介護.com(全国の介護施設・老人ホーム・介護サービスの公的データ検索)

ひょうごいかだいがくささやまろうじんほけんしせつ兵庫医科大学ささやま老人保健施設

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

兵庫県丹波篠山市黒岡36番地

基本情報

名称兵庫医科大学ささやま老人保健施設(ひょうごいかだいがくささやまろうじんほけんしせつ)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地兵庫県丹波篠山市黒岡36番地
電話079-552-6840
FAX079-552-6843
Web サイトhttp://www.sasayama.hyo-med.ac.jp/health_service.html
最寄り駅篠山口駅から4.3km、丹波大山駅から4.3km、南矢代駅から6.0km(直線距離)
二次医療圏丹波
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション兵庫医科大学ささやま老人保健施設30人-平日 8:30〜17:00
定休日:土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
2000年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)兵庫医科大学ささやま老人保健施設---1999年9月22日
介護老人保健施設兵庫医科大学ささやま老人保健施設100人-定休日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)1999年9月22日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

90人のうち、要介護 3 以上の人が 60人(67%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:5人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年3月11日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※食費(1日当たり) 2,050円(朝食 450円 昼食 750円 おやつ 110円 夕食 850円) (ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります)
居住に要する費用居住費(1日当たり) ・従来型個室 1,780円 ・多床室 460円 (ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります)
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用・個室(1日あたり) 2,200円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
理美容代1回 2000円
日常生活費利用者の日常生活に必要とする、・バスタオル、・タオル、・おしぼり、・シャンプー ボディソープについては外部業者委託による利用者との直接契約による。

通所リハビリテーション

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用通所リハビリテーション、介護予防通所リハビリテーション 食費の提供はありません
おむつ代おむつ代 ・尿とりパット(1枚) 30円 ・紙おむつ(1枚) 120円 ・はくパンツ(1枚) 150円 ・失禁パンツ(1枚) 150円
日常生活費利用者の日常生活に必要とする、・バスタオル、・タオル、・おしぼり、・シャンプー ボディソープについては外部業者委託による利用者との直接契約による。
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※2,330円/日(朝食530円、昼食900円、夕900円)
滞在に要する費用個室:1,910円 多床室:700円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用室料差額:2,310円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用無し
理美容代2,000円
日常生活費無し

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:59% 前年度の離職率:1.3%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人0.5人
薬剤師1人1人0.3人
看護職員13人10人11.4人
介護職員40人35人37.4人
支援相談員4人4人3人
理学療法士7人7人2.6人
作業療法士6人6人2.5人
言語聴覚士1人1人0.1人
管理栄養士2人2人2人
栄養士2人2人0人
介護支援専門員1人1人0.5人
事務員4人4人4人
その他の従業者4人4人4人
夜勤の職員最少時 6人・平均 6人
介護職員の資格介護福祉士 37人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養改善加算、療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)(予防のみ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(41件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)退院時共同指導加算栄養改善加算口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)(予防のみ)科学的介護推進体制加算移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅰ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
有本歯科医院(医療.com)歯科診療所兵庫県丹波篠山市郡家896370m協力歯科医療機関
医療法人社団みどり会ささやま医療センター(医療.com)病院兵庫県丹波篠山市黒岡5番地70m協力医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
兵庫医科大学ささやま居宅介護支援事業所居宅介護支援・計画相談支援・障害児相談支援兵庫県丹波篠山市黒岡36番地0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
ささやま医療センター急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
有本歯科医院歯科-介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 98項目のうち、79項目で取り組みを確認(81%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年3月11日

独自施設 ID:F6502JWCDP(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。