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ろうじんほけんしせつ いよがおか老人保健施設 伊予ヶ丘

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

愛媛県伊予市八倉917番地1

基本情報

名称老人保健施設 伊予ヶ丘(ろうじんほけんしせつ いよがおか)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地愛媛県伊予市八倉917番地1
電話089-983-2223
FAX089-983-3537
Web サイトhttp://www.iyohp.jp/
最寄り駅北伊予駅から2.1km、南伊予駅から3.1km、市坪駅から3.5km(直線距離)
運営医療法人財団尚温会(法人番号 6500005001714)
二次医療圏松山
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション老人保健施設 伊予ヶ丘-0人(2023年9月26日)平日・土・祝 8:25〜17:10
定休日:日曜日、年末年始
特にありません。
1992年4月27日
通所リハビリテーション老人保健施設 伊予ヶ丘50人0人(2026年9月8日)平日・土・祝 8:25〜17:10
定休日:日曜日、年末年始
特にありません。
1992年4月27日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)老人保健施設 伊予ヶ丘-0人(2026年9月7日)定休日:日曜日、祝祭日、12/31~1/31992年4月27日
介護老人保健施設老人保健施設 伊予ヶ丘100人0人(2026年9月7日)定休日:日曜日、祝日、12/31~1/31992年4月27日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

104人のうち、要介護 3 以上の人が 77人(74%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年10月6日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1日あたり(食材料費+調理費相当) 第1段階:300円 第2段階:390円 第3段階①:680円 第3段階②:1,420円 第4段階:1,600円
居住に要する費用1日あたり(建設費用) 従来型個室(1人部屋) 第1段階:550円 第2段階:550円 第3段階①:1,370円 第3段階②:1,370円 第4段階:1,728円 多床室 (2人部屋) 第1段階:0円 第2段階:430円 第3段階①:430円 第3段階②:430円 第4段階:937円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人部屋 3,300円/日
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費相当(高価な食材料費+調理費相当分) 130円/1日(おやつ等)
理美容代実費相当(利用者の希望に応じて理美容業者との契約)
日常生活費日用品費:300円/1日 教養娯楽費:100円/1回 洗濯代:(大)165円/1枚、(ハーフ)330円/1枚、(特大)550円/1枚、(小)88円/1枚、(片方)44円/1枚 電気代55円/1日(1点に付き) 個人用テレビリース料:132円/日(テレビ・テレビ台・電気代含む) 健康管理費:実費(予防接種等の費用)

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※当該費用の徴収は行っていない。
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※当該費用の徴収は行っていません。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用当該サービスは行っていません。
食事の提供に要する費用1食あたり(食材料費+調理費相当)680円
おむつ代サービス利用中に使用された場合、1枚につき算定 紙おむつはくパンツ:167円 紙おむつアテント:157円 紙おむつ尿取りパッド:53円
日常生活費当該費用の徴収は行っていません。
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1食あたり(食材料費+調理費相当) 朝食:440円 昼食:580円 夕食:580円 1日あたりの負担上限金額 第1段階:300円 第2段階:600円 第3段階①:1,030円 第3段階②:1,360円 第4段階:1,600円
滞在に要する費用1日あたり(建設費用) 従来型個室(1人部屋) 第1段階:550円 第2段階:550円 第3段階①:1,370円 第3段階②:1,370円 第4段階:1,728円 多床室 (2人部屋) 第1段階: 0円 第2段階:430円 第3段階①:430円 第3段階②:430円 第4段階:937円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人部屋 3,300円/日
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費相当(高価な食材料費+調理費相当分) 130円/1日(おやつ等)
理美容代実費相当(利用者の希望に応じて理美容業者との契約)
日常生活費日用品費:300円/1日 教養娯楽費:100円/1回 洗濯代:(大)165円/1枚、(ハーフ)330円/1枚、(特大)550円/1枚、(小)88円/1枚、(片方)44円/1枚 電気代:55円/1日(1点に付き) 個人用テレビリース料:132円/日(テレビ・テレビ台・電気代含む) 健康管理費:実費(予防接種等の費用)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:97.4% 前年度の離職率:7.9%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1人
薬剤師2人0人0.3人
看護職員13人12人12.9人
介護職員40人40人40人
支援相談員5人5人4.5人
理学療法士6人6人4.2人
作業療法士5人5人3.5人
管理栄養士2人2人2人
介護支援専門員1人1人1人
事務員3人3人2.4人
その他の従業者2人0人1.1人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 39人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(B)イ(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(B)ロ(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ)
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(45件)

リハビリテーションマネジメント加算(B)イ(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(B)ロ(予防を除く)移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算認知症行動・心理症状緊急対応加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算初期加算(Ⅱ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
伊予病院(医療.com)病院愛媛県伊予市八倉906番地540m協力医療機関

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
伊予病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
篠崎歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 73項目のうち、64項目で取り組みを確認(88%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人財団尚温会
法人の種類医療法人
電話089-983-2223
FAX089-983-3537
Web サイトhttp://www.iyohp.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年10月6日

独自施設 ID:FKYCBMCEEX(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。