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かいごろうじんほけんしせつ くわのみ介護老人保健施設 桑の実

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)居宅介護支援介護老人保健施設

大阪府大阪市東住吉区桑津4-4-5介護老人保健施設桑の実

基本情報

名称介護老人保健施設 桑の実(かいごろうじんほけんしせつ くわのみ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・居宅介護支援・介護老人保健施設
所在地大阪府大阪市東住吉区桑津4-4-5介護老人保健施設桑の実
電話06-6710-7555
FAX06-6710-7558
Web サイトhttp://www.kuwanomi-yodoi.or.jp/
最寄り駅東部市場前駅から480m(徒歩約6分)、北田辺駅から690m(徒歩約9分)、美章園駅から810m(徒歩約10分)(直線距離)
運営医療法人 淀井病院(法人番号 3120005005715)
二次医療圏大阪市
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション介護老人保健施設 桑の実34人34人(2026年3月26日)平日・土・祝 8:00〜19:00
定休日:日曜日、年末年始(12月31日~1月3日)
1999年11月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設 桑の実7人1人(2026年3月26日)定休日:年中無休1999年11月1日
居宅介護支援介護老人保健施設 桑の実70人10人(2025年12月11日)平日・土 9:00〜17:00
定休日:日曜日、祝祭日、年末年始(12月31日~1月3日)
2000年4月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設 桑の実100人10人(2026年4月27日)定休日:年中無休1999年11月1日
訪問リハビリテーション介護老人保健施設 桑の実-0人(2026年3月26日)平日・土・祝 8:30〜17:00
定休日:日曜日、年末年始(12月31日~1月3日)
2012年7月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

98人のうち、要介護 3 以上の人が 68人(69%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:2人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年11月12日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1日あたり1,730円(食材料費+調理費相当) ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。
居住に要する費用1日あたり従来型個室 1,900円(光熱水費相当) 多床室 450円(光熱水費相当)ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1日あたり 個室 3,300円 2人室 2,200円・1,100円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
理美容代実費
日常生活費日用品費 1日あたり 200円 教養娯楽費 1日あたり 150円

通所リハビリテーション

最初の項目 ※送迎範囲外は実施していない
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用サービス提供は行っていない
食事の提供に要する費用1日あたり710円(昼食・おやつ) 利用者の選択により提供する特別な食事(実費)
おむつ代はくパンツL 170円 はくパンツM 150円 テープ式おむつL 150円 テープ式おむつM 130円 フラットおむつ 45円 尿とりパット 30円
日常生活費日用品費 1日あたり 100円 教養娯楽費 1日あたり 150円
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※課税世帯の方は食費については召し上がられた食事の合計金額の請求になります。 非課税世帯の方は負担限度額認定証に記載された各段階の食費と召し上がられた食事の合計額を比べて低い金額の請求になります。 (内訳)朝食420円 昼食600円 おやつ110円 夕食600円
滞在に要する費用1日あたり従来型個室1,900円(光熱水費相当) 多床室450円(光熱水費相当) ただし、滞在費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費の負担限度額が1日にお支払いいただく滞在費の上限となります。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1日あたり 個室3,300円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
理美容代実費
日常生活費日用品費 1日あたり200円、教養娯楽費 1日あたり150円

居宅介護支援

最初の項目 ※算定しておりません。
キャンセル料なし

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※通常の事業の実施地域を越えて行う交通費 実費 通常の事業の実施地域を越えて行う交通費(自動車を使用)事業所から片道20円×km
キャンセル料なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1.4人
薬剤師1人1人0.3人
看護職員14人14人14人
介護職員29人28人29人
支援相談員3人3人3人
理学療法士4人4人2人
作業療法士3人3人1.5人
管理栄養士2人2人2人
介護支援専門員4人4人1.3人
事務員3人3人2.5人
その他の従業者2人0人1.6人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 25人、実務者研修 4人、介護支援専門員 4人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)、短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、療養食加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅲ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(52件)

理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)退院時共同指導加算栄養アセスメント加算中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算重度療養管理加算(予防を除く)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
矢田歯科医院(医療.com)歯科診療所大阪府大阪市東住吉区杭全八丁目12番14号1.2km協力歯科医療機関
淀井病院(医療.com)病院大阪府大阪市東住吉区桑津二丁目8番8号480m協力医療機関
犬伏歯科医院(医療.com)歯科診療所大阪府大阪市東住吉区駒川一丁目1番19号540m協力歯科医療機関

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
淀井病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
犬伏歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
矢田歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
犬伏歯科医院・矢田歯科医院歯科-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 110項目のうち、103項目で取り組みを確認(94%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人 淀井病院
法人の種類医療法人
電話06-6710-7555
FAX06-6710-7558
Web サイトhttp://www.kuwanomi-yodoi.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年2月13日

独自施設 ID:FN9QSX8R11(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。