かいごろじんほけんしせつえばーぐりーんはいつむろらん介護老人保健施設エバーグリーンハイツ室蘭
訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設
北海道室蘭市八丁平1丁目49番地
基本情報
| 名称 | 介護老人保健施設エバーグリーンハイツ室蘭(かいごろじんほけんしせつえばーぐりーんはいつむろらん) |
|---|---|
| 種類 | 訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 所在地 | 北海道室蘭市八丁平1丁目49番地 |
| 電話 | 0143-46-4500 |
| FAX | 0143-46-4501 |
| Web サイト | http://www.seiunkai.jp/ |
| 最寄り駅 | 東室蘭駅から2.5km、本輪西駅から2.6km、鷲別駅から3.0km(直線距離) |
| 運営 | 医療法人社団青雲会(法人番号 5430005009856) |
| 二次医療圏 | 西胆振 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 訪問リハビリテーションエバーグリーン | - | - | 平日 9:00〜17:30 定休日:土曜日 日曜日 祝日 年末年始 | 2018年4月1日 |
| 通所リハビリテーション | 介護老人保健施設エバーグリーンハイツ室蘭 | 25人 | 0人(2025年11月5日) | 平日・土 9:30〜16:00 定休日:日曜・祝日・年末年始 | 2008年4月1日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設エバーグリーンハイツ室蘭 | - | - | 定休日:日曜・祝日・12月31日~1月3日 | 1993年10月1日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設エバーグリーンハイツ室蘭 | 80人 | - | 定休日:日曜・祝日12月31日~1月3日 | 1993年10月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人保健施設の利用者の数です。
出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 1445円(4段階は+¥145) 委託契約により算定 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 370円 室料+光熱費相当を算定 |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 2人室のみ500円/日(希望により入室した場合) |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 理美容代 | 理容 2,200円 業者提示額 美容 1,650円~4,950円 業者提示額 |
| 日常生活費 | 日用品費200円/日・おやつ代100円/日・私物洗濯代390円/(緊急施設洗濯) |
訪問リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 往復1kmあたり50円 |
|---|---|
| キャンセル料 | 規定はありとしているが、徴収実績なし |
通所リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 該当なし |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 該当なし |
| 食事の提供に要する費用 | 673円 委託業者より請求額 |
| おむつ代 | 100円 実費 仕入値移行 |
| 日常生活費 | 1-2時間 3-4時間 100円/日 4-5時間 5-6時間 6-7時間 200円/日 入浴のタオル代+50円(レンタル業者) |
| キャンセル料 | 食事やおやつのキャンセル代など |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 1,445円(4段階は+¥184) 委託契約により算定 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 470円 室料+光熱費等相当を算定 |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 理美容代 | 理容 2,200円 業者提示額 美容 1,650~4,950円 業者提示額 |
| 日常生活費 | 日用品費300円/日・おやつ代100円/日・私物洗濯代390円/(緊急施設洗濯) |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人保健施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 看護職員 | 10人 | 7人 | 9.6人 |
| 介護職員 | 24人 | 14人 | 19.6人 |
| 支援相談員 | 5人 | 3人 | 3.5人 |
| 理学療法士 | 3人 | 2人 | 2.7人 |
| 作業療法士 | 3人 | 2人 | 2.8人 |
| 言語聴覚士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 管理栄養士 | 2人 | 2人 | 2人 |
| 介護支援専門員 | 4人 | 4人 | 1.4人 |
| 事務員 | 3人 | 2人 | 2人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 4人・平均 4人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 16人、介護支援専門員 2人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(A)イ(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
- ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算)
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔機能向上加算(Ⅰ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔機能向上加算(Ⅱ)(予防のみ)、口腔衛生管理加算(Ⅰ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
- ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(51件)
リハビリテーションマネジメント加算(A)イ(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算若年性認知症利用者受入加算退院時共同指導加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)口腔機能向上加算(Ⅰ)口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ口腔機能向上加算(Ⅱ)(予防のみ)重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)一体的サービス提供加算(予防のみ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)在宅復帰支援機能加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 医療法人社団 川本歯科医院(医療.com) | 歯科診療所 | 北海道室蘭市中島町2丁目11番14号 | 2.0km | 協力歯科医療機関 |
| 社会医療法人 製鉄記念室蘭病院(医療.com) | 病院・訪問リハビリテーション | 北海道室蘭市知利別町1丁目45番地 | 1.3km | 協力医療機関(救急告示) |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 製鉄記念室蘭病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設) |
| (医)川本歯科医院 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 製鐵記念室蘭病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ | - | 介護老人保健施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 69項目のうち、60項目で取り組みを確認(87%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 医療法人社団青雲会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 医療法人 |
| 電話 | 0143-46-4500 |
| FAX | 0143-46-4501 |
| Web サイト | http://www.seiunkai.jp/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年1月21日 |
独自施設 ID:FJ8YNAMJKG(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。