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かいごろうじんほけんしせつあめにてぃおびひろ介護老人保健施設アメニティ帯広

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

北海道帯広市西16条北1丁目27番地

基本情報

名称介護老人保健施設アメニティ帯広(かいごろうじんほけんしせつあめにてぃおびひろ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地北海道帯広市西16条北1丁目27番地
電話0155-36-1234
FAX0155-35-6020
Web サイトhttp://toukeikai.or.jp/
最寄り駅柏林台駅から940m(徒歩約12分)、帯広駅から2.6km、西帯広駅から4.1km(直線距離)
運営社会医療法人刀圭会(法人番号 4460105000358)
二次医療圏十勝
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設アメニティ帯広--平日 8:30〜17:30
定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月30日~1月3日)
1994年4月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設アメニティ帯広39人-平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜、年末年始(12月31日から1月3日)
1994年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設アメニティ帯広--定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月31日から1月3日)1994年4月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設アメニティ帯広100人-定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月31日から1月3日)1994年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

98人のうち、要介護 3 以上の人が 59人(60%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:33人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※基準費用額の設定で1日1,600円(朝500円昼550円夜550円)。負担限度額認定を受けている者は、認定証に記載さている食費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。療養食加算は1食6円の加算。
居住に要する費用基準費用額の設定で従来型個室1,728円(1日)多床室 437円(1日)。負担限度額認定を受けている時は、認定証に記載されている居住費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室2,000円(1日)テレビ、冷蔵庫、シャワー、トイレ設備完備。2人室1,000円(1日)テレビ、冷蔵庫完備。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用ありません。
理美容代1,000円~(委託理美容室のメニューによる) 理美容をご利用の場合にお支払いいただきます。
日常生活費入浴セット100円(石鹸、シャンプー、バスタオル、タオル)おしぼり60円(1本20円×3食分)電気料30円(電化製品1つに対して)テレビ、冷蔵庫使用料150円

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※特別なし
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※特に取り決めはない。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用特に取り決めはない。
食事の提供に要する費用給食委託業者との契約料金:朝500円 昼550円 夜550円。
おむつ代11~110円 施設納入価格より算定
日常生活費入浴セット100円(石鹸、シャンプー、バスタオル、タオル)おしぼり20円
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※基準費用額の設定で1日1,600円(朝500円昼550円夜550円)。負担限度額認定を受けている者は、認定証に記載さている食費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。療養食は1食6円の加算。
滞在に要する費用基準費用額の設定で従来型個室1,728円(1日)、多床室437円(1日)。負担限度認定を受けている時は、認定証に記載されている居住費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室2,000円(1日)テレビ、冷蔵庫、シャワー、トイレ設備完備。2人室1,000円(1日)テレビ、冷蔵庫。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし。
理美容代1,000円~(委託理美容室のメニューによる) 理美容をご利用の場合にお支払いいただきます。
日常生活費入浴セット100円(石鹸、シャンプー、バスタオル、タオル)おしぼり60円(1本20円×3食分)電化製品1つに対して電気代(30円)テレビ、冷蔵庫使用料(各150円)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
看護職員12人9人10.3人
介護職員35人23人25.4人
支援相談員6人6人4人
理学療法士6人5人4.7人
作業療法士2人0人1.4人
言語聴覚士1人1人0.9人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員3人3人1.6人
事務員2人2人1人
その他の従業者15人2人6.3人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 21人、介護職員初任者研修 5人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅱ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(41件)

リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)総合医学管理加算療養食加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
社会医療法人 刀圭会 協立病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション・居宅介護支援北海道帯広市西16条北1丁目27番地70m協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
相談支援事業所 向日葵(福祉.com)計画相談支援・地域相談支援(地域移行支援)・地域相談支援(地域定着支援)北海道帯広市西16条北1丁目27番地60m
訪問看護ステーション向日葵(医療.com)訪問看護ステーション(医療保険)・訪問看護北海道帯広市西16条北1丁目27番地60m
社会医療法人 刀圭会 協立病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション・居宅介護支援北海道帯広市西16条北1丁目27番地70m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
協立病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
協立病院 歯科口腔外科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 83項目のうち、76項目で取り組みを確認(92%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会医療法人刀圭会
法人の種類その他法人
電話0155-36-1234
FAX0155-35-6020
Web サイトhttp://toukeikai.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年3月19日

独自施設 ID:FBHCY5DVQ5(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。