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しんだいたちいきほうかつしえんせんたー新代田地域包括支援センター

地域包括支援センター

東京都世田谷区羽根木1-6-14

基本情報

名称新代田地域包括支援センター(しんだいたちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒156-0042 東京都世田谷区羽根木1-6-14
電話03-5355-3402
FAX03-3323-3523
Web サイトhttps://www.city.setagaya.lg.jp/02087/2428.html
最寄り駅新代田駅から250m(徒歩約3分)、東松原駅から470m(徒歩約6分)、下北沢駅から690m(徒歩約9分)(直線距離)
運営社会福祉法人正吉福祉会(法人番号 6013405000153)
二次医療圏区西南部
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担当地域と相談の体制

担当地域新代田地区管内
担当地域の高齢者約 4,955人
センターの種類本センター
運営委託(社会福祉法人正吉福祉会)
開所時間平日・土 8:30〜17:00
休み日曜日、祝日
夜間・休日の対応電話転送による対応
メールshindaita@shoukichi.org

職員

3 職種保健師 1人、社会福祉士 3人、主任介護支援専門員 2人
そのほかの職員事務員 1人(うち非常勤 1人)

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数6,983件(職員 1 人あたり 1,164件)
地域ケア会議の開催6回
そのほかの活動小学校跡地(校舎を含む)で地域住民主体のテラスがある。そのテラスの場にて、カフェ、秘密の女子会、健康麻雀、太極拳などを通じて多世代交流がある。ボランティアや地域福祉推進員、工房職員、まちづくりセンターや社会福祉協議会とともに住民と協働した地域づくりに取組んでいる。また、認知症アクションチーム活動においても、当事者が活躍できる場として四者連携及び花屋・薬局・金融機関などの協力を受けながら取組みを行っている。
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容総合相談・支援 介護予防ケアマネジメント 包括的・継続的ケアマネジメント支援 権利擁護 もの忘れ相談
特色地区のニーズとして、40歳代~65歳くらいとの繋がりが薄く、周知や活動団体のリーダー的存在の発掘と定着が一つ挙げられる。そのため、まちづくりセンター、児童館、社会福祉協議会とともに小学校4年生の児童に対し認知症講座を実施している。その他、別の小学校でもサマースクールを通じて手話講座を行ったりおにぎりの会に参加し、児童との交流機会を作っている。児童に地域の取組みや認知症希望条例など情報を伝え、児童から保護者へ発信してもらっている。家庭での児童と保護者の話のきっかけづくりにもなっている。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2026年9月7日取得)。

出典とデータの時点

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データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2026年9月7日

独自施設 ID:FB93ETS50S(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。