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だいどうろうじんほけんしせつ大同老人保健施設

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

愛知県名古屋市南区白水町40番地2

基本情報

名称大同老人保健施設(だいどうろうじんほけんしせつ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地愛知県名古屋市南区白水町40番地2
電話052-611-8605
FAX052-611-8909
Web サイトhttp://www.daidohp.or.jp/
最寄り駅柴田駅から480m(徒歩約6分)、大同町駅から520m(徒歩約6分)、東名古屋港駅から1.5km(徒歩約19分)(直線距離)
運営社会医療法人宏潤会(法人番号 3180005002442)
二次医療圏名古屋・尾張中部
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション大同老人保健施設 訪問リハビリテーション--平日 8:30〜17:00/土 8:30〜14:00
定休日:日曜、祝日、法人で定める年末年始の休日
2021年7月1日
通所リハビリテーション大同老人保健施設 通所リハビリテーション50人-平日 9:00〜16:40
定休日:土曜、日曜、祝日、法人で定める年末・年始の休日。
1989年4月15日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)大同老人保健施設--定休日:日曜、祝日、法人で定める年末・年始の休日。1989年4月15日
介護老人保健施設大同老人保健施設60人-定休日:日曜、祝日、法人で定める年末・年始の休日。1989年4月15日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

59人のうち、要介護 3 以上の人が 39人(66%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年10月1日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1,593円/日 (食材料費+調理費相当) (朝食383円、昼食605円、夕食605円)
居住に要する費用個室2,786円/日(居住費+水光熱費相当)、多床室600円(居住費+水光熱費相当)
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事の提供は行なっていない
理美容代1,700円 (技術料+材料費相当) 希望者のみ
日常生活費キャンセル料の徴収は行なっていない

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※事業の実施地域を越える地点から、片道1キロメートルあたり 20円
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※当該費用の算定・徴収は行っていない
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用当該費用の算定・徴収は行っていない
食事の提供に要する費用当該費用の算定・徴収は行っていない
おむつ代紙おむつ50円、紙パンツ150円、尿取りパット50円(実費材料費)
日常生活費飲物代100円、作業活動費用100円~(1作品)、連絡帳代200円/初回
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1,593円/日(食材料費+調理費相当) (朝食383円、昼食605円、夕食605円)
滞在に要する費用個室2,786円/日(居住費+水光熱費相当)、特室2,786円/日(居住費+水光熱費相当)、多床室600円(居住費+水光熱費相当)
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特室 5,000円/日(税抜き) 居住環境相当(占有面積、立地条件、景観、設備など)
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事の提供は行なっていない
理美容代1,700円 (技術料+材料費相当)希望者のみ
日常生活費キャンセル料の徴収は行なっていない

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:78% 前年度の離職率:20.5%

職種人数常勤常勤換算
医師3人3人1人
薬剤師1人1人0.5人
看護職員6人6人5.3人
介護職員14人12人13.4人
支援相談員2人1人1.9人
理学療法士6人6人4.2人
作業療法士3人3人3人
言語聴覚士1人1人0.4人
管理栄養士2人2人1.6人
介護支援専門員1人1人0.6人
事務員2人2人1.3人
夜勤の職員最少時 3人・平均 3人
介護職員の資格介護福祉士 11人、実務者研修 1人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算、介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(67件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)退院時共同指導加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算若年性認知症利用者受入加算栄養アセスメント加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ)口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算初期加算(Ⅰ)初期加算(Ⅱ)退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
大同病院(医療.com)病院愛知県名古屋市南区白水町9190m協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
大同介護医療院介護医療院愛知県名古屋市南区白水町40番地の250m
はくすいファミリークリニック(医療.com)診療所愛知県名古屋市南区白水町40-250m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
大同病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 88項目のうち、84項目で取り組みを確認(95%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会医療法人宏潤会
法人の種類その他法人
電話052-611-8605
FAX052-611-8909
Web サイトhttp://www.daidohp.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年10月1日

独自施設 ID:F9PE8J766X(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。