とくべつようごろうじんほーむ すいのはなそう特別養護老人ホーム水の花荘
通所介護短期入所生活介護認知症対応型共同生活介護居宅介護支援介護老人福祉施設地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護地域密着型通所介護
徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1
基本情報
| 名称 | 特別養護老人ホーム水の花荘(とくべつようごろうじんほーむ すいのはなそう) |
|---|---|
| 種類 | 通所介護・短期入所生活介護・認知症対応型共同生活介護・居宅介護支援・介護老人福祉施設・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護・地域密着型通所介護 |
| 所在地 | 徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1 |
| 電話 | 0884-62-2010 |
| FAX | 0884-62-2314 |
| Web サイト | http://care-net.biz/36/suinohana/ |
| 最寄り駅 | 北河内駅から9.7km、木岐駅から9.9km、田井ノ浜駅から10.6km(直線距離) |
| 運営 | 社会福祉法人丹生谷会(法人番号 1480005004897) |
| 二次医療圏 | 南部 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 通所介護 | 相生デイサービスセンター | 18人 | - | 平日 8:00〜17:30 定休日:土、日曜日。 原則として8月14日から8月16日、12月29日から1月3日までは休業とするが、利用者のニーズをふまえて営業する場合がある。 | 1990年9月1日 |
| 短期入所生活介護 | 水の花荘短期入所生活介護事業所 | - | - | 定休日:なし | 1990年5月14日 |
| 居宅介護支援 | 水の花居宅介護支援事業所 | - | - | 平日 9:00〜18:00 定休日:土、日曜日。 国民の祝日及び12月29日から1月3日までの年末年始は特別休暇とする。ただし、休日であっても他の者が代わって相談業務を行う。 | 2000年4月1日 |
| 介護老人福祉施設 | 特別養護老人ホーム水の花荘 | 50人 | - | 定休日:なし | 1990年5月14日 |
| 地域密着型通所介護 | 水の花デイサービスセンター | 18人 | - | 平日・土・祝 8:00〜17:30 定休日:土、日曜日 原則として8月14日から8月16日、12月29日から1月3日までは休業とするが、利用者のニーズを踏まえて営業することがある。 | 2014年4月1日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | グループホーム水の花 | 9人 | - | 定休日:なし | 2018年4月1日 |
| 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 | 特別養護老人ホーム水の花荘 | 10人 | - | 定休日:なし | 2014年4月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人福祉施設の利用者の数です。
入所を待っている人:21人
出典:介護サービス情報公表システム(2026年3月30日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人福祉施設
| 最初の項目 ※ | 年間収入額に応じ、設定。 第1段階300円/日、第2段階390円/日、第3段階①650円/日、第3段階②1,360円/日、第4段階1,445円/日 とする。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 光熱水費及び室料として、年間収入額に応じ、設定。 個室の場合、第1段階380円/日、第2段階480円/日、第3段階①・②880円/日、第4段階1,231円/日、 4人部屋の場合、第1段階0円/日、第2段階430円/日、第3段階①・②430円/日、第4段階915円/日 とする。 |
| 入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別な居室の設定はない。 |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 要した費用の実費を負担していただくものとする。 |
| 理美容代 | 当該業者が設定する利用料の実費を負担していただくものとする。 |
| 日常生活費 | 日常生活品の購入代金等利用者の日常生活に要する費用で、利用者又は契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用は実費を負担していただくものとする。(特別な衣類のクリーニング代、特別な寝具の購入代等) |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
通所介護
| 最初の項目 ※ | 通常の実施地域以外からの利用者が少なく、当該利用者も送迎可能な範囲のため費用の徴収は行っていない。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用の額及びその算定方法(予防を除く) | 当該利用はなく、当該費用の徴収も行っていない。 |
| 食事の提供に要する費用 | 平成18年4月より介護老人福祉施設の食事負担額500円を参考とした、昼食提供費500円を徴収している。 |
| おむつ代 | 失禁頻度の多い利用者については、家族から衣類やおむつ等を施設に預けたり、利用時に必要な分だけ持参していただいているので、実費は徴収していない。 |
| 日常生活費 | 現在おむつ以外の通常必要となる費用はないので、徴収を行っていない。 |
| キャンセル料 | なし |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | なし |
短期入所生活介護
| 最初の項目 ※ | 年間収入額に応じ、設定。 第1段階300円/日、第2段階600円/日、第3段階①1,000円/日、第3段階②1,300円/日、第4段階1,445円/日 とする。 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 光熱水費及び室料として、年間収入額に応じ設定。 個室の場合 :第1段階380円/日、第2段階480円/日、第3段階①・②880円/日、第4段階1,231円/日 多床室の場合:第1段階0円/日、第2段階430円/日、第3段階①・②430円/日、第4段階915円/日 とする。 |
| 利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別な居室の設定はない。 |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 要した費用の実費を負担していただくものとする。 |
| 理美容代 | 当該業者が設定する利用料の実費を負担していただくものとする。 |
| 日常生活費 | 日常生活品の購入代金等利用者の日常生活に要する費用で、利用者又は契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用は実費を負担していただくものとする。(特別な衣類のクリーニング代、特別な寝具の購入代等) |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
居宅介護支援
| 最初の項目 ※ | 実費 |
|---|---|
| キャンセル料 | なし |
地域密着型通所介護
| 最初の項目 ※ | 当該利用は無いために算定は行っていない。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 当該利用はなく、当該費用の徴収も行っていない。 |
| 食事の提供に要する費用 | 平成18年4月より介護老人福祉施設の食事負担額500円を参考とした。昼食提供費500円を徴収している。 |
