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かいごろうじんほけんしせつ こうれいしゃけあせんたーのぞみ介護老人保健施設 高齢者ケアセンターのぞみ

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

埼玉県さいたま市見沼区片柳1387-1

基本情報

名称介護老人保健施設 高齢者ケアセンターのぞみ(かいごろうじんほけんしせつ こうれいしゃけあせんたーのぞみ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地埼玉県さいたま市見沼区片柳1387-1
電話048-680-1111
FAX048-680-1114
Web サイトhttps://omiya-kyoritsu.or.jp/nozomi/
最寄り駅浦和美園駅から3.5km、七里駅から4.3km、東浦和駅から4.5km(直線距離)
運営医療法人財団新生会(法人番号 2030005001154)
二次医療圏さいたま
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設 高齢者ケアセンターのぞみ--平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜・年末年始(12/30~1/3)
2008年3月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設高齢者ケアセンターのぞみ60人-平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜・年末年始(12/30~1/3)
2008年3月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設高齢者ケアセンターのぞみ--定休日:日曜・祝日・年末年始(12/30~1/3)2008年3月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設 高齢者ケアセンターのぞみ100人-定休日:日曜・祝日・年末年始(12/30~1/3)2008年3月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※・1日につき1,780円(朝410円、昼660円、夜710円)
居住に要する費用・1日につき4人室1,110円、個室1,860円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用・個室室料5,500円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用・実費
理美容代・カット 2,000円(部分カットは1,000円) ・パーマ 5,200円 ・カラー 3,000円
日常生活費・日用消耗品費(1日につき)410円

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※【計算方法】埼玉県のガソリン1L平均価格÷訪問リハビリ使用自動車の燃費=1キロメートル当たりの金額(*小数点第1位を四捨五入)
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※さいたま市以外(事業者から片道5km以上)1回(片道)200円
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用・1日につき(おやつ代含む)660円 ・おやつのみ(1日につき)50円
おむつ代・紙パンツ(1枚につき)300円 ・紙おむつ(1枚につき)100円 ・尿取りパット(1枚につき)50円
日常生活費・教養娯楽費(1日につき)150円
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※・食費(1日につき)1,780円(朝410円、昼660円、夜710円)
滞在に要する費用・居住費(1日につき)多床室1,110円、個室1,860円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用・個室室料5,500円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用・実費
理美容代・カット 2,000円(部分カットは1,000円) ・パーマ 5,200円 ・カラー 3,000円
日常生活費・日用消耗品費(1日につき)410円

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1.1人
薬剤師1人0人0.3人
看護職員13人9人10.1人
介護職員24人24人24人
支援相談員2人2人2人
理学療法士4人4人4人
作業療法士2人2人2人
言語聴覚士1人0人0.6人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員5人5人5人
その他の従業者1人0人0.3人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 21人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養改善加算、療養食加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅰ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(38件)

サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)栄養改善加算口腔機能向上加算(Ⅰ)重度療養管理加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)療養食加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
大宮共立病院(医療.com)歯科診療所・病院埼玉県さいたま市見沼区片柳1550番地130m協力歯科医療機関
大宮共立病院(医療.com)歯科診療所・病院埼玉県さいたま市見沼区片柳1550番地130m協力医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
介護老人保健施設高齢者ケアセンターのぞみ居宅介護支援事業所居宅介護支援埼玉県さいたま市見沼区片柳1387-10m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
大宮共立病院急変時の相談対応・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
医療法人財団新生会 大宮共立病院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 85項目のうち、70項目で取り組みを確認(82%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人財団新生会
法人の種類医療法人
電話048-680-1111
FAX048-680-1114
Web サイトhttps://omiya-kyoritsu.or.jp/nozomi/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月31日

独自施設 ID:FK4KJ81Y2C(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。