かいごろうじんほけんしせつりひとはうすきたうら介護老人保健施設リヒトハウス北浦
訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設
茨城県行方市繁昌1712-1
基本情報
| 名称 | 介護老人保健施設リヒトハウス北浦(かいごろうじんほけんしせつりひとはうすきたうら) |
|---|---|
| 種類 | 訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 所在地 | 茨城県行方市繁昌1712-1 |
| 電話 | 0291-35-0471 |
| FAX | 0291-35-0470 |
| Web サイト | http://care-net.biz/08/rihito/index.html |
| 最寄り駅 | 北浦湖畔駅から7.2km、鹿島灘駅から7.3km、大洋駅から7.7km(直線距離) |
| 運営 | 医療法人社団光会(法人番号 8050005006427) |
| 二次医療圏 | 鹿行 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 介護老人保健施設 リヒトハウス北浦 | - | - | 平日・土・祝 8:45〜17:15 定休日:年末年始 日曜 | 1998年1月8日 |
| 通所リハビリテーション | 介護老人保健施設リヒトハウス北浦 | 23人 | - | 平日・土・祝 8:30〜17:30 定休日:日曜日・年末年始 | 1996年2月1日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設リヒトハウス北浦 | - | - | 定休日:日曜日・年末年始 | 1996年2月1日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設リヒトハウス北浦 | 100人 | - | 定休日:日曜日・年末年始 | 1996年2月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人保健施設の利用者の数です。
入所を待っている人:5人
出典:介護サービス情報公表システム(2025年11月26日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 1730円×日数 月額利用料月51900円 物価高でも一日2000円にならにように 逆算し月51900円 3,000円にて算定 (食費)43,000円 + (居住費=多床室)円 + (日用生活品費) 4,500円 + (教育娯楽費) 6,000円 = 63,500円 要介護5の場合 : 303,000円 × 1割 = 30,300円 従って63,500円 + 30,300円 = 93,800円による月額算定となります。 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 従来型個室2,030円×日数・多床室320円×日数=当初からの個室60,000円、4人室10,000円を算定基礎としています。 |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 理美容代 | 1,700円 (散髪のみ) × 1回 平成 8 年 1月開設当初は、2,500円 × 1回であったが、業者の変更に伴い (平成13年4月より) 1,500円となりました。 令和7年4月より著しい物価高に対応し一回/1700円に値上げする |
| 日常生活費 | 電気代 100円×日数 |
訪問リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 介護保険制度による |
|---|---|
| キャンセル料 | なし |
通所リハビリテーション
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | なし |
|---|---|
| 食事の提供に要する費用 | 昼食 550円。 |
| おむつ代 | 基本的には本人が持参することを奨めている。 リハビリパンツ型おむつ180円/枚、テープ止め紙おむつ150円/枚,尿取りパット30円/枚を使用した相当分のみ徴収している。 |
| 日常生活費 | 日常生活において使用する石鹸、シャンプー、テッシュペーパー、バスタオル、お絞り等の実費として180円/日数で徴収。 |
| キャンセル料 | なし |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 1410円×日数 月額利用料 (自己負担額)の目安を10万円以下に設定したため、逆算し月43,000円にて算定 (食費)43,000円 + (居住費=多床室)円 + (日用生活品費) 4,500円 + (教育娯楽費) 6,000円 = 63,500円 要介護5の場合 : 303,000円 × 1割 = 30,300円 従って63,500円 + 30,300円 = 93,800円による月額算定となります。 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | なし |
| 利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし |
| 理美容代 | 1,500円 (散髪のみ) × 1回 平成 8 年 1月開設当初は、2,500円 × 1回であったが、業者の変更に伴い (平成13年4月より) 1,500円となりました。 |
| 日常生活費 | 日常生活品費 150円×日数 ・ 教養娯楽費 200円×日数 ・ 電気代 100円×日数 |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人保健施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 薬剤師 | 1人 | 0人 | 0.3人 |
| 看護職員 | 14人 | 5人 | 8.8人 |
| 介護職員 | 30人 | 30人 | 30人 |
| 支援相談員 | 3人 | 3人 | 3人 |
| 理学療法士 | 4人 | 4人 | 3人 |
| 管理栄養士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 栄養士 | 2人 | 2人 | 2人 |
| 介護支援専門員 | 3人 | 3人 | 3人 |
| 調理員 | 7人 | 7人 | 7人 |
| 事務員 | 1人 | 1人 | 0.5人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 3人・平均 3人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 23人、実務者研修 1人、介護支援専門員 4人 |
職員の平均賃金・勤続年数(事業所の報告)
| 職種 | 常勤・非常勤 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 賃金(月額) |
|---|---|---|---|---|
| 看護職員 | 常勤 | 48歳 | 10年 | 480円 |
| 介護職員 | 常勤 | 35歳 | 10年 | 420円 |
一人当たりの賃金(月額)は事業所が任意で報告したものです。報告の単位:事業所・施設。
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔連携強化加算、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔機能向上加算(Ⅰ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
- ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算、若年性認知症入所者受入加算)
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、栄養改善加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
- ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(71件)
リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)退院時共同指導加算口腔連携強化加算認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算若年性認知症利用者受入加算栄養アセスメント加算栄養改善加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)口腔機能向上加算(Ⅰ)口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)個別リハビリテーション実施加算認知症行動・心理症状緊急対応加算療養食加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 医療法人社団佑文会 千ヶ﨑歯科医院(医療.com) | 歯科診療所 | 茨城県行方市小幡612-1 | 4.2km | 協力歯科医療機関 |
| 医療法人三尚会 高須病院(医療.com) | 病院 | 茨城県鉾田市鉾田2570 | 10.3km | 協力医療機関(救急告示) |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 高須病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 千ヶ崎歯科医院 院長千ヶ崎乙文 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 90項目のうち、4項目で取り組みを確認(4%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 医療法人社団光会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 医療法人 |
| 電話 | 0291-35-0471 |
| FAX | 0291-35-0470 |
| Web サイト | http://care-net.biz/08/rihito/index.html |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2025年12月5日 |
独自施設 ID:FAGT85AV72(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。