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ちいきみっちゃくがたとくべつようごろうじんほーむこうじゅ地域密着型特別養護老人ホームこうじゅ

地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護認知症対応型通所介護地域密着型通所介護

北海道函館市亀田町7番1号ケアステーションこうじゅ

基本情報

名称地域密着型特別養護老人ホームこうじゅ(ちいきみっちゃくがたとくべつようごろうじんほーむこうじゅ)
種類地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護・認知症対応型通所介護・地域密着型通所介護
所在地北海道函館市亀田町7番1号ケアステーションこうじゅ
電話0138-41-5100
FAX0138-41-5109
Web サイトhttp://www5.ncv.ne.jp/~cs-kouju/
最寄り駅五稜郭駅から1.3km(徒歩約16分)、千代台駅から1.5km(徒歩約19分)、中央病院前駅から1.5km(徒歩約19分)(直線距離)
運営社会福祉法人 函館鴻寿会(法人番号 7440005000382)
二次医療圏南渡島
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)介護付有料老人ホームこうじゅ29人0人(2026年9月17日)定休日:なし2013年3月25日
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護地域密着型特別養護老人ホームこうじゅ29人0人(2026年9月17日)定休日:なし2016年4月5日
認知症対応型通所介護認知症対応型デイサービスこうじゅ12人0人平日・土・日・祝 8:30〜17:30
定休日:年中無休
祝日や年末年始等も営業しております。
2021年7月1日
地域密着型通所介護デイサービスセンターこうじゅ18人0人平日・土・日・祝 8:30〜17:30
定休日:なし
日曜、祝日や年末年始等も営業しております。
2020年8月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の利用者の数です。

29人のうち、要介護 3 以上の人が 29人(100%)。平均年齢 91.6歳。男性 2人・女性 27人。
要介護度の内訳

要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

最初の項目 ※・調理委託事業所の食材費、人件費、運営費実績より、1日3食及びおやつ代で1,200円(消費税含む)とします。1食ごとに計算し、朝食320円、昼食380円、夕食380円、おやつ代(お茶代含む)120円(全て消費税含む)とします。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方につきましては、その認定証に記載された食費の金額のご負担となります。
居住に要する費用・当施設はユニット型地域密着型特別養護老人ホームとして基準を満たしております。つきましては居住費といたしまして1日につき2,066円をご負担頂きます。ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方につきましては,その認定証に記載された居住費の金額のご負担となります。
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用該当なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費精算
理美容代実費精算
日常生活費嗜好品に係るものは実費精算
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)

年齢により前払金の料金が異なる場合なし
利用料の支払い方式月払い方式
居室に要する前払金(一般居室や介護居室、共用部分の利用のための家賃相当額に充当されるもの)なし
その他に要する前払金なし
管理費16,000円 ・保健衛生費、消耗品などの共用費。
食費36,000円 ・調理委託事業所の食材費、人件費、運営費実績より、1日3食及びおやつ代で 1,200円(消費税含む)とします。 ・1食ごとに計算し、朝食320円、昼食380円、夕食380円、おやつ代(お茶代含む) 1日120円(全て消費税含む)とします。 ・36,000円とは、30日3食おやつお茶代を含む金額。
光熱水費8,000円
利用者の個別的な選択による介護サービス利用料・人員配置が手厚い場合の介護サービス相談ケースによるが、 (内容)入居者の希望により特定の入居者に個別的に関わる時間が 他の入居者と比較して著しく差異がある場合 (利用料)介護度やかかった時間による(都度検討して双方の同意 の上でサービスを行う)、サービス提供に係る費用が、介護保険給付(利用者負担分を含む)の費用では賄えない額の合理的な積算根拠 なし
利用者の個別的な選択による介護サービス利用料・個別的な選択による介護サービス・人件費等を勘案したサービスごとの価格改定
家賃相当額25,000円、29室 ・近傍のワンルーム家賃2万6千円~4万円(1畳3,250円~5,000円)を参考 にして、個室の面積1畳あたり3,250円を基準とします。 ・居室面積が15.0㎡~16.12㎡(約9畳)であり、トイレが設置されていな いことから、1畳あたり2,750円と定め、一部屋あたり25,000円とします。
その他に必要な月額利用料・冬季暖房費 6,000円 (11月~4月までの5カ月間のみ) ・5月~10月はご希望により月額6,000円で夏季冷房費がかかります。
その他、前払金及び利用料以外に必要な利用料・タオル等使用料として、3,000円/月(必要な方のみ) ・リネンサービス料として、2,000円/月(必要な方のみ) ・おむつ代・日用品代等は実費料金

認知症対応型通所介護

最初の項目 ※実費徴収
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用定めなし
食事の提供に要する費用1食 300円(税込)
おむつ代実費徴収
日常生活費実費徴収
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

地域密着型通所介護

最初の項目 ※実費徴収
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用定めなし
食事の提供に要する費用1食 300円(税込)
おむつ代実費徴収
日常生活費実費徴収
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人0人0.1人
生活相談員1人1人1人
看護職員1人1人1人
介護職員18人17人17.6人
管理栄養士1人1人1人
機能訓練指導員1人1人1人
介護支援専門員1人1人0.5人
その他の従業者4人1人2人
夜勤の職員最少時 3人・平均 3人
介護職員の資格介護福祉士 17人
機能訓練指導員の資格看護師及び准看護師 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)、個別機能訓練加算(Ⅰ)イ)
  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(夜間看護体制加算(Ⅱ)、看護体制加算(Ⅰ)イ)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅱ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算)
算定している加算の一覧(17件)

個別機能訓練加算(Ⅰ)夜間看護体制加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)日常生活継続支援加算(Ⅱ)看護体制加算(Ⅰ)イ夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ退所時情報提供加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)療養食加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅰ)若年性認知症利用者受入加算個別機能訓練加算(Ⅰ)イ

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
深瀬医院(医療.com)診療所・訪問看護・訪問リハビリテーション北海道函館市松川町30番12号680m協力医療機関(介護施設の入所者の入院を受ける体制)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
障害者短期入所こうじゅ(福祉.com)短期入所北海道函館市亀田町7番1号ケアステーションこうじゅ0m
短期入所生活介護事業所こうじゅ短期入所生活介護北海道函館市亀田町7番1号0m
ケアプランセンターこうじゅ居宅介護支援北海道函館市亀田町7番1号0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
医療法人鴻仁会 深瀬医院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科・新興感染症の発生時の連携-地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 109項目のうち、88項目で取り組みを確認(81%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人 函館鴻寿会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0138-41-5100
FAX0138-41-5109
Web サイトhttp://www5.ncv.ne.jp/~cs-kouju/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:FMYSB634SV(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。