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かいごろうじんほけんしせつ けあふぉーらむあづま介護老人保健施設 ケアフォーラムあづま

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

福島県福島市大森字柳下48番地の1

基本情報

名称介護老人保健施設 ケアフォーラムあづま(かいごろうじんほけんしせつ けあふぉーらむあづま)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地福島県福島市大森字柳下48番地の1
電話024-544-0311
FAX024-546-0080
Web サイトhttps://www.azumanh.or.jp
最寄り駅南福島駅から1.9km(徒歩約24分)、福島駅から2.1km、曽根田駅から2.7km(直線距離)
運営社会医療法人秀公会(法人番号 8380005000272)
二次医療圏県北
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション介護老人保健施設 ケアフォーラムあづま60人20人(2025年12月13日)平日・土 8:30〜17:30
定休日:日曜・祝日・年末年始12月31日~1月3日
特になし
2003年8月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設 ケアフォーラムあづま-0人(2026年1月3日)定休日:日曜・祝日・年末年始(12月31日~1月3日)2003年8月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設 ケアフォーラムあづま100人0人(2025年12月30日)定休日:日曜・祝日・年末年始(12月31日~1月3日)2003年8月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

106人のうち、要介護 3 以上の人が 81人(76%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:20人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月8日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1,660円を標準料金とし、その他は所得に応じた負担限度額を徴収します。 2025年12月1日より1,860円に変更となります。
居住に要する費用従来型個室は1,748円、多床室は457円を標準料金とし、その他は所得に応じた負担限度額を徴収します。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用当該費用の徴収等は行っていません。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用当該費用の徴収等は行っていません。
理美容代カット2,200円~/顔剃り1,100円/シャンプー900円/毛染め(シャンプー込み)3,500円~とし、実施した内容によって実費料金を徴収します。
日常生活費施設生活において必要となる日用品の種類を提示し、施設での購入希望があった場合に購入した日用品の実費料金を徴収します。

通所リハビリテーション

最初の項目 ※当該費用の徴収等は行ってません。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用当該費用の徴収等は行ってません。
食事の提供に要する費用1食770円(おやつ代込み)とし、食事を提供した場合に徴収します。
おむつ代リハビリパンツ1枚230円/尿取りパット1枚35円/おむつ1枚140円とし、提供した場合に徴収します。
日常生活費施設生活において必要となる日用品の種類を提示し、施設での購入希望があった場合に購入した日用品の実費料金を徴収します。
キャンセル料なし、当該費用の徴収等は行ってません。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※朝食400円、昼食600円、夕食580円を標準料金とし、その他は所得に応じた負担限度額を徴収します。 2025年12月1日より変更あり:朝食420円 昼食640円 夕食600円
滞在に要する費用従来型個室は1,748円、多床室は457円を標準料金とし、その他は所得に応じた負担限度額を徴収します。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用当該費用の徴収等は行っていません。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用当該費用の徴収等は行っていません。
理美容代カット2,200円~/顔剃り1,100円/シャンプー900円/毛染め(シャンプー込み)3,500円~とし、実施した内容によって徴収します。
日常生活費施設生活において必要となる日用品の種類を提示し、施設での購入希望があった場合に購入した日用品の実費料金を徴収します。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1人
薬剤師1人0人0.4人
看護職員12人10人10.8人
介護職員39人36人38人
支援相談員5人5人3人
理学療法士4人4人4人
作業療法士1人1人1人
言語聴覚士1人0人0.6人
管理栄養士2人2人2人
介護支援専門員4人4人2人
事務員2人2人2人
その他の従業者2人0人2人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 33人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 2人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症専門ケア加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(44件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)退院時共同指導加算口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
公立大学法人福島県立医科大学附属病院(医療.com)歯科診療所・病院福島県福島市光が丘15.9km協力医療機関(救急告示)
医療法人創仁会 つじ歯科医院(医療.com)歯科診療所福島県福島市荒井字弁天前17-15.6km協力歯科医療機関
福島西部病院(医療.com)歯科診療所・病院福島県福島市東中央3-152.7km協力医療機関(救急告示)
しのぶ病院(医療.com)病院福島県福島市大森字高畑31-1610m協力医療機関
あづま脳神経外科病院(医療.com)病院・通所リハビリテーション福島県福島市大森字柳下16-1150m協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
あづま脳神経外科病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
福島県立医科大学病院新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)
つじ歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
しのぶ病院 福島西部病院 福島南循環器科病院その他の協力医療機関-介護老人保健施設
福島県立医科大学附属病院新興感染症の発生時の連携-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 112項目のうち、102項目で取り組みを確認(91%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会医療法人秀公会
法人の種類その他法人
電話024-544-0311
FAX024-546-0080
Web サイトhttps://www.azumanh.or.jp

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月9日

独自施設 ID:F7CKJCP6WA。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。