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とくべつようごろうじんほーむひつじがおかようこうえん特別養護老人ホーム羊ヶ丘陽光苑

短期入所生活介護居宅介護支援介護老人福祉施設

北海道札幌市豊平区福住3条9丁目4番32号

基本情報

名称特別養護老人ホーム羊ヶ丘陽光苑(とくべつようごろうじんほーむひつじがおかようこうえん)
種類短期入所生活介護・居宅介護支援・介護老人福祉施設
所在地北海道札幌市豊平区福住3条9丁目4番32号
電話011-858-1155
FAX011-858-1150
Web サイトhttps://o-akebono.or.jp/
最寄り駅福住駅から2.2km、自衛隊前駅から2.3km、澄川駅から2.6km(直線距離)
運営社会福祉法人追分あけぼの会(法人番号 2430005008828)
二次医療圏札幌
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
短期入所生活介護羊ヶ丘陽光苑短期入所生活介護事業所--定休日:原則なし(但し、担当者が不在の場合は後日の対応となる場合がある)2019年9月1日
居宅介護支援羊ヶ丘陽光苑居宅介護支援事業所15人-平日 9:00〜17:45/祝 9:45〜17:45
定休日:毎週土、日曜日
2019年9月1日
介護老人福祉施設特別養護老人ホーム羊ヶ丘陽光苑80人-定休日:原則なし(但し、担当者が不在の場合は後日の対応となる場合がある)2019年9月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人福祉施設の利用者の数です。

80人のうち、要介護 3 以上の人が 79人(99%)。平均年齢 87.5歳。男性 25人・女性 55人。
要介護度の内訳

要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:50人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年12月1日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人福祉施設

最初の項目 ※日額 1,445円。厚生労働大臣が定めた基準額を限度としています。 但し、負担限度額1段階-日額300円、負担限度額2段階-日額390円、負担限度額3段階①-日額650円、負担限度額3段階②-1,360円となります。
居住に要する費用・多床室 日額 915円・従来型個室 日額 1,231円。厚生労働大臣が定めた基準額を限度としています。 但し、多床室は負担限度額1段階-日額0円、負担限度額2段階・3段階-430円 従来型個室は負担限度額1段階-日額380円、負担限度額2段階-日額480円、負担限度額3段階-日額880円となります。
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な室料の徴収なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費本人負担
理美容代カットのみ:1,800円、カット+顔そり:2,000円、パーマ+カット:5,000円、毛染め+カット:5,300円
日常生活費貴重品管理費:50円/1日(預貯金払出し・通帳や印鑑の管理における人件費及び事務物品使用相当) テレビ使用料:20円/1日 冷蔵庫使用料:30円/1日 その他、日常生活において通常必要となるものに係る費用であって、その入所者に負担させることが適当と認められる費用については、実費を徴収する。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

短期入所生活介護

最初の項目 ※日額 1,445円。厚生労働大臣が定めた基準額を限度としています。 但し、負担限度額1段階-日額300円、負担限度額2段階-日額600円、負担限度額3段階①-日額1,000円、負担限度額3段階②-日額1,300円となります。
滞在に要する費用・多床室 日額 915円 ・従来型個室 日額 1,231円。厚生労働大臣が定めた基準額を限度としています。 但し、多床室は負担限度額1段階-日額0円、負担限度額2段階・3段階-430円、従来型個室は負担限度額1段階-日額380円 負担限度額2段階-日額480円、負担限度額3段階-日額880円となります。
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な室料の徴収なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実質本人負担
理美容代カットのみ1800円、カット+髭剃り2000円、パーマ+カット5000円
日常生活費テレビ使用料20円/日 おやつ100円/食 その他、日常生活において通常必要となるものに係る費用であって、適当と認められる費用については実費を徴収する。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

居宅介護支援

最初の項目 ※通常の事業実施地域以外の地区にお住まいの方で、当事業所のサービスを利用される場合は、サービスの提供に際し、要した交通費の実費を徴収する。 なお、自動車を使用した場合の交通費は、次の額を徴収する。 ・事業所から、その経路1㎞につき23円。 ・事業所から往復を通算し、1㎞未満の端数が生じたときは、これを切り捨てる。
キャンセル料なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人福祉施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人0人0.1人
生活相談員1人1人1人
看護職員6人4人5.1人
介護職員41人34人36.8人
管理栄養士1人1人1人
機能訓練指導員1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員2人1人1.5人
その他の従業者4人1人2.5人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 30人、介護職員初任者研修 5人、介護支援専門員 2人
機能訓練指導員の資格理学療法士 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く)、看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く)、看護体制加算(Ⅰ)ロ、看護体制加算(Ⅱ)ロ)
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ、夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症入所者受入加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅱ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(生活機能向上連携加算(Ⅱ)、個別機能訓練加算(Ⅰ)、個別機能訓練加算(Ⅱ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(28件)

看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く)看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く)夜勤職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算緊急短期入所受入加算(予防を除く)療養食加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)日常生活継続支援加算(Ⅱ)看護体制加算(Ⅰ)ロ看護体制加算(Ⅱ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ生活機能向上連携加算(Ⅱ)個別機能訓練加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅱ)ADL維持等加算(Ⅰ)ADL維持等加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算初期加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)配置医師緊急時対応加算看取り介護加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
小野幌歯科(医療.com)歯科診療所北海道札幌市厚別区厚別東4条4丁目5-169.0km協力歯科医療機関
医療法人 尚仁会 真栄病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション・居宅介護支援北海道札幌市清田区真栄331番地5.0km協力医療機関(在宅療養支援病院)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
医療法人尚仁会真栄病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・協力医療機関-短期入所生活介護・介護老人福祉施設
小野幌歯科歯科-短期入所生活介護・介護老人福祉施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 135項目のうち、4項目で取り組みを確認(3%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人追分あけぼの会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話011-858-1155
FAX011-858-1150
Web サイトhttps://o-akebono.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年12月3日

独自施設 ID:FGX9QD9MHC(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。