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かいごろうじんほけんしせつ ふぇりーちぇすいた介護老人保健施設 フェリーチェ吹田

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

大阪府吹田市岸部南1丁目2番9号

基本情報

名称介護老人保健施設 フェリーチェ吹田(かいごろうじんほけんしせつ ふぇりーちぇすいた)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地大阪府吹田市岸部南1丁目2番9号
電話06-6317-4165
FAX06-6317-4166
Web サイトhttp://www.aoyama-med.gr.jp/ontoku-welfare/felice-suita/
最寄り駅正雀駅から250m(徒歩約3分)、岸辺駅から260m(徒歩約3分)、摂津市駅から1.3km(徒歩約17分)(直線距離)
運営社会福祉法人恩徳福祉会(法人番号 8140005003514)
二次医療圏豊能
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設 フェリーチェ吹田-0人平日・土・日・祝 9:00〜19:00
定休日:なし
営業日は月曜日、火曜日、水曜日、金曜日。12月31日から1月3日までは休み.
2006年12月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設 フェリーチェ吹田24人0人(2025年11月27日)平日・土・祝 9:30〜14:45
定休日:日曜日、12月31日~1月3日
月~土 祝日(日曜日の祝日以外)
2006年12月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設 フェリーチェ吹田-0人(2025年11月27日)定休日:なし2006年12月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設 フェリーチェ吹田100人0人(2025年11月27日)定休日:なし2006年12月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

75人のうち、要介護 3 以上の人が 44人(59%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年12月1日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1445円/日(負担限度額認定を受けている場合は、負担限度額):食材料費、調理に係る費用及び業務委託費
居住に要する費用多床室:437円/日(負担限度額認定を受けている場合は、負担限度額) 従来型個室:3300円/日(負担限度額認定を受けている場合は、負担限度額)
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な室料:3300円/日
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
理美容代カット1800円 毛染め3900円 パーマ3900円 希望者のみ実費負担:出張サービス業者による算定
日常生活費200円/日(日用品費:歯ブラシ、歯磨き粉、石鹸など) 150円/日(教養娯楽費)

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※事業所から片道10㎞以上の場合、1㎞につき50円。 (通常の事業の実施地域の場合でも、片道10㎞未満の場合は無料)
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用昼食630円
おむつ代リハビリパンツ1枚200円。紙オムツ1枚150円。尿取りパット1枚40円
日常生活費なし
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1445円/日(負担限度額認定を受けている場合は、負担限度額)※内訳は、朝355円 昼545円 夜545円:食材料費、調理に係る費用及び業務委託費
滞在に要する費用多床室:437円/日(負担限度額認定を受けている場合は、負担限度額)
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な室料:3300円/日
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
理美容代カット1800円 毛染め3900円 パーマ3900円 希望者のみ実費負担:出張サービス業者による算定
日常生活費200円/日(日用品費:歯ブラシ、歯磨き粉、石鹸など) 150円/日(教養娯楽費)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師2人0人0.8人
看護職員9人5人7.4人
介護職員31人22人29.8人
支援相談員2人2人2人
理学療法士4人4人4人
作業療法士2人2人0人
言語聴覚士1人1人0人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員1人1人0.6人
夜勤の職員最少時 6人・平均 6人
介護職員の資格介護福祉士 27人、実務者研修 7人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等処遇改善加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症入所者受入加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(40件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算若年性認知症利用者受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)若年性認知症入所者受入加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
青山病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
医誠会国際病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
あらた歯科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
医誠会国際総合その他の協力医療機関-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 87項目のうち、86項目で取り組みを確認(99%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人恩徳福祉会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話06-6317-4165
FAX06-6317-4166
Web サイトhttp://www.aoyama-med.gr.jp/ontoku-welfare/felice-suita/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年12月1日

独自施設 ID:FDMWEVD45T(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。