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にいざしとうぶだいいちちいきほうかつしえんせんたー新座市東部第一地域包括支援センター

地域包括支援センター

埼玉県新座市片山1-9-1

基本情報

名称新座市東部第一地域包括支援センター(にいざしとうぶだいいちちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒352-0025 埼玉県新座市片山1-9-1
電話048-480-5853
FAX048-480-5854
Web サイトhttps://www.niizashakyo.or.jp/jigyou/soudan-center/
最寄り駅保谷駅から2.6km、ひばりヶ丘駅から2.9km、大泉学園駅から3.0km(直線距離)
運営社会福祉法人新座市社会福祉協議会(法人番号 2030005006979)
二次医療圏南西部
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担当地域と相談の体制

担当地域東部第一地区
担当地域の高齢者約 6,158人
センターの種類本センター
運営委託(社会福祉法人新座市社会福祉協議会)
開所時間平日・土 9:00〜17:30
休み日曜日、祝日
夜間・休日の対応携帯電話対応
メールhoukatsu@niizashakyo.or.jp

職員

3 職種保健師 1人、社会福祉士 2人、主任介護支援専門員 1人
そのほかの職員介護支援専門員 3人

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数1,815件(職員 1 人あたり 454件)
地域ケア会議の開催12回
そのほかの活動・出前介護相談 2回 ・ケアマネジャーからの相談 87件 ・認知症サポ^たー養成講座 1回 ・認知症(キッズ)サポーター養成講座 1回 ・認知症高齢者見守り模擬訓練 1回
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容新座市高齢者福祉計画・新座市介護保険事業計画第9期計画において掲げられている「支え合い、つながり合い、全ての高齢者が尊厳を持って自分らしい生活が送れる、活力ある「健康長寿のまち」」を実現するための新座市における基本目標としての地域共生社会の実現に向けた、地域包括ケアシステムの深化・推進~誰もが住み慣れた地域で在宅生活が送れるまちを目指して~重点施策である①在宅医療・介護連携の推進②認知症施策の推進③自立支援、介護予防・重度化防止の推進④介護サービス基盤の整備と充実を進めて参ります。また、センターの運営に当たっては、アフターコロナの取組として、再開しつつある地域活動等との連携を図ってまいります。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2025年10月16日取得)。

出典とデータの時点

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データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2025年10月16日

独自施設 ID:FERT11XHCT(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。