とくべつようごろうじんほーむ わこうえん特別養護老人ホーム 和幸園
通所介護短期入所生活介護介護老人福祉施設
北海道札幌市南区石山932番地3
基本情報
| 名称 | 特別養護老人ホーム 和幸園(とくべつようごろうじんほーむ わこうえん) |
|---|---|
| 種類 | 通所介護・短期入所生活介護・介護老人福祉施設 |
| 所在地 | 北海道札幌市南区石山932番地3 |
| 電話 | 011-591-5210 |
| FAX | 011-591-5231 |
| Web サイト | http://hapinisu.com |
| 最寄り駅 | 真駒内駅から4.5km、自衛隊前駅から6.2km、澄川駅から7.4km(直線距離) |
| 運営 | 社会福祉法人北海道ハピニス(法人番号 7430005000680) |
| 二次医療圏 | 札幌 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 通所介護 | 和幸園デイサービスセンター | 45人 | 5人(2026年9月28日) | 平日・土・祝 9:30〜16:45 定休日:日曜日 年末年始(12月31日~1月3日) | 2000年4月1日 |
| 短期入所生活介護 | 和幸園短期入所生活介護事業所 | - | 0人(2017年12月28日) | 定休日:なし | 1988年4月1日 |
| 介護老人福祉施設 | 特別養護老人ホーム 和幸園 | 120人 | 0人(2025年8月28日) | 定休日:なし | 1975年11月25日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人福祉施設の利用者の数です。
入所を待っている人:60人
出典:介護サービス情報公表システム(2025年11月27日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人福祉施設
| 最初の項目 ※ | 第3段階以下は、負担限度額認定の認定証の記載額の通り 第4段階 1,580円 第3段階②1,360円 ・ 第3段階①650円 第2段階 390円・ 第1段階 300円 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 第3段階以下は、負担限度額認定の認定証の記載額の通り 第4段階 2,006円 第3段階①②ともに1,310円 第2段階・第1段階 820円 |
| 入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別算定なし |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 医師の指示のもと糖尿食・腎臓食・心臓食の療養食を提供した場合、療養食加算を算定 |
| 理美容代 | 顔剃り・カット 2,000円 パーマ6,000円 |
| 日常生活費 | ・施設で用意している物以外で個人的に希望される物については自費 ・テレビ、冷蔵庫等の電化製品については1品目につき、1日あたり30円(例:テレビのみ30円/日×30日=900円) |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
通所介護
| 最初の項目 ※ | ありません。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | ありません。 |
| 食事の提供に要する費用 | 金額 550円 算定方法:食材料及び人件費 |
| おむつ代 | ありません 各利用者様持参となっております。 |
| 日常生活費 | ありません。 |
| キャンセル料 | なし、キャンセル料の徴収はありません。 |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
短期入所生活介護
| 最初の項目 ※ | 負担限度額認定の認定証の記載額の通り 第4段階 1,380円・第3段階 650円・第2段階 390円・第1段階300円 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 負担限度額認定の認定証の記載額の通り 第4段階 1,970円 第3段階 1,310円 第2段階 第1段階 820円 |
| 利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 特別算定なし |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | 医師の指示のもと糖尿食・腎臓食・心臓食の療養食を提供した場合、療養食加算を算定 |
| 理美容代 | 顔剃り・カット1,600円 算定方法 自費 |
| 日常生活費 | 施設で用意している物以外で個人的に希望される物については自費 |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人福祉施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 2人 | 0人 | 1人 |
| 生活相談員 | 5人 | 5人 | 4人 |
| 看護職員 | 9人 | 7人 | 5.3人 |
| 介護職員 | 87人 | 61人 | 82.8人 |
| 管理栄養士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 機能訓練指導員 | 2人 | 2人 | 2人 |
| 介護支援専門員 | 2人 | 2人 | 1人 |
| 事務員 | 7人 | 6人 | 6.3人 |
| その他の従業者 | 4人 | 4人 | 4人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 7人・平均 8人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 59人、実務者研修 8人、介護職員初任者研修 7人 |
| 機能訓練指導員の資格 | 理学療法士 1人、作業療法士 1人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)、入浴介助加算(Ⅱ))
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ、個別機能訓練加算(Ⅱ)、個別機能訓練加算(Ⅰ))
- ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算、若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症入所者受入加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ)、認知症専門ケア加算(Ⅱ)、認知症チームケア推進加算(Ⅰ)、認知症行動・心理症状緊急対応加算)
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護体制推進加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員処遇改善加算(Ⅰ))
- ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く)、看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く)、看護体制加算(Ⅰ)ロ、看護体制加算(Ⅱ)ロ)
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ)
- ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅱ))
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(退所時栄養情報連携加算、栄養マネジメント強化加算、療養食加算)
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
- ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅰ)、看取り介護加算(Ⅱ))
- ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(50件)
入浴介助加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅱ)個別機能訓練加算(Ⅰ)イ個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ個別機能訓練加算(Ⅱ)ADL維持等加算(Ⅰ)認知症加算若年性認知症利用者受入加算科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く)看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く)夜勤職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く)緊急短期入所受入加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅲ)介護職員処遇改善加算(Ⅰ)日常生活継続支援加算(Ⅱ)看護体制加算(Ⅰ)ロ看護体制加算(Ⅱ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ個別機能訓練加算(Ⅰ)ADL維持等加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算初期加算退所時栄養情報連携加算退所時情報提供加算栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)療養食加算看取り介護加算(Ⅰ)看取り介護加算(Ⅱ)認知症専門ケア加算(Ⅰ)認知症専門ケア加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)認知症行動・心理症状緊急対応加算褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)科学的介護体制推進加算(Ⅱ)安全対策体制加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 社会医療法人為久会 札幌共立五輪橋病院(医療.com) | 病院 | 北海道札幌市南区川沿2条1丁目2番54号 | 5.0km | 協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制) |
| 医療法人社団 川沿中央医院(医療.com) | 診療所 | 北海道札幌市南区川沿5条3丁目2番3号 | 4.3km | 協力医療機関 |
| たんぽぽ歯科クリニック(医療.com) | 歯科診療所 | 北海道札幌市南区澄川3条3丁目4番10号佐久間ビル2F | 7.1km | 協力歯科医療機関 |
| ときわ病院(医療.com) | 病院 | 北海道札幌市南区常盤3条1丁目6番1号 | 1.2km | 協力医療機関 |
| 社会医療法人 医仁会 中村記念南病院(医療.com) | 病院 | 北海道札幌市南区川沿2条2丁目3番1号 | 4.9km | 協力医療機関(救急告示) |
| 医療法人社団 芸術の森泌尿器科(医療.com) | 診療所 | 北海道札幌市南区石山東3丁目1番31号 | 1.5km | 協力医療機関 |
| 医療法人 三和会 札幌南整形外科病院(医療.com) | 病院 | 北海道札幌市南区南33条西11丁目4番1号 | 6.7km | 協力医療機関(救急告示) |
| 定山渓病院(医療.com) | 病院 | 北海道札幌市南区定山渓温泉西3丁目71番地 | 14.2km | 協力医療機関(在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制) |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 南札幌脳神経外科病院・定山渓病院・札幌南整形外科病院・ときわ病院・芸術の森泌尿器科・札幌逓信病院・中村記念南病院・札幌共立五輪橋病院 | 協力医療機関 | 緊急時の対応と施設内でできない医療分野での対応と連携 | 短期入所生活介護 |
| たんぽぽ歯科 | 歯科 | 訪問診療とブラッシング | 短期入所生活介護 |
| 定山渓病院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ | - | 介護老人福祉施設 |
| 南札幌脳神経外科 | その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設 |
| 川沿中央医院 | その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設 |
| ときわ病院 | その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設 |
| 札幌南整形外科病院 | その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設 |
| 中村記念南病院 | その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設 |
| たんぽぽ歯科クリニック | 歯科・その他の協力医療機関 | - | 介護老人福祉施設 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 103項目のうち、97項目で取り組みを確認(94%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 社会福祉法人北海道ハピニス |
|---|---|
| 法人の種類 | 社会福祉法人(社協以外) |
| 電話 | 011-591-5210 |
| FAX | 011-591-5231 |
| Web サイト | http://hapinisu.com |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2025年11月27日 |
独自施設 ID:F7AC2QTP9R(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。