しょうきぼたきのうがたきょたくかいごほほえみほーむはるさと小規模多機能型居宅介護ほほえみほーむ春里
小規模多機能型居宅介護
岐阜県可児市矢戸68番
基本情報
| 名称 | 小規模多機能型居宅介護ほほえみほーむ春里(しょうきぼたきのうがたきょたくかいごほほえみほーむはるさと) |
|---|---|
| 種類 | 小規模多機能型居宅介護 |
| 所在地 | 岐阜県可児市矢戸68番 |
| 電話 | 0574-66-6600 |
| FAX | 0574-66-6688 |
| Web サイト | https://www.andoclinic.jp/clinic |
| 最寄り駅 | 西可児駅から1.2km(徒歩約16分)、可児川駅から2.1km、下切駅から3.8km(直線距離) |
| 運営 | 医療法人純真会(法人番号 3200005007240) |
| 二次医療圏 | 中濃 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 小規模多機能型居宅介護ほほえみほーむ春里 | 29人 | - | 通い 8:00〜19:00/宿泊 17:00〜8:00 定休日:土曜、日曜日、祝日 | 2007年5月10日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月20日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
| 食費 | 朝食 310円、昼食 660円、夕食 640円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,830円 |
| 電気代 | 70円 充電一回あたり |
| 電気代 | 130円 暖房器具など連続使用するもの一日あたり |
| オムツ処分費 | 31円 一点につき |
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
経験 5 年以上の職員の割合:75% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 管理者 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 介護支援専門員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 介護職員 | 12人 | 7人 | 9.8人 |
| 看護職員 | 2人 | 1人 | 1.7人 |
| その他の従業者 | 3人 | 0人 | 1.5人 |
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 9人、実務者研修 3人、介護支援専門員 2人 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅳ)(予防を除く)、若年性認知症利用者受入加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(生活機能向上連携加算(Ⅰ))
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算)
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算)
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(12件)
認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)認知症加算(Ⅳ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算看護職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)訪問体制強化加算(予防を除く)総合マネジメント体制強化加算(Ⅰ)生活機能向上連携加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算科学的介護推進体制加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| あんどうクリニック(医療.com) | 診療所・訪問看護・訪問リハビリテーション | 岐阜県可児市下恵土3440-678 | 3.6km | 協力医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| グループホームそよ風 | 認知症対応型共同生活介護 | 岐阜県可児市矢戸68番地 | 50m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 |
|---|---|---|
| 医療法人純真会あんどうクリニック | 協力医療機関 | 1,利用者様の日常の健康管理に対し必要時に医師より職員に指示、助言を受ける。 2,ケアカンファレンスなどで医療について不安や心配事があるときは、医師の参加あるいは事前に相談し、意見を求ている。 3,緊急時には、医師より指示を受け、迅速に対応できるよう配慮している。また、必要のあるときは専門医への紹介、入院の紹介をしてもらう。4,夜間時の医療的な相談に随時対応する。 5,その他 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 76項目のうち、73項目で取り組みを確認(96%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 医療法人純真会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 医療法人 |
| 電話 | 0574-66-6600 |
| FAX | 0574-66-6688 |
| Web サイト | https://www.andoclinic.jp/clinic |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2025年10月20日 |
独自施設 ID:FGS726YRN1(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。