けあほーむなごみきしケアホームなごみ吉志
小規模多機能型居宅介護
福岡県北九州市門司区吉志1丁目8番42号
基本情報
| 名称 | ケアホームなごみ吉志(けあほーむなごみきし) |
|---|---|
| 種類 | 小規模多機能型居宅介護 |
| 所在地 | 福岡県北九州市門司区吉志1丁目8番42号 |
| 電話 | 093-481-8833 |
| FAX | 093-481-8834 |
| 最寄り駅 | 下曽根駅から5.3km、門司駅から5.4km、小森江駅から6.1km(直線距離) |
| 運営 | 有限会社 田代総合サービス(法人番号 6290802010922) |
| 二次医療圏 | 北九州 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | ケアホームなごみ吉志 | 29人 | - | 通い 8:30〜17:00/宿泊 17:00〜8:30 定休日:なし | 2006年10月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
出典:介護サービス情報公表システム(2026年10月5日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
| 食費 | 朝食 240円、昼食 450円、夕食 450円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,500円 |
| 理美容代 | なし |
| おむつ代 | なし |
| 尿取りパット | なし |
| 尿取りパット | なし |
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
経験 5 年以上の職員の割合:91.7% 前年度の離職率:50%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 管理者 | 1人 | 1人 | 0.4人 |
| 介護支援専門員 | 1人 | 1人 | 0.4人 |
| 介護職員 | 9人 | 6人 | 6.3人 |
| 看護職員 | 2人 | 2人 | 2人 |
| その他の従業者 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 3人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 6人、介護支援専門員 1人 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅱ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)、認知症加算(Ⅳ)(予防を除く)、若年性認知症利用者受入加算)
- ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り連携体制加算(予防を除く))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算)
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ)
算定している加算の一覧(13件)
認知症加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症加算(Ⅱ)(予防を除く)認知症加算(Ⅲ)(予防を除く)認知症加算(Ⅳ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算看護職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く)看取り連携体制加算(予防を除く)訪問体制強化加算(予防を除く)総合マネジメント体制強化加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 北九州市立門司病院(医療.com) | 病院・訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション | 福岡県北九州市門司区南本町3番1号 | 6.0km | 協力医療機関(在宅療養支援病院) |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| グループホームなごみ吉志 | 認知症対応型共同生活介護 | 福岡県北九州市門司区吉志1丁目8番42号 | 50m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 |
|---|---|---|
| 曽根慈恵病院・市立門司病院・としか循環器内科 | 協力医療機関 | 昼間の利用者の様子をよく確認し、兆候を捉えて事前に医療機関に相談できる体制をつくり、緊急時や夜間の対応について医師との支援を整備し支援体制を確立する。 急変時など、いつでも日常の状況が説明できるよう記録を整備し医療機関と連携を行なう。 |
| 足立の森クリニック | 歯科 | 口腔ケアの目的は、誤嚥性肺炎の予防、口腔疾患の予防、QOLの向上であり、歯科医療機関の口腔ケアは、1)本人・介助者に対する口腔衛生指導、2)口腔清掃、3)義歯の清掃・取り扱いについての指導、4)歯石除去・薬物塗布など口腔疾患の予防処置、5)口腔疾患の発見および治療に対しての適切なアドバイス(歯科医師)、6)義歯の調整・その他の簡単な処置(歯科医師)、7)摂食・嚥下訓練、医療と介護が、 お互いに協力して口腔ケアを行うと、より良いケアが可能になるため連携した口腔ケアを行う。 |
| 介護老人保健施設わかくさ | バックアップ施設 | 介護老人福祉施設の入所者は、身体上または精神上著しい障害があるため常時介護を必要とし、在宅介護が困難な要介護者ですが、在宅での日常生活が可能となったら、本人や家族の希望、環境等をふまえて、市町村、居宅サービス事業者、他の介護保健施設、その他の保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めて、家族への援助を行います。 老人保健施設で、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練、その他必要な医療と日常生活上の世話などを受けて退所する要介護者の不安を解除するため、老人保健施設と連携し、居宅や介護施設等で安心した生活を送れるようにする。また、理学療法士などからリハビリテーションやADL訓練方法などの情報提供を受けて、居宅や通所時での機能訓練メニューを設定し支援を行なう。 |
| 日本赤十字社福岡県支部 特別養護老人ホーム豊寿園 | バックアップ施設 | 介護老人福祉施設の入所者は、身体上または精神上著しい障害があるため常時介護を必要とし、在宅介護が困難な要介護者ですが、在宅での日常生活が可能となったら、本人や家族の希望、環境等をふまえて、市町村、居宅サービス事業者、他の介護保健施設、その他の保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めて、家族への援助を行います。 老人保健施設で、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練、その他必要な医療と日常生活上の世話などを受けて退所する要介護者の不安を解除するため、老人保健施設と連携し、居宅や介護施設等で安心した生活を送れるようにする。また、理学療法士などからリハビリテーションやADL訓練方法などの情報提供を受けて、居宅や通所時での機能訓練メニューを設定し支援を行なう。 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 76項目のうち、73項目で取り組みを確認(96%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 有限会社 田代総合サービス |
|---|---|
| 法人の種類 | 営利法人 |
| 電話 | 093-481-8833 |
| FAX | 093-481-8834 |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年10月5日 |
独自施設 ID:FCZBHDQJRR(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。