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かいごろうじんほけんしせつあめにてぃほんべつ介護老人保健施設アメニティ本別

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

北海道中川郡本別町西美里別6-18

基本情報

名称介護老人保健施設アメニティ本別(かいごろうじんほけんしせつあめにてぃほんべつ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地北海道中川郡本別町西美里別6-18
電話0156-22-9311
FAX0156-22-9322
Web サイトhttp://www.toukeikai.or.jp
最寄り駅利別駅から24.8km、池田駅から24.9km、幕別駅から30.3km(直線距離)
運営刀圭会(法人番号 4460105000358)
二次医療圏十勝
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーションアメニティ本別訪問リハビリテーション--平日 8:30〜17:30
定休日:土曜日、日曜日、年始年末12/30~1/3
ご自宅の場所によっては上記時間内での提供が難しくなります。
2018年10月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設アメニティ本別20人-平日・土・祝 9:00〜16:00
定休日:日曜日、12月31日~1月3日
特にありません。
2000年3月10日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設アメニティ本別--定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月31日~1月3日)2000年3月10日
介護老人保健施設介護老人保健施設アメニティ本別80人-定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月31日~1月3日)2000年3月10日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

76人のうち、要介護 3 以上の人が 41人(54%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※基準費用額の設定で1日1,600円(朝500円・昼550円・夜550円)。負担限度額認定を受けている者は認定証に記載されている食費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。
居住に要する費用基準費用額の設定で従来型個室が1日1,728円、多床室が1日437円。負担限度額認定を受けている者は認定証に記載されている居住費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者の希望に応じ、利用した場合につきテレビ使用料200円/日、冷蔵庫使用料200円/日 上記以外の電気代についてコンセント利用料30円(季節家電:扇風機や電気毛布など、医療機器:シーパップなど、電子機器:パソコンなど、コンセントを利用する製品を使用する際にコンセント1つにつき1日30円)
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用ありません。
理美容代1,500円(理髪のみ)~5,500円(カラー、パーマ等)。
日常生活費入所者の希望に応じ、使用する日用品を選べます。 日用品費170円(1日)。内訳~石鹸30円、シャンプー30円、バスタオル40円/枚、タオル25円/枚、おしぼり45円(15円×3食分)

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※①事業所の実施地域を越える地点から、片道10㎞未満 100円 ②事業所の実施地域を越える地点から、片道10㎞以上 500円
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※ありません。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用ありません。
食事の提供に要する費用昼食550円。入所利用者は基準費用額の設定で1日1,600円(朝500円・昼550円・夜550円)であり整合性を図るため550円での設定となっています。
おむつ代10~150円
日常生活費日用品費140円。内訳~石鹸30円、シャンプー30円、バスタオル40円/枚、タオル25円/枚、おしぼり15円(昼食分)。
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※基準費用額の設定で1日1,600円(朝500円・昼550円・夜550円)。負担限度額認定を受けている者は認定証に記載されている食費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。
滞在に要する費用基準費用額の設定で従来型個室が1日1,728円、多床室が1日437円。負担限度額認定を受けている者は認定証に記載されている滞在費の限度額が1日にお支払いいただく上限となります。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者の希望に応じ、利用した場合につきテレビ使用料200円/日、冷蔵庫使用料200円/日 上記以外の電気代についてコンセント利用料30円(季節家電:扇風機や電気毛布など、医療機器:シーパップなど、電子機器:パソコンなど、コンセントを利用する製品を使用する際にコンセント1つにつき1日30円)
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用ありません。
理美容代1,500円(理髪のみ)~5,500円(カラー、パーマ等)。
日常生活費入所者の希望に応じ選べます。 日用品費170円(1日)。内訳~石鹸30円、シャンプー30円、バスタオル40円/枚、タオル25円/枚、おしぼり45円(15円×3食分)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
看護職員10人10人10人
介護職員22人18人20.4人
支援相談員3人3人3人
理学療法士5人4人3.2人
作業療法士2人1人1.4人
言語聴覚士1人1人0.9人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員4人4人3.5人
その他の従業者7人1人3.7人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 14人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 4人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(特別地域訪問リハビリテーション加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、生活行為向上リハビリテーション実施加算、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症入所者受入加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(37件)

特別地域訪問リハビリテーション加算リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)生活行為向上リハビリテーション実施加算科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅰ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
本別町国民健康保険病院(医療.com)病院北海道中川郡本別町西美里別6番地860m協力医療機関(救急告示)

ほかに協力医療機関として届け出られている名称:協立病院(当サイトの医療機関とは照合できていません)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
本別町国民健康保険病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
協立病院歯科・その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 83項目のうち、71項目で取り組みを確認(86%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名刀圭会
法人の種類医療法人
電話0156-22-9311
FAX0156-22-9322
Web サイトhttp://www.toukeikai.or.jp

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:F6H5JP7BNC(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。