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しょうきぼたきのうほーむぐすく小規模多機能ホームぐすく

小規模多機能型居宅介護

鹿児島県大島郡和泊町内城529-1小規模多機能ホームぐすく

基本情報

名称小規模多機能ホームぐすく(しょうきぼたきのうほーむぐすく)
種類小規模多機能型居宅介護
所在地鹿児島県大島郡和泊町内城529-1小規模多機能ホームぐすく
電話0997-85-1885
FAX0997-85-1886
最寄り駅てだこ浦西駅から153.2km、浦添前田駅から153.6km、経塚駅から154.4km(直線距離)
運営社会福祉法人和泊町社会福祉協議会(法人番号 7340005004583)
二次医療圏奄美
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
小規模多機能型居宅介護小規模多機能ホームぐすく29人0人(2025年10月22日)通い 9:00〜17:00/宿泊 17:00〜9:00
定休日:なし
2020年3月23日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

26人のうち、要介護 3 以上の人が 5人(19%)。平均年齢 85.6歳。男性 13人・女性 13人。
要介護度の内訳

要支援1要支援2要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月27日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
食費朝食 350円、昼食 400円、夕食 400円
宿泊費1,000円
洗濯代100円
歯ブラシ代100円
配食代550円

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

経験 5 年以上の職員の割合:68.4% 

職種人数常勤常勤換算
管理者1人1人0.5人
介護支援専門員2人2人0.7人
介護職員13人7人9人
看護職員5人2人1.9人
介護職員の資格介護福祉士 10人、実務者研修 2人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅳ)(予防を除く))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(8件)

特別地域小規模多機能型居宅介護加算認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)認知症加算(Ⅳ)(予防を除く)看護職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)訪問体制強化加算(予防を除く)総合マネジメント体制強化加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
朝戸医院(医療.com)診療所・通所リハビリテーション鹿児島県大島郡和泊町和泊14番地4.7km協力医療機関
本城 歯科医院(医療.com)歯科診療所鹿児島県大島郡和泊町和泊577番地4.9km協力歯科医療機関
前田 歯科クリニック(医療.com)歯科診療所鹿児島県大島郡和泊町和泊698-14.6km協力歯科医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
共生型短期入所事業所 ぐすく(福祉.com)短期入所鹿児島県大島郡和泊町内城529-1小規模多機能ホームぐすく内10m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容
医療法人 朝戸医院協力医療機関①急病や病状の急変時に適切な指示が受けられ、又適切な処置が受けられるように、円滑な受入態勢の整備と連携を図る。 ②退院時の利用者の受入態勢を整備し、在宅生活の支援が円滑に行う連携体制を構築する。 ③災害時に医療処置(酸素や吸引等)の必要な利用者に対して、適切な医療が受けられる協力体制を整備する。
本城歯科医院歯科日常的な歯科に関する適切な指示が受けられ、又適切な処置が受けられるように、円滑な受入態勢の整備と連携を図る。
前田歯科クリニック歯科日常的な歯科に関する適切な指示が受けられ、又適切な処置が受けられるように、円滑な受入態勢の整備と連携を図る。
介護老人福祉施設しらゆりの園バックアップ施設①様々な理由により、在宅生活の維持が困難になった場合は、介護老人福祉施設等への円滑に移行できる体制を整備する。 ②施設から在宅復帰する場合の受入態勢を整備し、在宅生活の支援を行う。 ③災害時に在宅や当該施設での対応が困難となった場合の協力体制を整備する。
介護老人保健施設沖永良部寿恵苑バックアップ施設①様々な理由により、在宅生活の維持が困難になった場合は、介護老人福祉施設等への円滑に移行できる体制を整備する。 ②施設から在宅復帰する場合の受入態勢を整備し、在宅生活の支援を行う。 ③災害時に在宅や当該施設での対応が困難となった場合の協力体制を整備する。

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 76項目のうち、67項目で取り組みを確認(88%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人和泊町社会福祉協議会
法人の種類社会福祉法人(社協)
電話0997-85-1885
FAX0997-85-1886

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月27日

独自施設 ID:FE382ZY506(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。