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おのみちしちいきほうかつしえんせんたー尾道市地域包括支援センター

地域包括支援センター

広島県尾道市新高山3丁目1170-177 尾道市立市民病院内

基本情報

名称尾道市地域包括支援センター(おのみちしちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒722-8503 広島県尾道市新高山3丁目1170-177 尾道市立市民病院内
電話0848-56-1212
FAX0848-56-1210
Web サイトhttp://www.city.onomichi.hiroshima.jp/www/service/detail.jsp?id=1802
最寄り駅東尾道駅から2.3km、新尾道駅から2.4km、尾道駅から2.7km(直線距離)
二次医療圏尾三
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担当地域と相談の体制

担当地域山波・尾崎・尾崎本・久保・防地・東久保・西久保・新高山・十四日・長江・東御所・西御所・三軒家・天満・潮見・日比崎・十四日元・土堂・東土堂・西土堂
担当地域の高齢者約 6,615人
センターの種類本センター
運営直営
開所時間平日 8:30〜17:15
休み土曜日、日曜日、祝日
夜間・休日の対応夜間・休日の虐待等の緊急時連絡窓口 尾道市役所代表電話(0848‐38‐9111) 相談内容により高齢者福祉課と協議して判断し、緊急時の対応を行っている。
メールk-fukusi@city.onomichi.hiroshima.jp

職員

3 職種保健師 2人、社会福祉士 2人、主任介護支援専門員 3人(うち非常勤 2人)
そのほかの職員介護支援専門員 4人(うち非常勤 4人)

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数2,411件(職員 1 人あたり 344件)
地域ケア会議の開催35回
そのほかの活動民生委員定例会等への参加、サロン支援、認知症カフェ支援、見守り訓練開催支援、住民主体の介護予防事業の側面支援、生活・介護支援サポータ養成講座の地域における開催支援等。
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容指定介護予防支援事業、総合相談支援事業、権利擁護事業、包括的・継続的ケアマジメント事業、介護予防ケアマネジメント、認知症地域支援・ケア向上事業、介護予防普及啓発事業、介護予防把握事業
特色尾道市の中央圏域を担当。海と山で限られた空間に寺社や家々がひしめき、坂道と路地でつながる地域は、坂の町として知られ、多くの観光客でにぎわいをみせる一方、生活者の視点でみると、生活道路は狭く、坂や階段等、車の進入が困難な場所も多く、足腰の弱ってきた高齢者の外出を阻み、ゴミ出しにも困るなど、暮らしにくい一面もあります。独居率・高齢化率も高く、独居世帯も多い地域です。 圏域内において、利用者の意志を大切にした自立支援を行います。住み慣れた地域で安心して暮らしていけるよう、地域住民・関係機関と連携した支援を展開します。 また、直営の包括支援センターとして、高齢者福祉課と連携。認知症施策や介護予防の普及啓発に努め、他の包括への指導・助言等の基幹型業務も担っています。 具体的な活動は、①ふれあいサロンやシルバーリハビリ体操をとおした地域づくり支援、②認知症見守り訓練・おのみち見守りネットワーク(行方不明時SOSメール)等の認知施策の地域展開の支援、③民生委員等と連携し、高齢者の地域生活を支える「ねこのて手帳」等の活用等で、地域全体で見守り、支援する体制の構築等を推進しています。 また、個別ケース会議や地域ケア会議をとおして、地域全体のニーズを把握、その解決を図り、地域資源の創出に努めています。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2022年12月26日取得)。

医療との連携

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
尾道市立市民病院(医療.com)病院・短期入所広島県尾道市新高山3丁目1170-1771.6km

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2022年12月26日

独自施設 ID:FHGT3WPBV0(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。