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こがねいしりつほんちょうこうれいしゃざいたくさーびすせんたー小金井市立本町高齢者在宅サービスセンター

通所介護認知症対応型通所介護

東京都小金井市本町2丁目10番13号小金井市立本町高齢者在宅サービスセンター

基本情報

名称小金井市立本町高齢者在宅サービスセンター(こがねいしりつほんちょうこうれいしゃざいたくさーびすせんたー)
種類通所介護・認知症対応型通所介護
所在地東京都小金井市本町2丁目10番13号小金井市立本町高齢者在宅サービスセンター
電話042-388-8011
FAX042-388-8014
Web サイトhttp://www.seiyohanekai.or.jp/honcho-center/index.html
最寄り駅武蔵小金井駅から440m(徒歩約6分)、東小金井駅から1.3km(徒歩約16分)、新小金井駅から1.7km(徒歩約21分)(直線距離)
運営社会福祉法人 聖ヨハネ会(法人番号 9012405000086)
二次医療圏北多摩南部
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所介護小金井市立本町高齢者在宅サービスセンター25人1人(2025年11月7日)平日・土 8:45〜17:45
定休日:日曜日、下記①~⑭を除く祝日、年末年始12/30~1/3
①昭和の日②退位の日③即位の日④海の日⑤スポーツの日⑥山の日⑦敬老の日⑧秋分の日⑨文化の日⑩勤労感謝の日⑪成人の日⑫建国記念日⑬天皇誕生日⑭春分の日※左記祝日が日曜日に該当した場合の振替休日となる月曜日は営業日とする。
1998年10月1日
認知症対応型通所介護小金井市立本町高齢者在宅サービスセンター12人1人(2025年11月17日)平日・土 8:45〜17:45
定休日:日曜日、下記①~⑦を除く祝日、年末年始12/30~1/3
①昭和の日②海の日③敬老の日④国民の休日⑤秋分の日⑥文化の日⑦勤労感謝の日⑧天皇誕生日⑨成人の日⑩建国記念日⑪春分の日 ※左記祝日が日曜日に該当した場合は振替休日となる月曜日を営業日とする。
1998年10月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

通所介護の利用者の数です。

52人のうち、要介護 3 以上の人が 22人(42%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月30日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

通所介護

最初の項目 ※通常の実施地域を越えて行なう送迎は、小金井市境を越えてからおおむね1キロメートルにつき100円で計算した額を請求いたします。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用通常のサービス提供時間帯外の見守り支援のご利用希望がある場合は、実費サービスにて承ります。具体的には午前9時40分より前、夕方4時50分以後の時間帯のご利用で30分ごとに600円となります。また、送迎を必要とする場合は、別途1回につき600円となります。
食事の提供に要する費用食事基本料金:850円
おむつ代ご自宅より持参頂きお預かりの場合は無料。 紙パンツ・テープ式パンツ¥150/枚 大パット¥100/枚 小パット¥50/枚
日常生活費アクティビティ活動などに関わる材料費(例えば、陶芸用粘土、絵手紙、カレンダー作り等の材料費)は、料金表に定めた実費を請求する。 その他の行事で実費がかかる場合は、企画書を立案して経費を明らかにしたうえで、ご利用者様には別途ご案内通知でお知らせし、参加の希望を確認したうえで徴収している。
キャンセル料(1) 利用日の前日午後5時までに利用中止のご連絡をいただいた場合→無料 (2) 利用日の前日の午後5時から当日午前9時までに利用中止のご連絡をいただいた場合→850円 (3) 利用日の当日午前9時以降に利用中止のご連絡をいただいた場合→法定料金の10%と食事材料費相当850円の合計額 ※キャンセル料の免責について:利用中止の理由が、緊急入院や緊急事態による場合やその他事業者が免責にあたると判断した場合などはキャンセル料金が免ぜられます。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

認知症対応型通所介護

最初の項目 ※通常の実施地域を越えて行なう指定通所介護に要した交通費は、その実費を請求いたします。自動車を使用した場合は、小金井市境を越えてからおおむね1キロメートルにつき100円で計算した額を請求いたします。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用通常要する時間帯を越え引き続き利用希望がある場合は、お預かり見守りの実費サービスとなります。具体的には9時40分より前、夕方4時50分以降の時間帯で30分ごとに600円のご負担請求になります。また送迎の場合の請求は、別途1回600円となります。
食事の提供に要する費用食事基本料金 850円
おむつ代持ち込みして頂くか、実費負担。
日常生活費アクティビティ活動などに関わる材料費(例えば、陶芸用粘土、絵手紙、カレンダー作り等の材料費)については、その実費を請求する。
キャンセル料(1) 利用日の前日午後5時までに利用中止のご連絡をいただいた場合→無料 (2) 利用日の前日の午後5時から当日午前9時までに利用中止のご連絡をいただいた場合→850円 (3) 利用日の当日午前9時以降に利用中止のご連絡をいただいた場合→法定料金の10%と食事材料費相当850円の合計額 ※キャンセル料の免責について:利用中止の理由が、緊急入院や緊急事態による場合やその他事業者が免責にあたると判断した場合などはキャンセル料金が免ぜられます。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

通所介護の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
生活相談員2人2人1.7人
看護職員4人1人1.3人
介護職員7人2人5人
機能訓練指導員3人1人1.2人
事務員1人0人0.4人
その他の従業者21人0人7.4人
介護職員の資格介護福祉士 5人、実務者研修 1人
機能訓練指導員の資格看護師及び准看護師 3人
生活相談員の資格社会福祉士 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(5件)

入浴介助加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅰ)イサービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 103項目のうち、92項目で取り組みを確認(89%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人 聖ヨハネ会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話042-388-8011
FAX042-388-8014
Web サイトhttp://www.seiyohanekai.or.jp/honcho-center/index.html

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月30日

独自施設 ID:FHAF42NWNP(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。