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やめしとうぶちいきほうかつしえんせんたー八女市東部地域包括支援センター

地域包括支援センター

福岡県八女市黒木町今1314番地1 黒木支所内

基本情報

名称八女市東部地域包括支援センター(やめしとうぶちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒834-1292 福岡県八女市黒木町今1314番地1 黒木支所内
電話0943-42-1119
FAX0943-42-0172
最寄り駅筑後草野駅から11.8km、善導寺駅から12.6km、田主丸駅から13.7km(直線距離)
二次医療圏八女・筑後
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担当地域と相談の体制

担当地域黒木町、立花町、上陽町、矢部村、星野村
担当地域の高齢者約 10,237人
センターの種類本センター
運営直営
開所時間平日 8:30〜17:15
休み土曜日、日曜日、祝日
夜間・休日の対応夜間・休日体制は、各支所の当直より緊急対応の場合は、地域包括支援センター職員へ繋ぐ体制を取っている。
メールtoubuhoukatsu@city.yame.lg.jp

職員

3 職種保健師 2人(うち非常勤 2人)、社会福祉士 3人(うち非常勤 1人)、主任介護支援専門員 2人(うち非常勤 2人)
そのほかの職員介護支援専門員 5人(うち非常勤 5人)、センター長 1人、管理者 1人

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数1,831件(職員 1 人あたり 262件)
地域ケア会議の開催41回
そのほかの活動地域の身近な相談窓口として、地域住民が気軽に相談できる体制の充実を図るため、各校区の民児協定例会への出席にとどまらず、町内会単位などの小地域における集まりに参画し、住民との交流・関係構築に努めました。また、センターのさらなる周知・認知度向上のため、「ほうかつ通信」の全戸配布を行いました。 各地域で社協(生活支援コーディネーター、まるごとサポーター)と支所の市民生活福祉係を交えた三者連携会議を行い、課題の共有や対応について協議したり、複合的な問題については、重層支援につなぐなど、関係機関と連携しながら支援を行いました。 11 月には、地域の居宅介護支援事業所や小規模多機能ホームと現状課題の共有および連携強化を目的としたケアマネ連携会議を開催し、地域資源をまとめた資料を配付し情報共有を図りました。 昨年度も保健師職による認知症推進支援員の資格取得、もの忘れ予防検診の参画を行いました。
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容①介護予防ケアマネジメント業務 ②総合相談支援業務 ③権利擁護業務 ④包括的・継続的ケアマネジメント業務
特色当センターが管轄する、旧黒木町、旧立花町、旧上陽町、旧矢部村、旧星野村は、各地域ともに人口減少と高齢化が顕著に進んでおり、65 歳以上の高齢化率は49%と住民のほぼ2 人に1 人が高齢者という状況にあります。 当センターは市直営の機関として黒木支所内に設置され、各地域への支援については、黒木支所から直接現地に向かい、迅速な支援に努めています。体制面では、地域ごとの担当チームを編成し、各支所の市民生活福祉係や社会福祉協議会等の関係機関、さらには民生委員等と連携を図りながら、包括的な支援体制を展開しています。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2026年9月15日取得)。

医療との連携

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
八女市黒木地域包括支援センター地域包括支援センター福岡県八女市黒木町今1314番地120m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2026年9月15日

独自施設 ID:FM1NM1NZ19(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。