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どくりつぎょうせいほうじん わかさたかはまびょういんふぞくかいごろうじんほけんしせつ独立行政法人 地域医療機能推進機構 若狭高浜病院附属介護老人保健施設

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)居宅介護支援介護老人保健施設

福井県大飯郡高浜町宮崎87-14-2

基本情報

名称独立行政法人 地域医療機能推進機構 若狭高浜病院附属介護老人保健施設(どくりつぎょうせいほうじん わかさたかはまびょういんふぞくかいごろうじんほけんしせつ)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・居宅介護支援・介護老人保健施設
所在地福井県大飯郡高浜町宮崎87-14-2
電話0770-72-5115
FAX0770-72-5477
Web サイトhttp://takahama.jcho.go.jp/rouken/
最寄り駅若狭高浜駅から330m(徒歩約4分)、三松駅から2.3km、若狭和田駅から3.2km(直線距離)
運営独立行政法人地域医療機能推進機構(法人番号 6040005003798)
二次医療圏嶺南
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション独立行政法人 地域医療機能推進機構 若狭高浜病院附属介護老人保健施設20人0人(2025年9月29日)平日 8:30〜17:15
定休日:土曜・日曜・祝日・12月29日~1月3日
祝日等については、状況により営業する場合がある。
1994年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)独立行政法人 地域医療機能推進機構 若狭高浜病院附属介護老人保健施設--定休日:土曜日、日曜日、祝日、12/29~1/31994年4月1日
居宅介護支援独立行政法人 地域医療機能推進機構 若狭高浜病院附属居宅介護支援センター-0人(2025年9月19日)平日 8:30〜17:15
定休日:土曜日・日曜日・祝日・12/29~1/3
定休日や時間外でも、併設の介護老人保健施設へのご連絡で、各担当介護支援専門員に連絡が届きます
2000年3月1日
介護老人保健施設独立行政法人 地域医療機能推進機構 若狭高浜病院附属介護老人保健施設70人-定休日:土曜日、日曜日、祝日、12/29~1/31994年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

66人のうち、要介護 3 以上の人が 42人(64%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:12人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月2日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※食材料費+調理員人件費×利用率≧1日当り食費\1,733円(昼:おやつ含む)
居住に要する費用従来型個室⇒(施設建設費÷原価算定期間+年間修繕費+年間維持費)×利用率+光熱水費≧2,100円、多床室⇒(施設建設費÷原価算定期間+年間修繕費+年間維持費)×利用率+光熱水費≧370円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用2人室⇒個室費用の約半額=1,120円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事提供なし。
理美容代料金2,200円。施設が希望を取り行った後、施設より利用業者に一旦立替払いし、本人に月締めで請求。
日常生活費実費⇒行事食加算、予防接種料、日常生活⇒入所者1日230円、通所者1日160円、 電気料⇒1機種につき1日55円、 おむつ代⇒通所者1枚(オムツ55円、尿パット22円) キャンセル料⇒徴収なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※地域外送迎なし。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用算定対象時間が8時間以上9時間未満の場合は50円。9時間以上10時間未満の場合は100円を加算。
食事の提供に要する費用昼食 1食+おやつ=673円 (食材料費+調理人件費+食器等備品費)÷利用者延数+おやつ購入費
おむつ代・パンツ型 55円(1枚) ・尿パット 22円(1枚) 実費
日常生活費日常生活費 1日160円 〔日常使用材料費+人件費(洗濯+衣服脱着+配膳等)〕÷利用者延数
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※食材料費+調理員人件費×利用率≧1日当り食費\1,733円(昼:おやつ含む)
滞在に要する費用従来型個室⇒(施設建設費÷原価算定期間+年間修繕費+年間維持費)×利用率+光熱水費≧2,100円、多床室⇒(施設建設費÷原価算定期間+年間修繕費+年間維持費)×利用率+光熱水費≧370円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用2人室⇒個室費用の約半額=1,120円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事の提供実績なし
理美容代理美容なし
日常生活費実費⇒行事食加算、予防接種料、 日常生活費⇒入所者1日230円、通所者1日160円、 電気料⇒1機種につき1日55円、 おむつ代⇒通所者1枚(パンツ型147円、尿パット31円) キャンセル料⇒徴収なし

居宅介護支援

最初の項目 ※実施地域境界から目的地まで・・・片道の距離1km毎に20円
キャンセル料なし、該当無し

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師1人0人0.3人
看護職員10人7人8.6人
介護職員21人18人20.4人
支援相談員2人2人2人
理学療法士1人1人0.8人
作業療法士4人4人3.2人
言語聴覚士1人1人0.2人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員4人2人3人
その他の従業者1人0人0.8人
夜勤の職員最少時 3人・平均 3人
介護職員の資格介護福祉士 16人、介護職員初任者研修 3人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(45件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算療養食加算入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)イ退院・退所加算(Ⅱ)イ退院・退所加算(Ⅱ)ロ退院・退所加算(Ⅲ)通院時情報連携加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
池田第二歯科(医療.com)歯科診療所福井県大飯郡高浜町宮崎64-10-2310m協力歯科医療機関
独立行政法人地域医療機能推進機構 若狭高浜病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション福井県大飯郡高浜町宮崎87-14-2120m協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
独立行政法人地域医療機能推進機構 若狭高浜病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション福井県大飯郡高浜町宮崎87-14-2120m
若狭高浜病院附属訪問看護ステーション(医療.com)訪問看護ステーション(医療保険)・訪問看護福井県大飯郡高浜町宮崎87-14-2120m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
独立行政法人地域医療機能推進機構若狭高浜病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
池田第二歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
独立行政法人地域医療機能推進機構若狭高浜急変時の相談対応-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 98項目のうち、79項目で取り組みを確認(81%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名独立行政法人地域医療機能推進機構
法人の種類その他法人
電話0770-72-5115
FAX0770-72-5477
Web サイトhttp://takahama.jcho.go.jp/rouken/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月2日

独自施設 ID:FND2BFY39X(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。