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かいごろうじんほけんしせつこまち介護老人保健施設こまち

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

神奈川県厚木市小野763-1

基本情報

名称介護老人保健施設こまち(かいごろうじんほけんしせつこまち)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地神奈川県厚木市小野763-1
電話046-247-1239
FAX046-247-5871
Web サイトhttp://www.touwakai.com/komachi
最寄り駅愛甲石田駅から3.3km、伊勢原駅から4.1km、本厚木駅から4.7km(直線距離)
運営医療法人社団藤和会(法人番号 9021005003457)
二次医療圏県央
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設こまち40人-平日・土 8:45〜17:15
定休日:日曜 祝日 年末年始休み12月30日~1月3日
2017年7月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設 こまち40人-平日・土・祝 8:30〜17:15
定休日:日曜日、 年末・年始休業(12月30日~1月3日)
営業時間外は留守番電話対応となっております。
2012年3月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設こまち--定休日:日曜日、祝日、年末年始(12月30日~1月3日)2012年3月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設こまち100人3人(2025年12月2日)定休日:日曜、祝日、年末年始(12月30日~1月3日)2012年3月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

93人のうち、要介護 3 以上の人が 72人(77%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:3人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月27日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※朝食300円、昼食780円、夕食800円 合計1880円/日 介護保険負担限度額認定証がある場合は、1日につき1段階0円(生活保護の方含む)、2段階390円、3段階①650円、3段階②1360円となります。 算定方法:食材料費+調理費用 おやつ代150円/日
居住に要する費用多床室(2人・4人部屋)660円、個室1700円/日 介護保険負担限度額認定証がある場合は、1日につき多床室の場合は1段階無料、2・3段階430円、個室の場合は1・2段階550円(生活保護の方は無料)3段階1370円となります。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室料4400円/日、二人部屋2200円/日 個室においては部屋面積を広く取っており、またテレビや専用家具の設置がされています。 二人部屋も部屋面積を広く取っています。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用提供なし
理美容代利用者様・ご家族様のご希望により理美容を実施いたします。代金は、委託業者からの請求となります(実費)。
日常生活費日用品費は、委託業者からの請求となります。 日用品の費用は、利用者・ご家族様のご希望により日額にて算定されます(実費)。

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※1kmにつき15円の交通費(片道分のみ徴収)
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※実施地域以外のサービスは提供していない。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用提供時間を超えてのご利用の場合 1時間まで 1000円
食事の提供に要する費用780円(昼食) 150円(おやつ代)
おむつ代パンツ型 150円 テープ型 150円 尿とりパット 50円 処理代含む
日常生活費実費
キャンセル料当日朝8時30分までにご連絡がなかった場合にキャンセル料780円徴収 当日の体調不良や突然の入院は徴収しません。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※朝食300円、昼食780円、夕食800円 合計1,880円/日 介護保険負担限度額認定証がある場合は、1日につき1段階300円、2段階600円、3段階①1,000円、3段階②1,300円となります。 算定方法:食材料費+調理費用 おやつ代150円/日
滞在に要する費用多床室(2人・4人部屋)660円、個室1,700円/日 介護保険負担限度額認定証がある場合は、1日につき多床室の場合は1段階0円、2・3段階430円、個室の場合は1・2段階550円、3段階1,370円となります。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室料2,200円、4人部屋0円/日 個室においては部屋面積を広く取っており、またテレビや専用家具の設置がされています。 二人部屋も部屋面積を広く取っています。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用提供なし
理美容代利用者様・ご家族様のご希望により理美容を実施いたします。代金は、委託業者からの請求となります(実費)。
日常生活費日用品費は、委託業者からの請求となります。 日用品の費用は、利用者・ご家族様のご希望により日額にて算定されます(実費)。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師2人0人0.6人
看護職員10人10人9.3人
介護職員35人31人33.6人
支援相談員4人4人2.7人
理学療法士6人6人3.1人
作業療法士3人3人1.6人
管理栄養士2人2人1.5人
栄養士1人1人1人
介護支援専門員2人2人1人
調理員2人2人2人
事務員3人3人3人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 35人、実務者研修 2人、介護職員初任者研修 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算、サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)イ)
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症専門ケア加算(Ⅱ)、若年性認知症入所者受入加算、認知症チームケア推進加算(Ⅰ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(61件)

リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)サービス提供体制強化加算理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算退院時共同指導加算栄養アセスメント加算口腔機能向上加算(Ⅱ)イ重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)在宅復帰支援機能加算かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
栗原歯科(医療.com)歯科診療所神奈川県厚木市小野2069-1360m協力歯科医療機関
医療法人社団 藤和会 厚木佐藤病院(医療.com)病院神奈川県厚木市小野759110m協力医療機関(在宅療養支援病院)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
こまち訪問看護ステーション(医療.com)訪問看護ステーション(医療保険)・訪問看護神奈川県厚木市小野763-1380m
こまち居宅介護支援事業所居宅介護支援神奈川県厚木市小野763-190m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
医療法人社団藤和会 厚木佐藤病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
栗原歯科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 68項目のうち、56項目で取り組みを確認(82%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人社団藤和会
法人の種類医療法人
電話046-247-1239
FAX046-247-5871
Web サイトhttp://www.touwakai.com/komachi

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月27日

独自施設 ID:FDBFBEZW7R(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。