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いいだしりつびょういんかいごろうじんほけんしせつ飯田市立病院介護老人保健施設

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

長野県飯田市上郷黒田341番地

基本情報

名称飯田市立病院介護老人保健施設(いいだしりつびょういんかいごろうじんほけんしせつ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地長野県飯田市上郷黒田341番地
電話0265-53-6048
FAX0265-53-6047
Web サイトhttps://www.imh.jp/section/yuuyuu
最寄り駅伊那上郷駅から270m(徒歩約3分)、桜町駅から1.1km(徒歩約13分)、下山村駅から1.5km(徒歩約19分)(直線距離)
運営飯田市(法人番号 2000020202053)
二次医療圏飯伊
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション飯田市立病院介護老人保健施設40人-平日・祝 8:30〜17:15
定休日:土・日
土・日が祝祭日と重なった時は休み
1993年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)飯田市立病院介護老人保健施設--定休日:土・日・祝祭日1993年4月1日
介護老人保健施設飯田市立病院介護老人保健施設100人-定休日:土・日・祝祭日・年末年始1993年4月1日
訪問リハビリテーション飯田市立病院介護老人保健施設-0人平日 8:15〜17:15
定休日:土・日・祝祭日
2020年3月16日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

99人のうち、要介護 3 以上の人が 76人(77%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:50人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年12月11日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※第4段階1700円: 近隣同業他施設と同等価 第1段階~第3段階は厚生労働大臣の定める基準による
居住に要する費用多床室第4段階377円、従来型個室第4段階1668円 第1段階~第3段階は厚生労働大臣の定める基準による
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別個室2000円: 条例で制定
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特に設定していない
理美容代理美容業者と入所者及び保護者との直接支払(実費)
日常生活費教養娯楽費: 50円/日 リハビリ教材費等の各行事費用等

通所リハビリテーション

最初の項目 ※区域外 : ご家族の送迎を基本とします。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用該当なし
食事の提供に要する費用750円 : 近隣同業施設と同等価
おむつ代算定していない : 利用者自身が持参
日常生活費教養娯楽費: 50円 リハビリ教材費等の各行事費用等
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※第4段階1600円: 近隣同業他施設と同等価 第1段階~第3段階は厚生労働大臣の定める基準による 朝・昼・夕別々に請求
滞在に要する費用多床室第4段階370円、従来型個室第4段階1640円 第1段階~第3段階は厚生労働大臣の定める基準による
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別個室2000円: 条例で制定
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特に設定していない
理美容代理美容業者と入所者及び保護者との直接支払(実費)
日常生活費日用品費: 日用品レンタル業者と入所者及び保護者との直接支払(実費)520円/日~160円/日。実費(シャンプー・石鹸・おしぼりタオル等) 教養娯楽費: 50円~/日 リハビリ教材費等の各行事費用等

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※(実費等の徴収) 第14条 施設省令第25条第4号、サービス省令第82条第4号、第117条第5号及び第153条第3号並びに予防省令第82条第4号、第120条第5号及び第192条第3号の規定により、運営規程に定めるべき費用の額(次項において単に「運営規程に定めるべき額」という。)で、条例に定めのないものは、利用者が前条第2項に規定する者に該当する場合において、施設が当該利用者の送迎を行ったときに市長が当該利用者から徴するものとし、その額は送迎を行った距離1キロメートル当たりに40円を乗じて得た額とする。この場合において、送迎を行った距離に1キロメートル未満の端数が生じたときは、これを1キロメートルとみなす。
キャンセル料なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師4人1人1.1人
薬剤師6人6人0.3人
看護職員17人13人15.6人
介護職員45人39人42.7人
支援相談員4人3人3.9人
理学療法士4人4人3.5人
作業療法士7人6人6.8人
言語聴覚士1人1人0人
管理栄養士2人1人1.9人
介護支援専門員16人16人1.8人
調理員10人9人9.8人
事務員7人6人6.7人
その他の従業者3人1人1.4人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 43人、実務者研修 1人、介護支援専門員 16人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、個別リハビリテーションの実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算)
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(55件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)一体的サービス提供加算(予防のみ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーションの実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)総合医学管理加算療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)サービス提供体制強化加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
飯田市立高松診療所(医療.com)診療所長野県飯田市上郷黒田3410m協力医療機関
飯田市立病院(医療.com)歯科診療所・病院・訪問リハビリテーション長野県飯田市八幡町4382.1km協力医療機関(救急告示)
松村歯科医院(医療.com)歯科診療所長野県飯田市上郷黒田335-440m協力歯科医療機関
歯科医院 なかや(医療.com)歯科診療所長野県飯田市松尾常盤台280-11.9km協力歯科医療機関
JAみなみ信州歯科診療所(医療.com)歯科診療所長野県飯田市鼎東鼎2811.4km協力歯科医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
飯田市立高松診療所(医療.com)診療所長野県飯田市上郷黒田3410m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
飯田市立病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
飯田市立高松診療所その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
松村歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
JAみなみ信州歯科診療所歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
歯科医院なかや歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
JAみなみ信州歯科診療所歯科-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 112項目のうち、102項目で取り組みを確認(91%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名飯田市
法人の種類地方公共団体(市町村)
電話0265-53-6048
FAX0265-53-6047
Web サイトhttps://www.imh.jp/section/yuuyuu

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年12月11日

独自施設 ID:FKMH80S87M(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。