ゆうりょうろうじんほーむふるーるはぴねすおびら有料老人ホームフルールハピネスおびら
住宅型有料老人ホーム
北海道留萌郡小平町字小平町372-129
入居の条件とホームの特色
| 類型 | 住宅型有料老人ホーム |
|---|
| 入居できる人 | 自立の人・要支援の人・要介護の人が入居できます |
|---|
| 定員 | 14人(入居率 80%) |
|---|
| 体験入居 | あり |
|---|
| 開設 | 2004年12月12日(建物の竣工 2004年12月12日) |
|---|
食堂ありスプリンクラー設置体験入居あり協力医療機関ありホームページあり
運営の方針とサービスの特色(ホームの記入)
| 運営の方針 | 入居者が快適で心身ともに充実、安定した生活を営むことができるよう、良好な生活環境を確保する。 |
|---|
| サービスの特色 | "ひとつのサービスだけでは多様化した入居者のニーズを満足させることは困難です。弊社の提供する在宅サービスは、以下の基本理念に基づいて総合的・一体的・効率的に提供します。
1. 自己決定の尊重:入居者は、選択可能なサービスの提示を受け内容を説明されたあと、自らの意思決定によりサービスを開始し、サービスを評価する権利があります。ただし、何らかの理由で入居者が自ら決定出来ない場合にあっては、入居者本人を尊重した個別ケアを家族又は第三者によって選択されます。その際にも入居者への説明と承認に努めます。
2. 個別性の重視:「入居者にとって必要なときに必要なサービスを」基本に、入居者一人ひとりに合ったサービスを提供します。職員は、絶えず日々の体調や趣味嗜好性等ニーズの把握と配慮を怠りません。
3. 残存能力の活用:入居者の残存能力に着目し、自立を支援、援助することを基本にサービスを提供します。入居者に失われた能力の回復に努めていただけるよう残存能力を維持しながら機能を開発して日常生活に活用することが少しでも増えることをお手伝いいたします。
4. サービスの継続性:サービスを提供するに当たり、入居者の生活を守ることを原則として、共同生活上の必要最小限のルールの外は制限をなくして家庭的雰囲気を醸し出せるような環境づくりに配慮いたします。更に適切なサービスの可能性を常に検討し、保健・医療・福祉との連携を積極的に進め、入居者の生活の継続性を尊重いたします。
5. 利用料金の低額化:当該有料老人ホームは同類施設・規模と比較しても低料金で誰もが利用しやすく、永く住まわれても負担の軽い料金システムを実現しています。弊社は、利用者に「お金があるなしに係わらず、必要なサービスを必要とされる方に提供する」という一貫した考え方と企業努力で、これまで全ての事業所の利用料の設定を低額に抑えてまいりました。満足いただけるサービスを低料金で提供しつづけていくことが弊社のポリシーであり、今回の事業計画にも生かしてまいります。" |
|---|
生活のサービスの提供のしかた(自ら実施・委託)
| 入浴、排せつ又は食事の介護 | 自ら実施 |
|---|
| 食事の提供 | 自ら実施 |
|---|
| 洗濯・掃除等の家事の供与 | 自ら実施 |
|---|
| 健康管理の供与 | 自ら実施 |
|---|
| 安否確認又は状況把握サービス | 自ら実施 |
|---|
| 生活相談サービス | 自ら実施 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月20日公表)。
利用者・入居者
12人のうち、要介護 3 以上の人が 5人(42%)。平均年齢 8,938歳。
要介護度の内訳
要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5
| 年齢 | 75歳以上85歳未満 1人、85歳以上 11人 |
|---|
| 入居している期間 | 6か月以上1年未満 2人、1年以上5年未満 6人、5年以上10年未満 1人、10年以上15年未満 3人 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月20日公表)。
費用
料金プラン(有料老人ホーム)
月額の内訳(管理費・食費・光熱水費など)と算定の根拠
| 家賃 | プラン1:日額1,000円
プラン2(生活保護受給者)月額23,000円 |
|---|
| 食費 | プラン1:日額1,950円 プラン2(生活保護受給者)日額1,400円 |
|---|
| 居住の権利形態 | 建物賃貸借方式 |
|---|
| 支払いの方式 | 月払い方式 |
|---|
| 入院などで不在のとき | 日割り計算で減額 |
|---|
| 費用の改定 | 運営懇談会の意見を聴いたうえで行うものとします。 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
居室・設備
居室:相部屋あり
食堂
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項)。
医療的なケアと夜間の体制
| 医療の支援 | 救急車の手配・入退院の付き添い・通院介助 |
|---|
| 夜勤の職員 | 介護職員 平均 1人・最少 1人(17:00〜9:00) |
|---|
協力医療機関は「協力医療機関の届け出」「医療との連携」の欄をご覧ください。
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月20日公表)。
職員
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項)。
医療との連携
協力医療機関
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
契約と相談の窓口
| 事業者からの解約 | 予告期間 3ヶ月。入居契約書第26条及び27条 |
|---|
| 入居者からの解約 | 予告期間 1ヶ月 |
|---|
| 損害賠償責任保険 | あり |
|---|
| 第三者による評価 | なし |
|---|
苦情・相談の窓口(ホーム)
| 電話・受付時間 | 0164-56-8001 平日 9:00〜17:00 |
|---|
同じ事業者の介護サービス(20件)
書類の公開
| 入居契約書の雛形 | 入居希望者に公開 |
|---|
| 管理規程 | 入居希望者に公開 |
|---|
| 事業収支計画書 | 公開していない |
|---|
| 財務諸表の要旨 | 公開していない |
|---|
| 財務諸表の原本 | 公開していない |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月20日公表)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 株式会社萌福祉サービス |
|---|
| 法人の種類 | 営利法人 |
|---|
| 所在地 | 〒077-0042 北海道留萌市開運町1丁目2番地1号 |
|---|
| 電話 | 0164-49-2258 |
|---|
| 設立 | 1999年4月14日 |
|---|
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|
| 介護サービス情報公表システム(有料老人ホーム) | 2026年8月20日 |
独自施設 ID:F5TBBPFZW7(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。