| おむつ代 | 失禁頻度の多い方は持参していただいている。施設のおむつを使用した場合は実費を徴収している。 |
| 日常生活費 | 現在おむつ以外の通常必要となる費用はないので、徴収を行っていない。 |
| キャンセル料 | なし |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | なし |
認知症対応型共同生活介護
| 家賃(月額) | 61,980円 |
|---|---|
| 敷金 | なし |
| 保証金の有無(前払金) | なし |
| 食材料費 | 又は1日 1,445円 |
| 理美容代 | なし |
| おむつ代 | なし |
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
| 最初の項目 ※ | 年間収入額に応じ、設定。 第1段階300円/日、第2段階390円/日、第3段階①650円/日、第3段階②1,360円/日、第4段階1,445円/日 とする。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 光熱水費及び室料として、年間収入額に応じ、設定。 第1段階、第2段階880円/日、第3段階①・②1,370円/日、第4段階2,066円/日 とする。 |
| 入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別な居室の設定はない。 |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 要した費用の実費を負担していただくものとする。 |
| 理美容代 | 当該業者が設定する利用料の実費を負担していただくものとする。 |
| 日常生活費 | 日常生活品の購入代金等利用者の日常生活に要する費用で、利用者又は契約者に負担いただくことが適当であるものにかかる費用は実費を負担していただくものとする。(特別な衣類のクリーニング代、特別な寝具の購入代等) |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人福祉施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:74.5% 前年度の離職率:2.1%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 1人 | 0人 | 0.1人 |
| 生活相談員 | 2人 | 2人 | 1.3人 |
| 看護職員 | 8人 | 5人 | 4.3人 |
| 介護職員 | 30人 | 23人 | 21.3人 |
| 管理栄養士 | 1人 | 0人 | 0.1人 |
| 栄養士 | 1人 | 1人 | 0.7人 |
| 機能訓練指導員 | 1人 | 1人 | 0.1人 |
| 介護支援専門員 | 3人 | 3人 | 0.3人 |
| 調理員 | 5人 | 5人 | 3人 |
| 事務員 | 2人 | 1人 | 0.7人 |
| その他の従業者 | 6人 | 0人 | 1.7人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 3人・平均 3人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 23人、実務者研修 6人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 3人 |
| 機能訓練指導員の資格 | 看護師及び准看護師 1人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅱ)(予防を除く))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ、サービス提供体制強化加算(Ⅱ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ)
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
- ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅰ))
- ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)イ、看護体制加算(Ⅱ)イ)
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護推進体制加算)
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(20件)
個別機能訓練加算(Ⅱ)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ介護職員処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)療養食加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)日常生活継続支援加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)イ看護体制加算(Ⅱ)イ夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ初期加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅲ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 那賀町立上那賀病院(医療.com) | 病院 | 徳島県那賀郡那賀町小浜137番地1 | 10.6km | 協力医療機関(在宅療養支援病院) |
| 村田歯科医院相生診療所(医療.com) | 歯科診療所 | 徳島県那賀郡那賀町延野字大原250番地12 | 510m | 協力歯科医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 水の花荘短期入所生活介護事業所 | 短期入所生活介護 | 徳島県那賀郡那賀町延野字大原40番地1 | 680m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 町立 上那賀病院 | 協力医療機関 | - | 短期入所生活介護 |
| 村田歯科医院相生診療所 | 歯科 | - | 短期入所生活介護・介護老人福祉施設・認知症対応型共同生活介護・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 |
| 那賀町立 上那賀病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設・認知症対応型共同生活介護・地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 |
| 特別養護老人ホーム水の花荘 | バックアップ施設 | 利用者体調不良時、看護師による助言、処置等協力。行事等を合同で行う。また、職員研修等も合同で行い知識、技術を高める。 | 認知症対応型共同生活介護 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 88項目のうち、76項目で取り組みを確認(86%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 社会福祉法人丹生谷会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 社会福祉法人(社協以外) |
| 電話 | 0884-62-2010 |
| FAX | 0884-62-2314 |
| Web サイト | http://care-net.biz/36/suinohana/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年3月30日 |
独自施設 ID:FGZ2DEGWE2(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。