介護.com(全国の介護施設・老人ホーム・介護サービスの公的データ検索)

かいごろうじんほけんしせつあおいのその・えべつ介護老人保健施設葵の園・江別

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

北海道江別市大麻南樹町1-1

基本情報

名称介護老人保健施設葵の園・江別(かいごろうじんほけんしせつあおいのその・えべつ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地北海道江別市大麻南樹町1-1
電話011-387-6655
FAX011-387-6656
Web サイトhttps://www.aoikai.jp/ebetsu/
最寄り駅大麻駅から1.2km(徒歩約15分)、野幌駅から2.5km、森林公園駅から3.4km(直線距離)
運営社会福祉法人葵新生会(法人番号 3240005003616)
二次医療圏札幌
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション葵の園・江別訪問リハビリテーション-0人(2025年12月12日)平日 8:30〜17:30
定休日:日曜、祝日、12月31日~1月3日
2013年6月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設葵の園・江別45人-平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日、12月31日~1月3日
2012年6月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設葵の園・江別--定休日:土曜日、日曜日、祝日2012年6月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設葵の園・江別100人-定休日:土曜日、日曜日、祝日2012年6月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

99人のうち、要介護 3 以上の人が 58人(59%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:3人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1⽇あたり1,800円 ※市町村で介護保険負担限度額認定を受けている場合、介護保険負担限度額認定証に記載の負担限度額とします。
居住に要する費用1⽇あたり2,106円 ※市町村で介護保険負担限度額認定を受けている場合、介護保険負担限度額認定証に記載の負担限度額とします。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な療養室の提供なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用⼊所者が選定する特別な⾷事の提供なし
理美容代実費
日常生活費テレビ貸出費110円/⽇ 電気代 1電化製品(レンタルテレビ除く)50円/⽇ ⼝座引落⼿数料110円/⽉

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※該当なし
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対して行う送迎なし
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスの提供なし
食事の提供に要する費用昼食790円/日 (おやつ代含む)
おむつ代食事代に含む
日常生活費口座引落とし手数料 110円/1回 趣味教養娯楽費 実費
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※・朝食 520円 ・昼食 680円 ・夕食 600円 ※市町村で介護保険負担限度額認定を受けている場合、介護保険負担限度額認定証に記載の負担限度額とします。
滞在に要する費用1⽇あたり 2,006円 ※市町村で介護保険負担限度額認定を受けている場合、介護保険負担限度額認定証に記載の負担限度額とします。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な療養室の提供なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用⼊所者が選定する特別な⾷事の提供なし
理美容代実費
日常生活費テレビ貸出費110円/⽇ 電気代 1電化製品(レンタルテレビ除く)50円/⽇ ⼝座引落⼿数料110円/⽉

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
看護職員12人10人11.6人
介護職員44人41人43.8人
支援相談員1人1人1人
理学療法士5人5人4人
作業療法士2人1人1.8人
言語聴覚士1人1人1人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員2人2人2人
事務員3人3人3人
その他の従業者4人0人4人
夜勤の職員最少時 6人・平均 6人
介護職員の資格介護福祉士 37人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、個別リハビリテーションの実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算、若年性認知症入所者受入加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、栄養改善加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔機能向上加算(Ⅰ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔機能向上加算(Ⅱ)(予防のみ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(50件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算栄養アセスメント加算栄養改善加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)口腔機能向上加算(Ⅰ)口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ口腔機能向上加算(Ⅱ)(予防のみ)重度療養管理加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーションの実施加算緊急短期入所受入加算若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算療養食加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人社団 我汝会 さっぽろ病院(医療.com)病院北海道札幌市東区北5条東11丁目16番1号10.7km協力医療機関
晴生会さっぽろ病院(医療.com)病院北海道札幌市南区川沿14条1丁目5番1号17.9km協力医療機関
医療法人英生会 野幌病院(医療.com)病院北海道江別市野幌町53番地の52.4km協力医療機関(救急告示)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
葵の園・江別居宅支援事業所居宅介護支援北海道江別市大麻南樹町1-10m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
医療法人英生会野幌病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
医療法人晴生会晴生会さっぽろ病院新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
⼤⿇⻭科クリニック歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
医療法人晴生会さっぽろ病院入院の受け入れ-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 69項目のうち、63項目で取り組みを確認(91%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人葵新生会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話011-387-6655
FAX011-387-6656
Web サイトhttps://www.aoikai.jp/ebetsu/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:FEQ59S61FF(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。