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いっぱんしゃだんほうじんおのみちしいしかい かいごろうじんほけんしせつ やすらぎのいえ一般社団法人尾道市医師会 介護老人保健施設 やすらぎの家

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

広島県尾道市久保町1718番地

基本情報

名称一般社団法人尾道市医師会 介護老人保健施設 やすらぎの家(いっぱんしゃだんほうじんおのみちしいしかい かいごろうじんほけんしせつ やすらぎのいえ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地広島県尾道市久保町1718番地
電話0848-20-7150
FAX0848-20-7152
Web サイトhttp://www.onomichi-med.or.jp/yasuraginoie/
最寄り駅新尾道駅から2.0km(徒歩約25分)、尾道駅から2.4km、東尾道駅から2.6km(直線距離)
運営一般社団法人 尾道市医師会(法人番号 3240005010653)
二次医療圏尾三
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション一般社団法人尾道市医師会介護老人保健施設 やすらぎの家--平日 13:00〜16:30
定休日:土・日・祝日
定休日 土・日・祝日 お盆 8/13~8/15 年末年始 12/29~1/ 4
2007年1月1日
通所リハビリテーション一般社団法人尾道市医師会 介護老人保健施設 やすらぎの家30人-平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日
お盆(8/13~8/14)、年末年始(12/30~1/3)
1997年5月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)一般社団法人尾道市医師会 介護老人保健施設 やすらぎの家--定休日:土曜日・日曜日・祝日1997年5月1日
介護老人保健施設一般社団法人尾道市医師会 介護老人保健施設 やすらぎの家80人-定休日:土曜日・日曜日・祝日1997年5月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

86人のうち、要介護 3 以上の人が 49人(57%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:26人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月20日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※食費 2,020円/日 朝食 580円、昼食 750円、夕食 690円 業者への委託料、調理コスト、食材料費の合計額より算出。
居住に要する費用個室 2,020円/日、2人部屋 1,494円/日。 光熱費、建物の減価償却分等の合計額より算出。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室 2,200円/日、2人部屋 1,100円。 療養室の床面積より算出。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用徴収無
理美容代徴収無
日常生活費・送迎時(船代・橋代)実費 ・日用品費 310円/日(石けん40円、シャンプー40円、バスタオル130円、テッシュペーパー50円、トイレットペーパー50円) ・教養娯楽費240円/日(折り紙40円、画用紙40円、色鉛筆その他レクリエーション材料費160円)

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※橋・船代は実費 通常の事業区域を越えた時点から、交通費として1kmにつき20円を請求。
キャンセル料事前に連絡が無く、体調不良等理由も無く、訪問時にご利用者様の都合でキャンセルになった場合、500円を徴収する。

通所リハビリテーション

最初の項目 ※通常事業の実施地域を越えた時点から1kmにつき30円算定する。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用対応無
食事の提供に要する費用昼750円 業者への委託料,調理コスト,食材料費の合計額より算定。
おむつ代尿取りパット90円/枚,紙オムツ150円/枚,リハビリパンツ240円/枚
日常生活費日用品費310円/日(石ケン40円,シャンプー40円,入浴用バスタオル130円,テッシュペーパー50円,トイレットペーパー50円) 教養娯楽費240円/日(折り紙40円,画用紙40円,色鉛筆,その他レクリエーション材料費160円)
キャンセル料利用日当日8:30までに連絡が無く,送迎時体調不良や緊急事態等特別な理由無く,キャンセルをされた場合,利用予定日の介護保険一部負担額を徴収。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※食費 2,020円/日 朝食=580円、昼食=750円、夕食=690円 業者への委託料、調理コスト、食材料費の合計額より算出。
滞在に要する費用個室2,020円/日、多床室1,494円/日。 光熱費、建物の減価償却分等の合計額より算出。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室 2,200円/日、2人部屋 1,100円/日。電気代=120円 療養室の床面積より算出。持ち込み品の電気製品1品に付き
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用徴収無
理美容代徴収無
日常生活費・送迎時(船代・橋代)実費 ・日用品費 310円/日(石けん40円、シャンプー40円、バスタオル130円、テッシュペーパー50円、トイレットペーパー50円) ・教養娯楽費240円/日(折り紙40円、画用紙40円、色鉛筆その他レクリエーション材料費160円)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1.1人
薬剤師1人0人0.1人
看護職員17人12人12.4人
介護職員34人23人29.7人
支援相談員3人0人2.4人
理学療法士4人0人1.2人
作業療法士4人0人2.6人
言語聴覚士2人0人0.5人
管理栄養士2人0人1.2人
介護支援専門員7人7人1.6人
事務員5人0人4人
その他の従業者2人0人1.6人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 26人、実務者研修 1人、介護支援専門員 7人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算、認知症専門ケア加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(46件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算認知症行動・心理症状緊急対応加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)総合医学管理加算療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
大田垣医院(医療.com)診療所広島県尾道市向島町542-352.6km協力医療機関
広島県厚生農業協同組合連合会 尾道総合病院(医療.com)病院広島県尾道市平原1丁目10番23号3.5km協力医療機関(救急告示)
尾道市立市民病院(医療.com)病院・短期入所広島県尾道市新高山3丁目1170-1771.4km協力医療機関(救急告示)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
一般社団法人尾道市医師会介護保険サービスセンターやすらぎ居宅介護支援広島県尾道市久保町1718番地0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
大田垣医院急変時の相談対応・求めに応じた診療-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
尾道市民病院入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
尾道総合病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
尾道市歯科医師会歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 87項目のうち、81項目で取り組みを確認(93%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名一般社団法人 尾道市医師会
法人の種類社団・財団
電話0848-20-7150
FAX0848-20-7152
Web サイトhttp://www.onomichi-med.or.jp/yasuraginoie/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月20日

独自施設 ID:F9HCSYFTRS(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。