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よこはましかわいちいきけあぷらざ横浜市川井地域ケアプラザ

地域包括支援センター通所介護居宅介護支援認知症対応型通所介護

神奈川県横浜市旭区川井本町57-8

基本情報

名称横浜市川井地域ケアプラザ(よこはましかわいちいきけあぷらざ)
種類地域包括支援センター・通所介護・居宅介護支援・認知症対応型通所介護
所在地〒241-0803 神奈川県横浜市旭区川井本町57-8
電話045-955-1111
FAX045-952-1110
Web サイトhttps://shuhokai.or.jp/office/asahi-ku/ds-kawai.php
最寄り駅三ツ境駅から3.0km、中山駅から3.5km、瀬谷駅から3.6km(直線距離)
運営社会福祉法人 秀峰会(法人番号 2020005003886)
二次医療圏横浜
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所介護横浜市川井地域ケアプラザ40人-平日・土・日・祝 8:20〜17:20
定休日:元日のみ休業
1998年4月1日
居宅介護支援横浜市川井地域ケアプラザ--平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日
特別休業期間(12/29~1/3) 当事業所では24時間連絡可能な体制をとり、ご利用者からの緊急の連絡・相談は輪番制による携帯電話等での連絡が可能。
2000年4月1日
認知症対応型通所介護横浜市川井地域ケアプラザ12人-平日・土・日・祝 8:20〜17:20
定休日:年中無休
2006年12月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

担当地域と相談の体制

担当地域上川井町、川井本町、川井宿町、下川井町、都岡町、矢指町
センターの種類本センター
運営委託(社会福祉法人秀峰会)
開所時間平日・土 9:00〜18:00/日・祝 9:00〜17:00
夜間・休日の対応相談時間以外の電話は、転送先の「相談専用コールセンター」で対応します。
メールkawai-cp@shuhokai.or.jp

職員

3 職種保健師 1人、社会福祉士 1人、主任介護支援専門員 1人

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数1,025件(職員 1 人あたり 342件)
地域ケア会議の開催6回
そのほかの活動各種講座等
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容(1) 総合相談支援業務 (2) 認知症支援事業 (3) 権利擁護業務 (4) 包括的・継続的ケアマネジメント支援業務等 ア 包括的・継続的ケアマネジメント支援業務 イ 在宅医療・介護連携推進事業 (5) 地域ケア会議 (6) 指定介護予防支援事業・第1号介護予防支援事業(介護予防ケアマネジメント) (7) 一般介護予防事業(介護予防普及強化業務) (8) 多職種協働による地域包括支援センターネットワークの構築 (9) その他

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2026年5月29日取得)。

利用者・入居者

居宅介護支援の利用者の数です。

180人のうち、要介護 3 以上の人が 45人(25%)。
要介護度の内訳

要支援1要支援2要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月27日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

居宅介護支援

最初の項目 ※徴収しない。
キャンセル料なし

通所介護

最初の項目 ※徴収しない。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用30分毎に600円(利用時間は30単位になる為、例えば35分ご利用された際には1200円)
食事の提供に要する費用850円 算定方法:1食当りの費用積算により、食材費(400)+人件費(364)+水光熱費(86)=850
おむつ代事業所所有の「おむつ」を使用した場合は、「おむつ」の現物での返還または、金銭(100円)での支払いで対応しています。
日常生活費利用者の希望によって実施する介護保険外の行事や手工芸材料費等については、かかる費用の実費負担分を徴収します。
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

認知症対応型通所介護

最初の項目 ※徴収しない。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用30分毎に800円(利用時間は30単位になる為、例えば35分利用された際には1600円)
食事の提供に要する費用850円 算定方法:1食当りの費用積算により、食材費(400)+人件費(364)+水光熱費(86)=850
おむつ代事業所所有の「おむつ」を使用した場合は、「おむつ」現物での返還または、金銭(100円)での支払いで対応しています。
日常生活費利用者の希望によって実施する介護保険外の行事や手工芸材料費等については、かかる費用の実費負担分を徴収します。
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

居宅介護支援の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:80% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
介護支援専門員5人5人5人
うち主任介護支援専門員4人4人4人
介護支援専門員の資格社会福祉士 1人、介護福祉士 5人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅱ)、個別機能訓練加算(Ⅰ))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算)
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(21件)

入浴介助加算(Ⅰ)中重度者ケア体制加算個別機能訓練加算(Ⅰ)イ個別機能訓練加算(Ⅱ)若年性認知症利用者受入加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)特定事業所加算(Ⅱ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)イ退院・退所加算(Ⅰ)ロ退院・退所加算(Ⅱ)イ退院・退所加算(Ⅱ)ロ退院・退所加算(Ⅲ)通院時情報連携加算緊急時等居宅カンファレンス加算ターミナルケアマネジメント加算個別機能訓練加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 106項目のうち、102項目で取り組みを確認(96%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人 秀峰会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話045-955-1111
FAX045-952-1110
Web サイトhttp://www.shuhokai.or.jp

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月27日
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2026年5月29日

独自施設 ID:FGFHE3NP6G(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。