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ちょうせいえんなーしんぐせんたー長生園ナーシングセンター

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

鹿児島県薩摩川内市大小路町51番3号

基本情報

名称長生園ナーシングセンター(ちょうせいえんなーしんぐせんたー)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地鹿児島県薩摩川内市大小路町51番3号
電話0996-22-1121
FAX0996-22-1120
Web サイトhttp://www.doujunkai.or.jp
最寄り駅川内駅から1.4km(徒歩約17分)、上川内駅から1.8km(徒歩約22分)、隈之城駅から3.5km(直線距離)
運営医療法人同潤会(法人番号 8340005003403)
二次医療圏川薩
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション長生園ナーシングセンター--平日・土 9:00〜18:00
定休日:日・祝日 夏期休暇 (8月14日・15日) 年末年始 (12月30日~1月3日)
2015年7月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設 長生園ナーシングセンター40人0人(2025年10月30日)平日・土・祝 9:00〜18:00
定休日:日曜日
年末年始(12月30日~1月3日)、夏期(8月14日、15日)は休み
1991年8月20日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)長生園ナーシングセンター-0人(2025年10月30日)定休日:日・祝日・夏期休暇(8月14日、15日) 年末年始(12月30日~1月3日)1991年8月20日
介護老人保健施設長生園ナーシングセンター70人0人(2025年10月30日)定休日:日・祝日 夏期休暇 (8月14日、15日) 年末年始 (12月30日~1月3日)1991年8月20日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

65人のうち、要介護 3 以上の人が 41人(63%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月31日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※厚生労働大臣の定める標準負担額の上限1445円
居住に要する費用厚生労働大臣の定める標準負担額の上限 従来型個室1728円 多床室437円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別室料金 1日 350円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
理美容代女性:カット1500円 男性:刈り上げ1600円 坊主800円
日常生活費日用品費として日額110円の徴収

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※片道の距離 3.5km未満 600円 3.5km以上4.5km未満 700円 4.5km以上5.5km未満 800円 5.5km以上6.5km未満 900円 6.5km以上7.5km未満 1000円 以下1km増すごとに100円を加算 (消費税は別途)
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※サービスを実施していない。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用サービスを実施していない。
食事の提供に要する費用昼食 650円(1食あたり)
おむつ代実費徴収(使用枚数による算定)
日常生活費利用1日につき55円の徴収
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※厚生労働大臣の定める標準負担額の上限1445円
滞在に要する費用厚生労働大臣の定める標準負担額の上限 従来型個室1728円 多床室437円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別室料金 1日 350円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
理美容代なし
日常生活費日用品費として日額110円の徴収

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人0.7人
薬剤師1人0人0.2人
看護職員14人13人13.5人
介護職員22人18人20人
支援相談員5人3人3.5人
理学療法士2人2人1.4人
作業療法士3人3人1.5人
言語聴覚士1人0人0.2人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員2人0人1人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 5人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔連携強化加算、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(56件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)退院時共同指導加算移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算栄養アセスメント加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)総合医学管理加算療養食加算口腔連携強化加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人 同潤会 永井病院(医療.com)病院鹿児島県薩摩川内市大小路町21番5号90m協力医療機関(在宅療養支援病院)
やまもと歯科(医療.com)歯科診療所鹿児島県薩摩川内市若葉町5-1410m協力歯科医療機関
若松記念病院(医療.com)病院・通所リハビリテーション鹿児島県薩摩川内市神田町11番20号880m協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
永井病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
若松記念病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
やまもと歯科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 88項目のうち、64項目で取り組みを確認(73%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人同潤会
法人の種類医療法人
電話0996-22-1121
FAX0996-22-1120
Web サイトhttp://www.doujunkai.or.jp

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月31日

独自施設 ID:FG665G7606(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。