栄養管理体制加算口腔衛生管理体制加算口腔・栄養スクリーニング加算科学的介護推進体制加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)介護職員処遇改善加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
つがやす歯科医院(医療.com)歯科診療所北海道帯広市西10条南9丁目5-52.3km協力歯科医療機関
山川内科医院(医療.com)診療所北海道帯広市西1条南11丁目20番地3.0km協力医療機関
公益財団法人北海道医療団 帯広第一病院(医療.com)病院北海道帯広市西4条南15丁目17番地32.4km協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容
山川内科医院急変時の相談対応・求めに応じた診療-
帯広第一病院その他の協力医療機関-
つがやす歯科医院歯科-
公益財団法人北海道医療団 帯広第一病院・社会福祉法人普人会 愛仁園バックアップ施設協力医療機関の山川内科医院、公益財団法人北海道医療団 帯広第一病院とは、利用者の病状が急変した場合等の緊急時に備え、入院加療や休日・夜間などの対応について円滑な協力体制を確保するために、予め連絡方法やその取り扱い等について協議を行い、速やか且つ適切な対応が行えるよう連携し必要な援助を行います。 介護老人福祉施設である社会福祉法人普仁会 特別養護老人ホーム愛仁園と連絡を密にして、入所、退所による生活の円滑な移行が出来るよう援助します。

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 78項目のうち、72項目で取り組みを確認(92%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名MCS北海道株式会社
法人の種類営利法人
電話0155-58-5510
FAX0155-58-5511
Web サイトhttp://www.mcsg.co.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:FNJX8VV1KR(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。