デイサービスほほえみデイズ
通所介護
大阪府大阪市西成区梅南2-5-17
基本情報
| 名称 | デイサービスほほえみデイズ |
|---|---|
| 種類 | 通所介護 |
| 所在地 | 大阪府大阪市西成区梅南2-5-17 |
| 電話 | 06-6652-6317 |
| FAX | 06-6652-6318 |
| Web サイト | http://choshukai.jp/ |
| 最寄り駅 | 西天下茶屋駅から420m(徒歩約5分)、花園町駅から580m(徒歩約7分)、天下茶屋駅から790m(徒歩約10分)(直線距離) |
| 運営 | 医療法人趙洲会(法人番号 3120005009906) |
| 二次医療圏 | 大阪市 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 通所介護 | デイサービスほほえみデイズ | 30人 | - | 平日・土 9:00〜16:30 定休日:日・祝・12/31~1/3・8/13~8/15 1 指定通所介護の提供にあたって、要介護状態の利用者に可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 指定介護予防通所介護の提供にあたって、要支援状態の利用者に可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、要支援者の心身機能の回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 2 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 3 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 4 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 5 指定通所介護〔指定介護予防通所介護〕の提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な指導を行うとともに、居宅介護支援事業者へ情報の提供を行う。 6 前5項のほか、「大阪市指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例」(平成25年3月4日大阪市条例第26号)、[「大阪市指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準等を定める条例」(平成25年3月4日大阪市条例第31号)]に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 | 2014年4月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
出典:介護サービス情報公表システム(2026年2月13日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
| 最初の項目 ※ | 指定通所介護を提供した場合の利用料の額は、介護報酬告示上の額とし、そのサービスが法定代理受領サービスであるときは、その1割の支払いを受けるものとする。 なお、法定代理受領以外の利用料については、「指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成12年2月10日厚生労働省告示第19号)によるものとする。 2 指定介護予防通所介護を提供した場合の利用料の額は、介護報酬の告示上の額(月単位)とし、その1割の額とする。 なお、「指定介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年3月14日厚生労働省告示第127号)によるものとする。 3 次条に定める通常の事業の実施地域を越えて送迎を行った場合は、片道500円を徴収する。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 指定通所介護を提供した場合の利用料の額は、介護報酬告示上の額とし、そのサービスが法定代理受領サービスであるときは、その1割の支払いを受けるものとする。 なお、法定代理受領以外の利用料については、「指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成12年2月10日厚生労働省告示第19号)によるものとする。 2 指定介護予防通所介護を提供した場合の利用料の額は、介護報酬の告示上の額(月単位)とし、その1割の額とする。 なお、「指定介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準(平成18年3月14日厚生労働省告示第127号)によるものとする。 3 次条に定める通常の事業の実施地域を越えて送迎を行った場合は、片道500円を徴収する。 |
| 食事の提供に要する費用 | 食事の提供に要する費用については、600円を徴収する。 |
| おむつ代 | おむつ代については、50円を徴収する。 |
| 日常生活費 | 指定通所介護〔指定介護予防通所介護〕において提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用については実費を徴収する。 |
| キャンセル料 | なし |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | なし |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:62.5%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 生活相談員 | 2人 | 1人 | 1人 |
| 介護職員 | 5人 | 1人 | 4.3人 |
| 機能訓練指導員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 3人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 3人 |
|---|---|
| 機能訓練指導員の資格 | 看護師及び准看護師 4人、柔道整復師 2人、あん摩マッサージ指圧師 1人、はり師 1人 |
職員の平均賃金・勤続年数(事業所の報告)
| 職種 | 常勤・非常勤 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 賃金(月額) |
|---|---|---|---|---|
| 介護職員のうち、介護福祉士 | 常勤 | - | - | - |
一人当たりの賃金(月額)は事業所が任意で報告したものです。報告の単位:法人。
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ)
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(4件)
入浴介助加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅰ)イサービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 医療法人趙洲会 趙診療所(医療.com) | 診療所・訪問看護 | 大阪府大阪市西成区梅南二丁目5番17号 | 0m |
| サービス付き高齢者向け住宅 ほほえみハウス壱番館 | サービス付き高齢者向け住宅・サービス付き高齢者向け住宅(有料老人ホームに該当。自治体の一覧) | 大阪府大阪市西成区梅南二丁目5番17号 | 0m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 103項目のうち、93項目で取り組みを確認(90%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 医療法人趙洲会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 医療法人 |
| 電話 | 06-6652-6317 |
| FAX | 06-6652-6318 |
| Web サイト | http://choshukai.jp/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年2月13日 |
独自施設 ID:FDVH38JFN7(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。